―ごはん編―陰が陽に。陽が陰に。

今朝はお粥じゃなくて、舞茸おこわ(玄米ともち米半々)。昨年秋は木の子豊作でした。10月に訪れた群馬県の道の駅で買ったものを乾燥させてありまsた。数日前から、なぜかぷんぷんと香りが強くて、「早く美味しく調理して~」と言われているみたいでした。ほくほくの朝になりました。舞茸クンありがとう。どうですか?ご飯になれたよ~

日本のつけもの分化。すばらしいのです。
日に干すとか
雪の中に入れる寒にするとか
昔から、季節の中でいきていたのですね。
寒い冬の季節は、
夏に作ったかんぴょうやらわかめやら、
秋の乾物が大活躍。
漬けものも素晴らしい文化ですね。
我が家には常に漬けものが5~7種類ありますよお
なぜだか、それだけはあるのでっす。他ハ何モナイケレド・・・
味噌に漬ける
醤油に漬ける
麹に漬ける
梅酢に漬ける
あっさりに
甘く
いろいろ
それだけでご飯ですね^^
食品は、干したり漬けたりすることで陰陽もひっくりかえったりしますから、
バランスよくいただけるのじゃあ~
すご~いニッポン☆
















