🌅7月17日(金)【ヨギうた】
☕️ 一息タイムに【ヨギうた】で心のヨーガを 🤲
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🟧SIVANANDA
▶︎ 日めくりカレンダー

17:
慈しみの眼で見つめ、
優しい言葉を語り、
柔らかな手で奉仕しなさい。
🍀今日はコーマルター(komalatā)「柔らかさ」。
奉仕は、
何をしてあげたかだけではなく、
どのような手で触れたか。
慈しみの眼、
優しい言葉、
柔らかな手。
シヴァーナンダ師は、
身体の一つひとつを通して、
心のあり方を伝えているのでしょう🌈
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▶︎『 Light Power Wisdom』
Wisdom-13. 純粋になりなさい。邪悪な心が生じないでしょう
悪しき思いが心に浮かんでも、ジャパや瞑想をしているときには、それを意志の力で追い払おうとしてはなりません。
そうすれば、ただ自分のエネルギーを消耗するだけです。
意志を酷使し、自分自身を疲れさせてしまいます。
追い払おうと努力すればするほど、悪しき思いは倍の力となって、さらに速く戻ってきます。そして、その思いはいっそう強くなってしまいます。
気にかけてはなりません。静かにしていなさい。やがて、それらは自然に過ぎ去っていきます。
あるいは、善い思いに置き換えなさい。あなたのイーシュタムのお姿を思い浮かべマントラを何度も何度も唱えなさい。心を込めて祈りなさい。
一日たりとも瞑想を欠かしてはなりません。
規則正しく、計画的に霊的実践を続けなさい。
サトヴィックな食事を摂りなさい。果物と牛乳は、心を集中させる助けとなるでしょう。
🍀
・ジャパ:神聖な御名やマントラを繰り返し唱える修行法。
・イーシュタム:自分が最も深く信愛する神・神格。iṣṭa-devatā(信仰対象の神)のこと。
・マントラ:心を浄め、高めるために繰り返し唱える神聖な言葉。
・サトヴィック=サットヴァ的:純粋・調和・清らかさを育てる性質。ここでは心を静める食事を指します。
🌈追い払おうと努力するほど、それは倍となって、いっそう強くなって戻ってくる。これはその通りです。
押さえ込まない、善い思いに置き換えする実践はたいへん具体的で、グルデーヴの愛の教えですね。
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🟦 仏陀
15章. 森の苦行者
ウッダカ尊者は七五歳の老人で、神のごとく崇められていた。入門するものは全て初歩の瞑想修行からはじめなければならなかった。シッダールタも修行の第一段階からはじめたが、ほんの数週で〈無所有処〉にも〈非想非非想処〉にも到達し、知覚があるのでもなく、知覚がないのでもない境地は、意識状態を超える素晴らしい禅定であったが、瞑想を出て現実に戻ると、生死の問題は未解決のままそこにあった。
ウッダカ・ラーマプッタ師は、ゴータマの手を握って、教えるべきことはすべてて教えた、最高の弟子だ、後継者になって欲しいと感無量で言ったが、シッダールタはていねいに辞退した。
この国の二人の聖者のもとで実に多くのことを習得した。しかし苦悩からの解放という根本的な問いは未だ胸中で燃えていた。これ以上行脚を続けても、聖者から学べるものはないだろう。これからは自力で悟りへの鍵を探さなければならない。
これまでの修行をひとつひとつ思い出していった。すでに五年の歳月が流れていた。
(小説『ブッダ ーいにしえの道、白い雲ー』より)
🍀こうして極限の苦行へと入り、そして悟りを迎えてゆきます。
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🟩 今朝のヨーガ教えてくれること
実践:この空のなかにあるもの。
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🟪 ハタ・ヨーガ・プラディーピカー👣
1-36 (11番目のアーサナ)
性器の上に左の踵を置き、その上に他方の踵が置かれたのがシッダ・アーサナである。
🍀昨日のシッダ・アーサナの、もう一つの姿勢が紹介されます。
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ナ〜ム
また来週(^^)/~~~
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Tryambakam Yoga Center
🌅7月16日(木)【ヨギうた】
☕️ 一息タイムに【ヨギうた】で心のヨーガを 🤲
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🟧SIVANANDA
▶︎ 日めくりカレンダー

16:
