
ヨーガを感じて体得する時間。
『ヨーガと礼拝』
スーリヤ・ナマスカーラは
アーサナでもなく
伝統的なヨーガの一部でもありません。
何百年来、今日に至るまでずっとインドの人々の中で行なわれ伝えられてきました。
この行は健康のための運動ではなく
民衆の実際生活の中に生き続ける太陽礼拝の姿であります。
字義通り太陽への敬礼という意味を失ってはいないのです。
狛江センターにはヨーガをわたしたち若者に伝達してくださる成瀬貴良先生が直接来訪します。
この上ないチャンスです。『namaste』を伝えてくださいます。
先日、『namaste』という本を見せていただきました。
インドで買われたものです。
シヴァーナンダを師とする方が書かれたようです。
驚くことに、『namaste』で一冊の本ということ。
深い関心が湧きました。
{盛岡センター}
■開催日:3月12日(土)
■時 間:10時〜12時
■場 所:トリャンバカム・ヨーガ・センター盛岡
中ノ橋通1−5−1 恵㌱4階
■内 容:『ヨーガと礼拝』
ハタ・ヨーガで実習されるスーリヤ・ナマスカーラがありますが、「ナマスカーラとは?」礼拝の行為についてを見つめなおしましょう。ヨーガとの関わりや意味を理解することで、日々の行為に新たなる目覚めと力が湧くでしょう!
■講 師:早野智子(トリャンバカム・ヨーガ・センター主宰)/ 橋本政彦(新設㈬夜クラス担当)
■受講料:*資料付 3,000円(当日 3,500円)/会員 2,000円
■問合せ:info@tryambakam.jp

{狛江センター}
■開催日:3月21日(祝)
■時 間:10時〜12時
■場 所:トリャンバカム・ヨーガ・センター狛江
小田急線 狛江駅北口1分 泉の森会館㌱3階
■内 容:『ヨーガと礼拝』
ハタ・ヨーガで実習されるスーリヤ・ナマスカーラがありますが、「ナマスカーラとは?」礼拝の行為についてを見つめなおしましょう。ヨーガとの関わりや意味を理解することで、日々の行為に新たなる目覚めと力が湧くでしょう!
■講 師:成瀬貴良先生(ヨーガ・サンガティ主宰・Y.L.S.講師)
■受講料:*資料付 3,000円(当日 3,500円)/会員 2,500円
■問合せ:info@tryambakam.jp
ヨーガで開眼する。
真実を見つめる目。
大いなる存在とある日々。
真を見る第三の目を持つ者「トリャンバカム」
あなたから広げよう
心のセンター
トリャンバカム・ヨーガ・センター
2004年11月4日 東京・狛江 スタジオ・B−make (ボディー・メイク)
2009年3月3日 「トリャンバカム・ヨーガ・センター」改名。
2011年4月 東日本大震災・三陸大津波を機に岩泉ヨーガ教室「せせらぎ」開講
2013年3月20日 トリャンバカム・ヨーガ・センター盛岡 開校
いつものように坐りまして、
覗(のぞ)く(笑)
すると……
今朝はちょっと紹介したくなりましたので
クラスのみなさまにお話しました。
「こうして毎日叩かせていただいているこの鐘…」
…2005年来ー。
覗くと5体の菩薩さまが。
いつだったか、狛江で『狛レンジャー』にで会った
以来ここに5色レンジャーをみてしまいっ(笑)
怒ラレテシマウカモシレマセン!
五体の菩薩さんに5つの心、煩悩をみていました。
仏教では三毒といって貪・瞋・癡(とん・じん・ち)があげられていますが
『ヨーガ・スートラ』(古典のヨーガの教典)では5つの煩悩(クレーシャ)が説かれます。
無明 アヴィディヤー
我想 アスミター
貪愛 ラーガ
憎悪 ドヴェーシャ
生命欲 アビニヴェーエシャ
目に飛び込む情事に思い込み強くしていないか
頑を張って我を邁進していないか
固執した愛着ではないか
羨ましいとか、イライラとかどうかな
より良く生きようと結果を、時間に苛まれていないですか…と
Om santih























