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	<title>tryambakam yoga center blog</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>早野智子先生と学ぶ　バガヴァッド・ギータとハタ・ヨーガ</title>
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		<pubDate>Sun, 20 May 2012 00:12:50 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[―バガヴァッド・ギータ―
『バガヴァッド・ギータ』＝神の詩を学びます。
５千年ほど前に、クリシュナという名でインドに生まれた人物は最高神の化身でした。そのクリシュナが語った智慧がこの聖典となって残されました。人類を導くた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/B173.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/B173-370x261.jpg" alt="B17" title="B17" width="370" height="261" class="aligncenter size-large wp-image-9791" /></a>―バガヴァッド・ギータ―<br />
『バガヴァッド・ギータ』＝神の詩を学びます。<br />
５千年ほど前に、クリシュナという名でインドに生まれた人物は最高神の化身でした。そのクリシュナが語った智慧がこの聖典となって残されました。人類を導くために、主なる神（クルシュナ）が一個人としてこの地球に出現され、神自らがこの真理を語っています。私達に大きな恩恵を与えてくれる大切な神のことばが残されています。日々の生活に活きる。清らかに生きる術がここにあります。<br />
毎月第一金曜日10時〜12時　2012年6月〜2013年3月まで<br />
費用：￥20,000円（計10回）／一回￥2,000円<br />
バガヴァッド・ギーターの会　講師　早野智子</p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/99680fb0e3d5fc7a4893bb9db789d88f.png" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/99680fb0e3d5fc7a4893bb9db789d88f-370x264.png" alt="ヨーガ" title="ヨーガ" width="370" height="264" class="aligncenter size-large wp-image-9795" /></a>―ハタ・ヨーガ―<br />
生活＋YOGA（生活の一部にヨーガを取り入れる）はYOGA＝生活（ヨーガそのものが日々に）へ。意外にも基盤と思っていた生活は基盤も何もなく不安定であったことに気づくでしょう。安定した毎日は、心穏やかで、表情は明るく元気に輝きます。自分のもの(・・・・・)としてコントロールしようと力んでいた精神の緊張は解れます。身体そのものがもつ調和を求めて優しい日々へと変化することでしょう。健やかな心と身体は皆様の周囲をも健やかにします。みなさんの平和の発信【場】です。レッスンでは、聖者、慈愛と奉仕の僧スヴァーミ・シヴァ-ナンダの説かれるヨーガのこころを受け、伝統的なハタ・ヨーガをお伝えします。<br />
毎月第一金曜日14〜16時　（初回6/1）<br />
費用：2000／1回<br />
場所：調布ふれあい<br />
ハタ・ヨーガの会　講師　早野智子<br />
※どちらも申込みはメールinfo@.jp 又は直接指導員まで</p>
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		<item>
		<title>第4期養成コース《第3回》『インドの叡智』</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 08:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9759</guid>
		<description><![CDATA[5月11日（金）第3回『インドの叡智』の講義がありました。
今回は、
第3章「ヴェーダ」
2．ヴェーダの神々（三界の神々）
3．ヴェーダの種類と内容
　　・『リグ・ヴェーダ』とホートリ祭官
　　・『サーマ・ヴェーダ』とウ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/51D2E99F7NL.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-medium wp-image-9576" title="51D2E99F7NL" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/51D2E99F7NL-370x370.jpg" alt="51D2E99F7NL" width="370" height="370" /></a>5月11日（金）第3回『インドの叡智』の講義がありました。</p>
