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20.06.24

Category { お知らせsingle サット・サンガ }
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🔶7月のワークショップ🔶
二日間連日の実践編
プラーナーヤーマで生命力を
ムドラーでプラーナが変わる
瞑想でサマーディ(三昧)

日 時:7月23日㈭・24日㈮  15時〜16時30分
場 所:喜多見地区会館(同時inLINE)
受講料:一般4,500円(事前4000円) / 会員 2,000円  *資料冊子別途
お申込:info@tryambakam.jp から。 実践するプラーナーヤーマ・ムドラー・瞑想のワークショップ
アドヴァイス
・ヨーガ実習の定期的な継続が一年以上の方向き。
・落ち着いた坐法で座れる方向き。
・もちろん、上記外の方でも経験の勉強としての受講できます。

Tryambakam Yoga Center


20.06.22

Category { サット・サンガsingle 教室トーク }
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毎月第三㈯がトリャンバカム・ヨーガ・センターのサット-サンガ日。
そこに「集まっている」と気付く…これは、サット・サンガの思し召し。
継続は教えるけれど、重要はテーマを持っているか。
なにを持ってそこに行くのかと。

先ず
■礼拝・挨拶
■90分間ハタ・ヨーガ実技
■2〜30分テーマの応答
■瞑想

身体を建造物のように神聖なる場として扱うハタ・ヨーガが
自己と他者とのバランスが実感されるかけ橋となります。

テーマの応答を担当するのは、精神世界の教典でヒンドゥー教を代表する数珠の聖典『バガヴァッド・ギーター』。
いくつか節文を解説をさせていただき紹介。
そこから広がるお一人お一人の気付きがサットサンガの醍醐味。ヨーガ!
今月は第二章でした。
来月は7月18日㈯

今日のハタ・ヨーガ実習 → 2020.06.21 sun
今月のテーマと『B.G』第二章より 配布資料はこちら →  第二章とテーマ(6月20日)

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20.06.19

Category { サット・サンガ }
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本日はしっとり雨のプレゼント。
教典に触れてみるヨーガの学習はいかがでしょうか。

残念ながら講師成瀬貴良先生はご不在になります。
だからこそ?!いつも通り。
サット・サンガは河の合流点。参加者一人ひとりの流れが新たな一筋に。

ヒンドゥー教を代表する精神世界数珠の聖典といわれる『バガヴァッド・ギーター』に触れて見ませんか。(本日は第8章)
もちろん本日の受講料はいただきません。

■ONLINE授業
■教典学習会
■毎月第3㈮13時〜
 *今日は1時間ほどです。
来月は
■7月17日㈮13時〜15時

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20.05.28

Category { お知らせsingle サット・サンガsingle 月例学習会 }
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少し体調を堕され、一ヶ月ほど成瀬貴良先生のご講座を休講にします。
また追ってご連絡致します。
【著者と読む『シヴァーナンダ・ヨーガ』】5〜7月第3週㈮・全3回講座/ 延期
・ 毎月の定例サットサンガ・Y.L.S.月例会/ 延期

『シヴァーナンダ・ヨーガ』全3回の講座について「『シヴゥンーナンダ』やりたかったのに。今年一番のやりがいです。」とおっしゃられていました。
成瀬先生と毎月集まって教典学習やヨーガの実技をしているY.L.S.(ヨーガ・ライフ・ソサエティ)では、2017年1月から『バガヴァッド・ギーター』を毎月少しずつ梵語から訳された先生の資料でやってきて、原稿は先月18章10節までいただきました。先生ご自身も「長かった!18章までやって来ました。」とおっしゃられていました。

この3年間では、毎月の定期的なものが、少し揺らぐことが度々あり、受講生徒のわたしたちは、「こんなときこそ、これまでの学習を活かして変わらずにやりましょう!」と工夫して来ました。
先生より、ヨーガだけではない、共に過ごす時間の中で教わる最中、わたしたちは先生が大好きなシヴァーナンダ・サラスヴァティーという方方にも、出会って来たかのように触れさせていただけました。グルデヴの著書には、サット・サンガの重要性が随所で語られています。これまで出会ったシヴァーナンダ師の弟子のスヴァーミージーも同様におっしゃられます。
先生と読んだ『グル・タットヴァ』(シヴァーナンダ著作)には、グルについてや、グルと弟子について、言葉を超えた伝導による伝達についてが書かれていました。

先生のご回復を祈り唱えます。マントラは数え切れない程たくさん、たくさんありますが、どのマントラも期待や緊張、不安といった多色の心から離れるために唱えるのです。特にマハー・マントラは1943年から、途絶えることなく今も唱え続く偉大なマントラです。『ギーター』の講義の再開も含めて、先生のご回復をお祈りします。

hare raama hare raama raama raama
hare hare
hare krisna hare krisna krisna krisna
hare hare

ギーター・18章1節

hari om tat sat !
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