本日は10/10の受注受付から
11/1に第一弾が、
毎月2回。1日と15日に巣立ちます。
マットは月に、多くて12本出来ますが、だいたい8〜10本です。
今日は第4弾。
山マット4本と虹2本
その他メヘンディ調甲あて(冬バージョン)でした。
山と言っても、其々です。
No.8~11 をご覧ください。
深い緑の山
実りの山
紅葉し始めた山
そして雪山




・・・
♪♬ ♫♪・・
コト
カタ
コトン
カタカタ
コトンカッタン
コトンカッタン
聞こえてきますね。
るるる〜の唄声も。。。
トリャンバカム・ヨーガ・センターの会員さまで、
被災地への支援活動へも3度ご参加いただいています
宮澤佳奈枝さんから・・・寄せられました。
Xmasに被災地へ訪れます。
これをお見せしようと思います。
hari om..
私たちY.L.S.グループの顧問であられる成瀬貴良先生が来校してくださる月1回のサンガ。
成瀬貴良先生のことをよく知らないという方もいらっしゃるでしょう。
ヨーガによる恩恵を難しくなく、やさしいことばでわかりやすく簡単に説いてくださる先生です。
とうとう、この12月で先生の来校は最期になります。2010年9月より、15回に来校いただきました。
この種を継ぎ、揚力とし
今度はトリャンバカムより頼もしく発信してまいりましょう。
サット・サンガ(善き集い)によって、力と恩恵をいただきます。
これは、意味のある授かり物なのです。
授かりものによって、善い気づきをいただいた者は、体得者は、次の役割へ歩み出すことによってサンガは完成します。
授かりものは、苦しい方へ、悩んでいる方へ、病で苦しむ方へ、貧しい方のためへ贈られるのです。
授かりものの意味を知るのに、サンガの場があります。
その授かりものを理解した方は、どうぞ、たくさんの方へ贈ってあげましょう。
ご両親
兄弟
親戚
ご近所の方、
お友達
みなさんといらしてください。
善き集いは、善きを育みます。
この日はチャリティーレッスンです。
わたしたちひとりひとりをつないでいるもの、
それは、まぎれもなくヨーガであります。
プログラムは下記の通り
9:00−10:00 プラーナーヤーマ〜瞑想へ(早野)
10:10−10:30 講話「マントラに関する質疑応答」
※スヴァーミー・サティヤナンダ氏の講話録より(成瀬貴良氏)
10:30−12:00 朝ヨーガ(成瀬貴良氏)
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合掌
Om shantih
昨日は、皆既日食きれいでしたね~^^
宇宙を地球を改めて感じますね。
それにしても、冬の夜空を眺める、空を眺めるのはほっとします。
12月14日 水曜日は 恒例の「キャンドル・ナイトヨーガ」です
被災地へのチャリティーで行っていますので、
どなたでもご参加ができます!
キャンドルの炎を見つめたり、(日々パソコン、携帯とにらみっこしてませんか!?炎を見ていると目がやすらぎます^^)
キャンドルの炎の優しい波動を感じたり、空間全体が癒しの炎に包まれます。
時間は18時から19時20分 と 19時半から21時までの2クラスです。
2クラス 田中指導員の誘導クラスです。
※14日は19時半からのクラスはAnna指導員→田中指導員へ代行となります。
皆さまのご参加お待ちしております。




















