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24.11.04

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2024.11月スケジュール
2024.12月スケジュール
2025.1月スケジュール

【その他のご案内】
💠 月例サット・サンガ →コチラ
💠 早朝ヨーガのご案内 →コチラ
💠 期間・コース制講座 →修養コースⅡ【プラーナーヤーマ・ムドラー・サマーディ】(ヨーガの実践解説とヨーガやインドの学習)の詳細 →コチラ
💠 月刊新聞 →コチラ
💠 講座『ヨーガ・スートラ』 →コチラ
💠 講座『バガヴァッド・ギーター』 →コチラ
✏️ JAPA YOGA【リキタ・クラス】のご案内 →コチラ
🍀 今月のヨーガ日和(お出掛け散歩) →コチラ
💠 師著書講座 →コチラ

【問合せ
🤲 教室案内 →三つ折:表紙−狛江2024
🤲 2024料金表 →料金表(2024)

Hari Om tat sat !


24.10.10

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【早朝ヨーガ】
誰でも、いつからでも、気持ちがあれば始められます。

週の四日間
月・火・木・金曜
早朝に
オンライン(zoom)でする
1日を始めるためのヨーガレッスン

<詳細のご案内>
■早朝ヨーガ
時間:5時35分〜6時15分(40分)
内容:①〜④を日ごと廻しています
  ①毎日のナマスカーラ
  ②お目覚めヨーガ
  ③浄化(シャットカルマ)と基本の呼吸(プラーナーヤーマ)
  ④覚醒(ムッドラー、バンダ)瞑想(サマーディ)
場所:zoom:https://us02web.zoom.us/j/87947412763?pwd=TE0vdFIwRlo1WExTTnZBQ2ExVDNxZz09
   ミーティング ID: 879 4741 2763
   パスコード: hariom
   こちらからもご入室いただけます。
授業料:500円/1講 (オンライン受講:40分の授業料)
    または・チケット11回分5000円
    または・会員月謝(フリー生料金)
初めての方:1)ご一報ください。2)1週間1000円で試行期間があります。

■早朝礼拝
時間:4時30分〜5時20分(50分)
内容:いつも同じ内容
   ・朝礼拝ナマスカーラ/マントラ・ヨーガ/瞑想
場所:上記に同じ
授業料:1500円 (オンライン受講:60・90分の授業料)    
    または・チケット11回分5000円
    または・会員月謝(フリー生料金)
初めての方:お断りしております。
受講資格:【お家deリトリート】を受講された方

om !

【問合せ
🤲 教室案内 →三つ折:表紙−狛江2024
🤲 2024料金表 →料金表(2024)

【その他のご案内】
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💠 月刊新聞 →コチラ
💠 講座『ヨーガ・スートラ』 →コチラ
💠 講座『バガヴァッド・ギーター』 →コチラ
💠 アフター・ヨーガ 通信『コタムリト 』 →コチラ
✏️ JAPA YOGA【リキタ・クラス】のご案内 →コチラ
🍀 今月のヨーガ日和(お出掛け散歩) →コチラ
💠 師の著書講座 →コチラ

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24.10.05

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開講クラス予定は下記をご覧ください。
なお
初めて受講体験をご希望の方はお気軽にご連絡ください。→メールよりどうぞ

2024.10月スケジュール
2024.11月スケジュール
2024.12月スケジュール

【その他のご案内】
💠 月例サット・サンガ →コチラ
💠 早朝ヨーガのご案内 →コチラ
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💠 月刊新聞 →コチラ
💠 講座『ヨーガ・スートラ』 →コチラ
💠 講座『バガヴァッド・ギーター』 →コチラ
✏️ JAPA YOGA【リキタ・クラス】のご案内 →コチラ
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💠 師著書講座 →コチラ

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24.09.15

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共存とは、ともに生きること。

🍀トリャンバカム・ヨーガ・センターはヨーガを通して健やかな毎日を共存しております。
 が、
 一人ひとりがしっかりと存在をありありと独存したとき遂げられます。
 ので
 定期的にしっかりと修習を続けています。

🍀おまけで、酵素玄米のお弁当も(推奨手段のある一つとして)ヨーガを受講後に希望者へお分けし共存中(笑)。
 これも
 お一人お一人、各々の意識が明瞭であることが、上手な共存を生み出していくでしょう。

かつて・・・
「食」の講座を開講しておりました。
・【釈尊の断食講座】成瀬貴良先生がインドで、仏教の方前田行基先生から教わった実践

・【食について】ハタ・ヨーガの教典の紹介

今でも読み返すと、なかなか良い内容で勉強になり、また開講しようかしら。
同じテーマでも、今とは少しだけ伝える色が変わりそうですね。

どんな方法が良いのだろうか
それを実践できるのかしら…
テーマはそこにはなく、
実践が言っていることに気付いていくこと。

いつで、すでにあるもの
「生命の共存」に気づくこと
そして、
共存とはゆるい、やわらかで優しい環境ではちっともない、
共存のために、生きていることをどうしているのかと問われていることに気づくこと。
「生命の独存」に気づくこと

ヨーガをすることも、またしないのも
食をいただくことも、また食べない、食べられないのも

満足であること
喜びがあり、喜びが続く様。

人に年齢や時期、タイミングがあり、同じにできないように
対応する方法は同じにはゆかないでしょう

ただ、間違いのないことは、
応じて対応してくれる自然の摂理に包まれていることを忘れないでいること。
自信を持って己の存在を尊び、その力を放してゆくことでしょう。

hari om tat sat !