<p>今回は、<br />
第3章「ヴェーダ」<br />
2．ヴェーダの神々（三界の神々）<br />
3．ヴェーダの種類と内容<br />
　　・『リグ・ヴェーダ』とホートリ祭官<br />
　　・『サーマ・ヴェーダ』とウドガートリ祭官<br />
　　・『ヤジュル・ヴェーダ』とアドヴァリュウ祭官<br />
　　・『アタルヴァ・ヴェーダ』とブラフマン祭官<br />
　　・サンヒター（本集）<br />
　　・ブラーフマナ（祭儀書）<br />
　　・アーラニヤカ（森林書）<br />
　　・ウパニシャッド（奥義書）</p>
<p>第4章「ウパニシャッド」<br />
1．ウパニシャッドとは<br />
　　・ウパニシャッド誕生<br />
　　・祭祀主義と神秘守備<br />
2．ウパニシャッドの成立年代<br />
　　・初期ウパニシャッド<br />
　　・中期ウパニシャッド<br />
　　・後期ウパニシャッド<br />
3．ウパニシャッドの思想<br />
　　・ブラフマンとアートマン<br />
　　（1）ブラフマン<br />
　　（2）アートマン<br />
　　（3）梵我一如　　　　　　　を学習しました。</p>
<p>[学習内容]<br />
ヴェーダの宗教は自然神を対象とした多神教で、これらの神々は三界（天界・空界・地界）のいずれかに住んでいると考えられていました。仏教とともに日本へも伝えられ、天界のヴァルナ（秩序の神）は水天、空界のインドラ（雷神）は帝釈天、ヴァータ（風神）は風天、地界のサラスヴァティー（河川の女神）は弁財天等、「天」という名で呼ばれています。※P50～P51参照</p>
<p>ヴェーダの祭祀には、小さな家庭的な祭祀（日本でいう七五三など）から大がかりな祭まであり、時代とともに大がかりで複雑になっていきます。そのため担当する祭官も分化され、祭祀や儀式のテキストや参考説明書的な文献も数多く出ました。</p>
<p>アーリア人がインダス河に定着し始めると、古代インド社会にもさまざまな変化が生じ、自由な思想を持つ人々（ゴータマ・ブッダ等）が現れ始めました。同時期ギリシャでは、ソクラテス、プラトン、アリストテレスが、中国では孔子が現れ、智慧を探求しようとする新しい考えの人たちが地球レベルで現れた時代であったようです。</p>
<p>インドに生まれた新しい自由思想家たちは、ヴェーダのような人任せの儀式では永遠の安らぎは得られず、安らぎの境地に至るには解脱するほかないと考えるようになりました。これは、この時代に起こった新しい宗教の共通の思想で、個人としての思想や哲学が認められ始めた時代でもありました。そして、この新しい価値観を持った哲人や宗教家たちの教えをまとめたものが「ウパニシャッド文献」です。※ウパニシャッドとは、初期・中期・後期と何百年もかけて何人もの人たちが書いた文献（1冊の書物ではない）。P58～P59参照<br />
それまでのヴェーダの宗教は、神々に現世利益などを祈願するタイプの宗教なので、祭祀主義宗教に入り、祭祀や神々への祈願では安らぎの境地は得られないとしたウパニシャッドは神秘主義宗教に入ります。</p>
<p>時代と共にヴェーダの祭祀が発展複雑化して神々の地位が低くなり、その代わりに「唯一なるもの」「根本原理的なもの」を求める姿勢が強くなってきました。この最高原理の観念が次々と変わっていく中で中世的原理であったブラフマンが、最終的にその地位を得ました。そして、ブラフマンがバラモンたちの重要な概念であったのに対し、クシャトリア階級の人たちは自己の奥深いところに恒久普遍的な「何か」を発見し、それをそれまで自己という意味で使っていたアートマンという名で呼びました。そして、ウパニシャッドの哲人たちが、アートマンとは真実の自己でありながら自己をも超えた広がりを持つ実在なので、宇宙の最高原理といわれるブラフマンと同じではないかと気づきます。その境地が「梵我一如」と呼ぶものだったのでしょう。</p>
<p>次回の養成コースは、5月18日（金）実技講習です。</p>
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		<item>
		<title>第3回Y.L.Sワークショップ　著者と読む『インドの叡智』の様子</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 13:34:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[

本日、５月６日（日）Y.L.S.主催月例ワークショップが開催されました。
第３弾となる今回のテーマは、著者と読む『インドの叡智』です。