「謙虚で、献身に満ち、清らかな心をもつ人の心に、神は自ら住まわれようとします」
🍀まずは一緒に暮らす練習を始めましょう☝️
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▶︎『 Light Power Wisdom』
Wisdom-12.すべての行為を神に捧げなさい
神は偉大です。
神の御意志に、すべてを委ねなさい。すべては智慧に満ちています。
集合的なカルマ*が働いているときには、誰も恨んだり不平を言ったりしてはなりません。
自然の営みには、思いがけない出来事が必ずあります。
誠実でありましょう。
そして、自分の行為とその結果を、イーシュヴァラールパナ(神への奉献)*として神の御足に捧げましょう。
決して神を忘れてはなりません。
世界全体の平和を祈りましょう。
あなたが絶えず アートマンの探究*に励まれますように。
平安がいつまでもあなたとともにありますように。
🍀
・イーシュヴァラールパナ
īśvara(自在神) と arpaṇa(奉献・捧げること) から成る語。
自分の行為とその結果のすべてを神に捧げること。
・集合的カルマ
個人ではなく、人々や社会全体に関わるカルマ。
・アートマンの探究
真我(ātman)とは何かを探究し続けること。自己探求。
🌈第Ⅲ章は「執着を手放しなさい」から始まりました。
ここでシヴァーナンダ師は「行為そのものを神に捧げなさい」と結びます。
結果を自分のものにしようとする心を手放し、行為も、その実りも、神への供えものとして生きること。
そこに、心の自由と平安への道があることを、静かに教えてくださいます。
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🟦 仏陀
14章. ガンジス河を渡って
ビンビサーラ王は、この修行者の高貴な物腰と気品に感銘し、唐突にこう切りだした。
「わたしはマガダ国の国王だが、あなたを私の都にお連れしたい。私のそばであなたの教えと徳に浴させていただきたい。マガダ国は平和と繁栄を享受するだろう」
「偉大なる陛下、私は森に住む方が気楽でございます」
「あなたはまだ若い。私と同じくらいのお歳だ。わたしは真実をわかちあえる同朋を必要としてる。あなたにあった瞬間、私はあなたとの縁を直感したのだ。私のもとに来て欲しい。申し出を受けてくれれば、王国の半分をあなたに差し上げてもいい」
「(略)。私にはひとつ叶えたい希望があります。時はつかのまにすぎ去ります。若い肉体を持ついまこそ、この身の活力を使わなければ、たちまちのうちに老いて、後悔先に立たずということになりましょう。人生に何一つ確かなものなどありません−−いつ何時、病気や死がこの身に訪れるやもしれません。貪欲、怒り、憎しみ、激情、嫉妬、苦悩の炎となってこの身を焦がしつづけております。〈大いなる道〉が見つかったときのみ、聖あるものの平和が約束され、解き放たれるのです。この道をつづけることをお許しください」
「あなたの決然たる覚悟を聞いて、私は心が洗われ、喜びでいっぱいとなった。敬愛すべき修行者よ、よろしければあなたの出身と家族の名前をお教えいただけぬか」
「陛下、私は釈迦王国の出でございます。カピラヴァットゥの都に君臨するスッドーダナ王が私の父、前王妃マハーマーヤーが母であります。一国の太子でありながら、〈道〉を究めるべく修行僧となり、親も妻も子も捨てて、はや三年の月日が流れました」
ビンビサーラ王は驚嘆した。「御身は王族の出であったのか。なんと名誉なことか、高貴なる修行者よ!釈迦族とマガダ族たちは長い間互いに友好を温めてきた。あなたを引き寄せたいばかりに、地位や富をひけらかした私は、なんとも愚かであったか。どうか非礼をお許しいただきたい。
お願いがある。ときどきでよい、わが宮殿であなたをもてなさせてもらえないだろうか、そして〈大いなる道〉を成就された暁には、慈悲をもって、私を弟子として導いていただけないだろうか。そう約束願えぬか」
(小説『ブッダ ーいにしえの道、白い雲ー』11章より)
🍀心が洗われるような出来事に合掌、礼拝。
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🟩 今朝のヨーガ教えてくれること
実践:どんな瞬間も、ご一緒に…☺️
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🟪 ハタ・ヨーガ・プラディーピカー👣
1-35 (11番目のアーサナ)
会陰部に一方の踵をしっかりと当て
他方の足を性器の上に置く。
顎をしっかりと胸(心臓)に当て、静止する。
しっかりと眉間を凝視する。
これはシッダ・アーサナと呼ばれ、解脱への門を破る。
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ナ〜ム
今朝はシヴァーナンダ師の
