
晴れ着に包まれた成人の皆さま、本日はおめでとうございます。
狛江駅前は華やかでございました(°▽°)
力をいただくように私のような婦人が、おじいさんおばあさんがその周りを囲んで円を円が囲みました。
「お写真を撮らせていただいて良いですか?」
思わず!インタビューさせていただきました。
「夢はなんですか?」
「良い、大人になることです!」
「ユーチューバー〜!」
「特にありませ〜ん」
「結婚した〜い」
などなどでした。
(夢へ、迷いなく導いてくれる、かっこいい模範の方がいたら素敵ね😉)
先日
大家族で暮らしていたという会員のS.Aさまが話を聞かせてくださいました。
長女だけれど、たくさんの姉がいるようだった、
母になっても、大母らがたくさんいた。
示す姿勢→Begin Each Day 11
その窮地のときに、どう越えるかを見せ続ける模範の人。

いつもオープンの体制になって3年、忘れかけていたこと。
「○○さんへお伝えする。」
約束せずとも「いつも」も堅固になっている素晴らしい受講姿勢の皆さまですが、
約束することで一層明るく、澄む。
この時期、再び、約束を始めよう!
そう……成瀬貴良先生は勉強会の帰り際いつも
「次回はいつかな?」と尋ねられる。
こういうことを教わっていたのか……。
今年も引き続くコロナ渦中で
クラスは10名〜11名で、配慮し合って開講。
以前からずっと、リモート授業招待メールの受諾に必ず返信をくださるMさん、Kさん。
今年に入って、制限人数のお話しをしてから
会員のS.AさんやI.Kさん「次回は○曜日に行きます」と、知らせてくださるようになりました。
そのようなやり取りの中で気づかせていただいました🙏
次回はいつですか?とクラスの後にお尋ねするようにしてみることにしよう。
そして、皆でするけれどお一人、おひとりとのヨーガなのです。そんなアーシュラムのようなクラスを、引き続きやっていく。皆様の内に、清々しい流れが今日も始まりますようにと祈って。
Tryambakam Yoga Center
早野智子

毎朝のサーダナからはじまるトリャンバカム・ヨーガ・センター。
12/29〜新年1/3の6日間、皆さんをお誘いして、一緒に坐りました。
朝5:30【朝の祈りと瞑想】(早朝サーダナ)ご報告です。
次回は 五月の連休に。4/29〜5/8の十日間。
その次は 八月お盆に。8/8〜18の十日間。
そして次回年末年始12/26〜1/4の十日間で予定しています。
いかがでした?
眠かったですか?
「貴重な体験をさせていただきました」
「朝が早いのでぼんやりしてしまっていました。」
私は昼寝を、できたら取るようにしていますよう。
取れない日も、ありますけれど(笑)。取るように努力をします(笑)。
アーシュラムのスヴァーミージーも、昼食後必ず昼寝されているようでした。
20分〜30分。取るようにすることを含めてサーダナに。
「やっぱりこうしてやっていただけると、一人ではどうしてもできないものなのでありがたい。瞑想は、まだ瞑想というところまでは……、まだまだいかなくて。108のマントラの最中なども眠くなってうとうとしたりしました。」
そうですね。
ヴィパッサナー瞑想での経験からの話しですが、
初めて5日目位までは、ずっと心の声がああだこうだと言います。
瞑想センターのアドヴァイスでも一週間はその状態が普通だと言っていました。
マウナがキーになります。マウナがなければもっと時間を要するでしょう。
ぱらりはらりと剥がれるように、折に触れて、今回の感想が聞こえてくることでしょう。
そして、それは皆さんの大地になっていくものなのです。
ハリオーム タット サット!
Tryambakam Yoga Center
早野智子


