Y.L.S顧問講師でいらっしゃる成瀬貴良先生が書き下ろした『インドの叡智』をダイ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_4411.JPG" rel="lightbox"><img title="IMG_4411" class="aligncenter size-medium wp-image-9730" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_4411-370x277.jpg" alt="IMG_4411" width="370" height="277" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_4408.JPG" rel="lightbox"><img title="IMG_4408" class="aligncenter size-medium wp-image-9729" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_4408-370x277.jpg" alt="IMG_4408" width="370" height="277" /></a></p>
<p>本日、５月６日（日）Y.L.S.主催月例ワークショップが開催されました。</p>
<p>第３弾となる今回のテーマは、著者と読む『インドの叡智』です。</p>
<p>Y.L.S顧問講師でいらっしゃる成瀬貴良先生が書き下ろした『インドの叡智』をダイジェズト版で自らお伝えいただきました。</p>
<p>現在、世界中で行われているヨーガですが、いつ頃、どのように広まっていったのでしょうか。</p>
<p>ヨーガのルーツは何だろう？</p>
<p>今日、ヨーガの流派や種類は色々あるけど、別なものなのだろうか？</p>
<p>インドの伝統的なヨーガってどんなもの？</p>
<p>そんな風に、素朴な疑問を持たれたことはありませんか。</p>
<p>今回は、そんな疑問の答えが明らかになる講義で、主にヨーガの起源、流派と教典、そしてハタ・ヨーガの起源に関するものでした。</p>
<p>初めて“ヨーガ”の姿が見られるのは、今から約五千年前のインダス文明時代まで遡るという説もありますが、ヨーガの起源には諸説あります。</p>
<p>代表的なものが、インダス文明説、ヴェーダ説、ウパニシャッド文献説です。</p>
<p>しかし、この時代のヨーガは、今日私たちが行っているハタ・ヨーガではなかったそうです。</p>
<p>いくつかのヨーガの流派には、それぞれ教典が伝えられていますが、それぞれ時代が異なります。</p>
<p>ヨーガの流派には、古典的なラージャ・ヨーガから、哲学的な要素を多く取り入れられているもの、実践的なものまで様々あります（ジニャーナ・ヨーガ、カルマ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ、ハタ・ヨーガなど）。</p>
<p>精神的な要素が強い流派が多くある中、アーサナ、プラーナーヤーマを中心に構成されるハタ・ヨーガはタントラ的で、今日も世界中で広まっています。</p>
<p>今回のワークショップは、どなたでも（ヨーガをされていない方でも）理解を深めることができるよう解説頂きました。</p>
<p>興味を持たれた方、より詳しくお勉強されたい方は、是非『インドの叡智』を読んでみて下さい☆</p>
<p>また、11月ごろにも同様のテーマで開催予定ですので、聞き逃してしまった方は是非次の機会にいらしてください。</p>
<p>次回6月3日（日）は、プラーナーヤーマがテーマです。お楽しみに☆</p>
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		<item>
		<title>―本の紹介―『シヴァーナンダ・ヨーガ』善本社　成瀬貴良氏編訳</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 19:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
今回（毎月8日、24日）は、「弟子の教育」の後半を紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/3a0010e1b91a6c553650aa96401783f31.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-full wp-image-9607" title="シヴァーナンダ③" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/3a0010e1b91a6c553650aa96401783f31.jpg" alt="シヴァーナンダ③" width="314" height="400" /></a><br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
今回（毎月8日、24日）は、「弟子の教育」の後半を紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです<br />
弟子の教育　<br />
　シヴァーナンダはしばしば、瞑想には、奇跡的な近道や魔法のように簡単にできる方法などはないと語っていました。また、だらだら行なったり、注意を欠いて行っていたのでは、うまくいきません。<br />
　ゴールは、細心の注意をはらい、興味をいだいて実践している人に自然に訪れるのです。<br />
　シアーナンダは大声を発したり、怒りをあらわにしたり、人に嫌な思いをさせるようなことは決してしませんでした。たとえ、厳しい言葉が必要なときでさえも、叱った後は、すぐにおもしろいジョークやキャンディが与えられました。<br />