「行為とその結果を神に捧げなさい」
という教えと、
ビンビサーラ王が
「どうか私を弟子として導いていただけないだろうか」
と頭を下げる場面は、不思議なほど重なりました。どちらも、「自分が何を得るか」ではなく、「自分を差し出す」という姿勢。
苦しんでいる人に出会い、
共に涙を流すことができますか。
そして、流した涙を忘れず携えておこう。
また明日(^^)/~~~
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🌅7月14日(火)【ヨギうた】
☕️ 一息タイムに【ヨギうた】で心のヨーガを 🤲
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🟧SIVANANDA
▶︎ 日めくりカレンダー

14:
「この世に生きなさい。けれど、この世のものとなってはなりません」
🍀では、
この世に生きず、この世のものとなっている…
…とは、どんな人なのでしょう。
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▶︎『 Light Power Wisdom』
Wisdom-11.思考を制御しなさい
自分の理性にかなう規則を一つ選び、それを守りなさい。
信仰と注意深さをもって、それに従いなさい。
出来事は連続し、秩序をもって起こります。そこには完全な調和があります。
欲望、思考、行為という三つのものは、常にともにあります。
身体を行為へと動かすのは思考です。すべての行為の背後には思考があります。
もし悪い思考を抱くなら、あなたは悪い行為をすることになるでしょう。
賢くなることを学びなさい。
識別のために思考と欲望を制御しなさい。
自分の思考を注意深く見守りなさい。
どんな悪しき思考も、心の工場の門に入れてはなりません。
Self-realisation(自己実現・真我実現) への強い熱望を育てなさい。
そうすれば、あなたは人生の目的に到達するでしょう。
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🟦 仏陀
14章.
シッダールタはガンジス川を渡り、多くの仙人や聖者が住むマガタ王国へ入った。生死を超越する道を教えてくれる師を見つけ出そうと意を決して、今日を明日に接いで歩き続けた。
裸の修行者、施しを拒否し野生の果物、草、根だけで生き延びている者、さまざまな禁欲者たちに出会った。体を酷使して極限の禁欲生活を実践することで、来世では天に生まれ変わると信じていた。
「たとえ生まれ変わり天に行けても、この地上での苦しみは残る。〈道〉を求めることはこの世の苦しみを除く方法を見つけることで、この世から逃避することではない。もとより肉体に耽るもののように肉体に拘っても道は遠のく。肉体を酷使しすぎることで成就することはないのではないだろうか」
シッダールタの必ず〈道〉を探しあてるという堅固な信念が、ゆっくりと威厳をもった足どりや決然と澄みわたった表情のシッダールタとなり、道ゆく人々は立ち止まり、林間を行く獅子のように優美な歩みの修行者の姿に神々しさを感じた。
そこにマガタ王国のビンビサーラ王の馬車が通りかかった。
(小説『ブッダ ーいにしえの道、白い雲ー』11章より)
🍀決定(けつじょう)の心がその足どりを生んでゆく…🙏
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🟩 今朝のヨーガ教えてくれること
実践:静けさは、残る一つの振動を教えてくれます。
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🟪 ハタ・ヨーガ・プラディーピカー👣
1-33.34 (11~14番目のアーサナ)
シッダ・パドマ・シンハ、バドラ・アーサナの四つが輝けるアーサナである。
中でもシッダ・アーサナは最良とされます。
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ナ〜ム
変わるべきは相手ではありません。
あなた自身です。
また明後日(^^)/~~~
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🌅7月13日(月)【ヨギうた】
☕️ 一息タイムに【ヨギうた】で心のヨーガを 🤲
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🟧SIVANANDA
▶︎ 日めくりカレンダー

13:
「無私の奉仕は心を浄め、神聖な光を受け取るためにそれを開いてくれます」
🍀これを読む方に質問です。
何か「決心」を貫くとき、
多くの場合
・無私という、自分への損得がまったくなくてよいという思いや
・他者ためにという、奉仕するという気持ちなど
そういうものは、あまり持たれないのでしょうか?
