Om Tat Sat!
ゴーン
ゴーン
ゴーン
朝起きて(タマスから一揆にラジャスへ)
トースターが焦げちゃう〜ゲーッ最悪!(タマス)
あ〜コーヒー飲めない!行ってきまーす!(ラジャス)
仕事仕事仕事に仕事(ラジャス ラジャス)
きゃー間に合うかしらあ、自分がんばれ〜(ラジャス)
ずかれだあ〜(タマス)
かえりたくな〜い(タマス)
飲みに行こ〜(ラジャス)
歌え〜(ラジャス)
・・・(記憶なし)(タマス)
あ〜寝過ごしたあ〜(タマスから一揆にラジャス)
どうしてカミサマは起こしてくれないのかあ。(・・・カミサマお困り)
かみさまあ
カミサマ
「突然呼ばれても。いつもであっているならともかく、急によびだされても・・・都合の良い時だけ呼ぶのですねえ〜」
私たちの毎日は
寝ているか
食べているか
仕事しているか
或いはちょこっと
愚痴ったり
情報交換したり
お噂ごとにおしゃべりしたり
買い物に町の中をウロウロしたり〜
そんなものでしょうか?
全てのことが3つののタイプ(性質)にあてはまります。
闇質、暗い、眠りのタマス
激質、積極的、明るい、熱情のラジャス
そしてその中間の純粋性のサットヴァ
私たちはラジャスかタマスのどちらか。
サットヴァのある生活
ヨーガのある生活
捧げもののある生活
カミサマを思う生活
この間の㈯は
なんとも純粋な、ただそれだけのサット・サンガの時間でしたあ。
サットヴァなサンガ(集い)です。
一緒にありがとうございました。
この日を互いへ
捧げ合いましょう。
合掌




















一日がタマスとラジャスで大騒ぎなんですね(笑)
いつもそうこうしているうちにあっという間に一日は終わりをむかえます。。。
サットヴァなサンガありがとうございました。