　シヴァーナンダはときどき、精神的目覚めのために、愚かさを気づかせるために、ショックを与えることがありました。それは、弟子が正しい道を歩めるようにと、どんなことに対しても情熱的なシヴァーナンダがとられた苦渋の選択だったのです。しかし、一度でもこの試練を通った人はとても純粋になるのです。<br />
　かつて、アーシュラムにヘビー・スモーカーのスヴァーミーがいました。ある日、彼はタバコを切らしていたため、注意力が散漫になっていました。シヴァーナンダはそのことに気がつくと、近くにいた弟子にタバコを買いに行かせました。タバコを買って来ると、そのスヴァーミーがいない間に彼の枕の下に置いておくように指示しました。<br />
　たまたまそれを見ていた弟子たちは、いつもの教えとは異なり、シヴァーナンダがどうしてそのスヴァーミーにタバコを買ってあげたのかと不思議に思いました。<br />
　しかし後で、シヴァーナンダがどうして自分が欲していたタバコをわざわざ買ってくれたのか、そのわけを知ったとき、そのスヴァーミーは自分を恥じ、自らタバコを断ちました。<br />
　そのとき、そのスヴァーミーははっきりと、精神求道者にとって、自己をコントロールするということがいかに大切で必要なことであるかということを悟ったのです。</p>
<p>　シヴァーナンダが弟子に対して取った方法は、時には甘く、時には苦く、時には怒り、時には強烈に、時には心配させるというものでした。しかし、シヴァーナンダはグル自身が実際に行いということがいちばん良い指導方法であると分かっていたのです。ディヴァイン・ライフ・ソサエティの記念すべき第一回の報告で、たいへんおもしろい弟子への指導方法が述べられています。</p>
<p>「俗世間を離れた七人の弟子がいました。彼らは1936年に完全な出家者として認められた弟子たちでした。彼らは、シヴァーミージー自身によって、あらゆるヨーガの行法で指導されました。このアーシュラムには、サンニャーシンやサードｳ、病人や他人に奉仕することによって修行者みずからが純粋になれる環境が整っています。慈愛、宇宙的愛、忍耐、適応、アートマン、その他さまざまなことを学べるたいへんすばらしい場です。若い人たちは奉仕と瞑想を一緒に行うべきです。さまざまな修行がありますが、無私の奉仕を通して得られる実践的な知識が、求道者にとっては欠かすことができない財産になります。クダリニー・ヨーガを学んだり、クンダリニーを覚醒させようと思ってシヴァーナンダのところにやってきた求道者たちがいましたが、彼らが病気の人や年老いた人の世話をしなさいと言われたとき、唖然としてしましました。最初、彼らはそれを聞いたとき顔をしかめましたが、後にはそのような奉仕が大切であることを悟りました。」<br />
「決められた方法によって心が純粋になったとき、クンダリニーは目覚めるのです。修行者は、アーサナ、プラーナーヤーマ、ムドラー、バンダ、集中、瞑想を学び、実践します。スヴァーミージーは彼らの疑問を明確にし、ヨーガやヴェーダーンタ哲学における難しい問題点を説明します。しかも、わずかな言葉でその要点を示してくれるのです。<br />
　スヴァーミージーは修行者たちを、その気質や才能や個性に沿って指導しました。シヴァーミージーは他のグルがするように、すべての人に同じ薬を投与するようなことはしませんでした。ヴェーダーンタの学生にはヴェーダーンタを講義しました。ラージャ・ヨーガを学びたいと思っている弟子にはラージャ・ヨーガを教えました。信仰の道を歩もうと思っている弟子にはバクティー・ヨーガを指導しました。瞑想の深い段階に達した弟子にはまったく他の作業をさせることはせず、ただ深い瞑想に入らせておきました。」<br />
「すべての弟子は、介護の仕方、病人の世話、薬の調合などを最初に学ばされました。四時にはラーマ・アーシュムの建物内でみな一緒に瞑想を行いました。ギータやウパニシャットの短い話があり、最後にスヴァーミージー自身によるサーダナや瞑想の指導がありました。そして、外部の人たちもこの学習には自由に参加することができたのです」</p>
<p>　シヴァーナンダは実に多くの人たちをサンニャーシンに導きました。インドの宗教史上、これほどたくさんの人たちをサンニャーシンに導いた聖者は他にいないのではないでしょうか。男性も女性も、余命いくばくもない老人も、ようやく大人になりかけた十代の子どもも同じようにサンニャーシンに導き、オレンジ色の衣を授けました。インド人はもちろん、外国人もサンニャーシンに導きました。世俗的な地位や責任を担っている人には、郵便や目には見えない精神的な支援でサンニャーシンに導きました。<br />
　シヴァーナンダはこれらの人びとの心を変え、世俗間で暮らしてもよいが、それに染まってはいけないことを教えました。<br />
　<br />
　シヴァーミージーによってサンニャーシンに導かれた人たちの中には、時に道から外れ、不名誉な振る舞いをする人もいました。またあるときは、サンニャーシンの衣装を脱ぎ捨てて世俗間に戻り、結婚する人も現れました。<br />
　人びとは、シヴァーナンダが若い人たちを大勢サンニャーシンに導きすぎたと批判しました。<br />
　ある在家の人がシヴァーナンダに訊ねました。<br />
「スヴァーミージーはほんとうに、こんなに若い連中がアーシュラムの意義を理解し、アーシュラムのやり方についていけると思っているのですか」<br />