そして、その場合の行為の結果はどうなるのでしょうか?
では、無私や奉仕の心がなければ、神聖な光は届かないのでしょうか。
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▶︎『 Light Power Wisdom』
Wisdom-10. 正しく考えなさい
心配は、アストラル体と心に大きな害を与えます。心配によってエネルギーは浪費されます。
それは炎症を引き起こし、人の生命力を消耗させます。心配する習慣から得られるものは何もありません。
常に目覚めていなさい。心を有益なことで満たしておきなさい。
そうすれば、その習慣は取り除かれるでしょう。
内なる神聖な炎を絶えず燃やし続けなさい。
強い決意と強い意志を持ちなさい。勇気を持ちなさい。
心の確固たる安定を持ちなさい。人生の明確な目的を持ちなさい。
決して迷い、揺れ動いてはなりません。
今こそ無知という深い眠りから目覚めなさい。決して運命論者になってはなりません。
正しく考えなさい。正しく行ないなさい。
徳ある人生を送りなさい。決して他人の心を傷つけてはなりません。人格を築きなさい。
心を浄化しなさい。
集中しなさい。主なる神に心を定めなさい。
🍀アストラル体:肉体より微細な身体。感情や心の働きと関係する精妙な身体として語られます。
神聖な炎:内に燃え続ける神聖な力、信仰、霊的熱意を表す言葉。
🌈心配ごとに対処すれば何かが解決するように思えますが、実は生命力や心の力を消耗させています。
第Ⅲ章は「執着してはいけない」という教えから始まりましたが、シヴァーナンダ師は、執着するべきただ一つの拠りどころを教え、わたしたちに目覚めへの一歩を示してくださいます。
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🟦 仏陀
13章. 修行開始 ー④
アーラーラ師はまず新入りの修行者に「信」と「精進」(勤勉・精励)について語り、瞑想中の集中力を深めるため、いかに息をコントロールするかを教えた。「わたしの教えは単なる理論ではない。直接の把握によって得られるものだ。瞑想のさまざまな段階に達するためには、己の過去、未来へのすべてを手放し集中するのだ」
シッダールタは森に入り、瞑想を深め、5、6日おきに師を尋ねては教えを乞い、短期間で急速な進歩をとげていった。アーラーラ師は驚き、次の〈空無辺処〉(無限の空間の境地)と呼ばれる瞑想を伝授した。こころは無限と一つになり、すべての物質的、視覚的生起をやめ空間が出現するものを三日で達成し、次に〈識無辺処〉(無限の意識の境地)を伝授され、それもわずか二日で達し、自己の心が全宇宙の森羅万象のなかに顕現しているのを見た。しかし、ここに至ってもシッダールタの心の奥の苦悩と不安から解放されなかった。
「これが最後の境地だ〈無所有処〉を体得せよ。宇宙のすべては我々の心によって産みだされたものであり、心こそが万象の源なのだ。熱さも冷たさも、硬さも軟かさも、形も、音も、匂いも、味も、感触も、みなおのれの心が作り出したものにすぎぬ。普通〈在る〉と考えるようには何も存在していない。画家が絵を描くように、われらの意識があらゆる現象をあらしめておることを悟るのだ」
シッダールタは感謝を示し森に入った。一ヶ月もしないうちに到達し、無所有処の境地は確かに深淵ではあったが、それでもシッダールタを救うことはできなかった。
(小説『ブッダ ーいにしえの道、白い雲ー』11章より)
🍀学んだ教え
教えは学ぶものです。
では、学んだ教えは、その後どのように育っていくものなのでしょうか。
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🟩 今朝のヨーガ教えてくれること
実践:アーサナには前後がある。
その行為をする前と後の姿勢を含めて、ヨーガは行為を教えてくれます。
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🟪 ハタ・ヨーガ・プラディーピカー👣
1-32. (10番目のアーサナ)
死体のように大地に横たわるのがシャヴァ・アーサナ。
シャヴァ・アーサナは疲労を取り去り、心の休息をもたらす。
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ナ〜ム
評価や見返りのために、
人の役に立とうとしてはいけません。
また明日(^^)/~~~
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