　さらにこの男は、若いサンニャーシンが墜落するであろう例を挙げました。<br />
　シヴァーナンダは優しく笑って言いました。<br />
「どうしてそう思うのですか？わたしはいくらでも成功した例を挙げることができますよ」<br />
　そして、真剣な顔つきで付け加えました。<br />
「すでに彼らはあなたの尊敬に値するまでになっていますよ。少なくとも一日はサンニ<br />
ャーシンになったのです。彼らは勇気を持って両手を挙げて言ったのです、『わたしは三界の快楽を放棄します』と」<br />
　ある若者がサンニャーシンになって失敗したからといって、若いうちにサンヤーシンになることが適切ではないと考えるべきではありません。事実、立派なサンヤーシンはみな、若いころに出家しているということが分かるでしょう。どうして年老いてからサンヤーシンになどなることができるでしょう。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>シヴァーナンダさんは修行者たちを、その気質や才能や個性に沿って指導をし、すべての人に同じ薬を投与するようなことはしなかったとありました。一人一人を愛し、一人一人を信じるからこそ、一人一人に合った接し方ができるのでしょうね。家族や社会、さまざまな場面においてもスヴァーミジーのような人とのかかわり方をして行きたいですね。</p>
<p>時に甘く、時には苦く、時には祝福し、時には怒り、時には強烈に、時には心配させる。自らが実際に行うことがいちばん良い方法だということ。全てを受け入れ、よく観察し、一人一人にあった効果的な方法を与えるシヴァーナンダさんはこうして大勢の人たちをサンニャーシンとして導きました。子供一人をこの様に育てることすら難しいと感じます。人生が修行の場だと理解すれば、シヴァーナンダさんの「無私の奉仕を通して心は純粋になる」という教えを通して得られる実践的な知識を意識的に見つけられるのではないでしょうか。ここに真実に生きてゆく術がありますね。学び続けましょう☆</p>
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		<title>今週末ですが！『三陸のともしび』5月の月例活動へのお誘い。</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 08:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様。こんにちは。
岩手より投稿しています。早野です。
桜満開のＧＷでした。今年は東京と岩手とで二度、桜を味わいました。
日々変わり巡る生命の力に、
初々しい薄萌黄色と淡いピンクの山々に
大地の、山々の、風や光、水や香り [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_9714" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_2286.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_2286-370x277.jpg" alt="Photo by Satoko Yaegashi" title="ウレイラの森" width="370" height="277" class="size-medium wp-image-9714" /></a><p class="wp-caption-text">Photo by Satoko Yaegashi</p></div><br />
皆様。こんにちは。<br />
岩手より投稿しています。早野です。<br />
桜満開のＧＷでした。今年は東京と岩手とで二度、桜を味わいました。</p>
<p>日々変わり巡る生命の力に、<br />
初々しい薄萌黄色と淡いピンクの山々に<br />
大地の、山々の、風や光、水や香り、音との共存に涙が出ます。<br />
大自然の約束ごととがただあるだけ。<br />
必ず護られる約束ごと。<br />
それに学ぶ毎日です。<br />
みなさまとは、お別れしたままお手紙すら書けずにおります。<br />
思った時にペンを執らねばいけませんね。<br />
時々が「今」であり、時が歩みを止めさせてくれませんが、それは私の心が思っている独りよがり。<br />
まもなく、ペンを執ります。<br />
皆様へのご報告が山積みになっています。</p>
<p>さて、小本仮設住宅の事務所がまだできあがりませんが、<br />
月例活動の日がやってきます。<br />
毎月第2週目の㈯㈰を、11日近い日ということもあり、設定しています。<br />
14回目の共存日です。<br />
あえて、活動というのは辞めにしました。<br />
活動するとか<br />
活動してあげるとか、<br />
何かをすすめようとか、<br />
…そういうことではないからです。</p>
<p>何もない、貧しく苦しく、厳しく、悩みいっぱいだけれども、今を生きている<br />
見た目や、生きることの結論ではなくて、<br />
時を理解しながら生きることを感じる2日間。<br />
一緒にただいて<br />
一緒に暮らして<br />
それだけなんです。</p>
<p>予定している詳しい日程の内容は<a href="http://oriorinouta.wordpress.com/">こちらをクリックし</a>『織り織りのうた』ブログをご覧ください。<br />
一緒に参加したい方、意志だけでもお知らせください。<br />
岩手盛岡まで来てくだされば、<br />
早野といっしょにレンタカーで現地に行きます。<br />
参加者に応じて内容も変わるかもしれませんが、皆さんにご負担頂く費用等、問い合わせください。</p>
<p>今回の2日間の過ごし方は。。。<br />
津波ツアーが三陸ではじまっていますので<br />
①津波ツアーに参加します（人数が4名以上になるといいです）<br />
被災者が、被災者がその日を語ってくれます。5月から始まり、私も先日聞いて来ました。伝えていくことに立ち上がったんだな・・・と思いました。</p>
<p>②岩泉町の方と一緒にヨーガ体験<br />
この日はちょうどヨーガ体験教室が岩泉町ではじまるのです。<br />
第1回ということもあり、早野もドキドキです。<br />
これまで、毎月被災者や仮設住宅内で行なって参りましたが、<br />
町が、体験会の場を用意くださいました。</p>
<p>③ハーブを植えましょう。<br />
まだ、苗が十分集まっていないのですが、緑の少ない仮設住宅の周りを、根強いハーブで緑にしましょう。<br />
これは、参加できない方でも、もし小さな苗を送ってくださると嬉しいです。（送り賃がかかってしまいますね。何人かでまとまってはどうでしょうか？図々しく提案してしまいました。）送って下さった方には、ハーブティーをご馳走します。夏にはきっと大きくなって…無料サービスしますので、飲みにいらしてください！（…岩手ですが…）</p>
<p>③街の頑張りをみてください。<br />
町興しとして、さまざまな工夫をしていますから、観光をしてください。</p>
<p>④㈰は山登りが企画されています。ご希望があれば朝からのぼりましょう。<br />
本当に清らかな自然を、全身全霊で味わうこともできます。</p>
<p>この週末のことですが、いかがでしょうか？</p>
<p><div id="attachment_9715" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_2283.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_2283-370x277.jpg" alt="Photo by Satoko Yaegashi" title="ウエディングドレス" width="370" height="277" class="size-medium wp-image-9715" /></a><p class="wp-caption-text">Photo by Satoko Yaegashi</p></div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>第4期養成コース《第2回》『インドの叡智』</title>
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		<pubDate>Sat, 05 May 2012 14:05:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9734</guid>
		<description><![CDATA[4月27日（金）第2回『インドの叡智』の講義がありました。
今回は、
第2章「アーリア人」
１．アーリア人の特徴
２．アーリア人の大移動とカースト制度
　・大移動
　・カースト制度（ヴァルナ制度）とジャーティ
３．アーリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/51D2E99F7NL.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-medium wp-image-9576" title="51D2E99F7NL" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/51D2E99F7NL-370x370.jpg" alt="51D2E99F7NL" width="370" height="370" /></a><a href="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/dcbb9b18e335ca4810b4b232cfcb4f35-150x150.jpg">4月27日（金）第2回『インドの叡智』の講義がありました。</a></p>
<p>今回は、<br />
第2章「アーリア人」<br />
１．アーリア人の特徴<br />
２．アーリア人の大移動とカースト制度<br />
　・大移動<br />
　・カースト制度（ヴァルナ制度）とジャーティ<br />
３．アーリアン学説</p>
<p>第3章「ヴェーダ」<br />
１．ヴェーダとは<br />
２．ヴェーダの神々　　　　　を学習しました。</p>
<p>[学習内容]<br />
アーリア人の出身地として南露のコーカサス北方地域説が有力とされており、そのコーカサス地方に住んでいた半遊牧民である原アーリア人が、気候の変化や土地の乾燥化などにより大移動を始めます。<br />
西方に進んだあるグループは、ケルト人、ゲルマン人などのヨーロッパ諸民族の先祖となり、<br />
南下したあるグループは現在のイランに入り定着し、イラン・アーリア人（ペルシャ人）になりました。<br />
また、東方に進んだあるグループは、インダス河上流のパンジャーブ地方に定住し、インド・アーリア人の先祖となり、すでにそこに住んでいたドラヴィダ人を中心とする先住民を征服しました。</p>
<p>身体的な特徴として、背が高く、皮膚の色は白く、鼻が高いなどが挙げられます。またアーリア人とは正式名称ではなく、皮膚の色が黒く、鼻も低く、身長も高くない先住民を「野蛮な」という意味での「ダーサ」と呼んだことに対して、自分たちを「神聖な」「清らかな」という意味の「アーリア」呼ぶようになったからだといわれています。そして、その皮膚の色の違い（ヴァルナ＝色、外観）がそのまま階級制度や差別に進展していきます。</p>
<p>パンジャーブ地方に定住したアーリア人は、ヴェーダの宗教を確立しました。ヴェーダとは、「知る」という動詞から作られた言葉で「知識」を意味します。（一般的な知識ではなく、アーリア人の行ったヴェーダの祭祀や儀礼に関する知識のこと）さらにこれらの知識を載せた聖典群をさすようになり、いろいろな意味でその後に起こるインドの宗教に影響を与えました。</p>
<p>初期のヴェーダの宗教は、主に自然や自然現象を神格化したものを対象とし、それらの神々に現世利益を祈願するというものでした。ヨーガ（この時は、馬と馬車をつなぐという意味）という言葉がはじめて使われたのもヴェーダの讃歌でした。ヴェーダの宗教の特徴は、自然神を対象とした多神教で、これらの神々は三界（天界・空界・地界）のいずれかに住んでいると考えられていました。</p>
<p>次回は、5月11日（金）三界の神々について学習していきます。<br />
※会場が１階大会議室になりますので、ご注意ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒーコのインド日記vol.3</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 03:15:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9686</guid>
		<description><![CDATA[
今回は、リシケーシの真中を流れるガンジス川について紹介したいと思います。
英語名で「ガンジス川（Ganges）」、ヒンディー語やサンスクリットでは「ガンガー（Ganga）」と呼び、ガンガーそのものが神格化された女神「G [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/612549f7751e496e73c900ad57f24de3.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/612549f7751e496e73c900ad57f24de3-370x277.jpg" alt="遠くに見えるヒマラヤの景色" title="遠くに見えるヒマラヤの景色" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9725" /></a><br />
今回は、リシケーシの真中を流れるガンジス川について紹介したいと思います。<br />
英語名で「ガンジス川（Ganges）」、ヒンディー語やサンスクリットでは「ガンガー（Ganga）」と呼び、ガンガーそのものが神格化された女神「Gangamataji（母なるガンガー）」として崇められています。「聖なる川」としてヒンドゥー教徒の信仰の対象で、この川の水で沐浴すればすべての罪は浄められ、死後の遺灰をこの川に流せば輪廻から解脱を得るといいます。リシケーシでは聖者さんの亡骸は、そのままガンガーに沈められるそうです。そして大自然と一体になられるのです。ひんやりと冷たいガンガーの水に触れると、神に触れたようで身も心も清められる感じがしました。<br />
人々は毎日、神を思い、神の歌を唄い、この川にお祈りをします。神とつながるヨーガ、バクティ・ヨーガ。日本では、毎日のお祈りの姿はあまり見られなくなってしまいました。流れるように過ぎ去っていく時間の中で一日一回神を思うことでその日を大切に正しく生きていけるのではないかと感じました。　　　　　　　　　　　　　　・・・続く。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GW休暇とクラス変更のお知らせ</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 02:01:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9691</guid>
		<description><![CDATA[5/1〜5/6はGW休暇の為休講です。
この期間、教室は休講になりますのでご注意ください。泉の森会館も3・4・5日と休館で閉館しております。
※火・水・木曜のクラスは5週目が実施となります。
★クラス変更
4月より新設し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>5/1〜5/6はGW休暇の為休講です。<br />
この期間、教室は休講になりますのでご注意ください。泉の森会館も3・4・5日と休館で閉館しております。<br />
※火・水・木曜のクラスは5週目が実施となります。</p>
<p>★クラス変更<br />
4月より新設しておりました、月曜・火曜の夜ヨーガクラスですが、5月より継続見送りとなりました。<br />
お振り替え等ご注意ください。<br />
※詳細はプリントをご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/30/gw%e4%bc%91%e6%9a%87%e3%81%a8%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e5%a4%89%e6%9b%b4%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-1-3/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-1-3/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 19:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9631</guid>
		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
今回（毎月8日、24日）は、「弟子の教育」を数回に分けて紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/7bb08f2b939814305923c54350ae1f5f4.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/7bb08f2b939814305923c54350ae1f5f4.jpg" alt="シシヴァーナンダ③" title="シシヴァーナンダ③" width="370" height="493" class="aligncenter size-full wp-image-9684" /></a><br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
今回（毎月8日、24日）は、「弟子の教育」を数回に分けて紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです<br />
弟子の教育<br />
「グルになるということは、神からの命令なのです」と、シヴァーナンダは“Voice of Himalayas”の中で語っています。<br />
　それでは、シヴァーナンダ自身は神からの命令を受けたのでしょうか。<br />
　その答えとしては、人びとへの奉仕という困難な人生を歩ませるために神がシヴァーナンダを目覚めさせ、自己放棄をさせたことから察すると、「神からの命令」はあったものと思われます。<br />
　実際、次のような形で「神からの命令」を受け取ったという明確なヒントを与えてくれました。<br />
「わたしは自分という内奥からの声を聞きました、『シヴァーナンダよ、目覚めなさい。そして、お前の人生のカップを甘露で満たしなさい。それをすべての人に分け与えなさい。お前に強さとエネルギー、力と智慧とを与えよう』というものでした。私はその神の声に従いました。神がカップを満たしてくださり、私は分け与えただけなのです」<br />
師として、教える者として、シヴァーナンダは自らの使命というものをはっきりと自覚していました。事実、魂に関する科学や精神的な修行という点においては、シヴァーナンダは誰よりも優れていましたし、最高の師といえる存在でした。<br />
シヴァーナンダは、神が彼に命じたままに仕事をしました。弟子たちの父親に成り代わって世話をするという困難な仕事です。<br />
　クラスに来ない弟子がいると、彼を叱りました。<br />
「わたしの身体はあらゆる病気を患っています。でも3時には起き、早朝の仕事を終え、ベルが鳴るのを待ちます。ベルの音を聞くとすぐに、バジャン・ホールに飛んでいきます。そのため時々、歩いている途中で目眩を起こすこともあります。だから、あまり使うこともないのにいつも大きな杖を持っているのです」<br />
このように優しく注意された弟子は、規則的にクラスに出るようになるのです。<br />
シヴァーナンダは決して「わたしはお前のグルだよ」といったことはありませんでした。しかし、時々、「おまえは私の弟子だよ」「彼は私の弟子だよ」ということがありました。<br />
「わたしはあなたをいとしい弟子として受け入れます。あなたに尽くし、あなたを導きます」<br />
シヴァーナンダに「あなたを愛しい弟子として受け入れます」と伝えられた弟子は、もっと素直に自分の気持ちを伝えればよかったと思ったに違いありません。シヴァーナンダ自身もそれを望んでいました。シヴァーナンダの場合、師弟関係は弟子のためであって、自分のためではなかったのです。</p>
<p>シヴァーナンダはこのように、自分自身を手本として弟子たちを導きました。彼の人生は誰にでも開かれた本のようでした。弟子たちをはじめ、あらゆる人びとがシヴァーナンダを観察することによって、慎み深さ、質素な生き方、奉仕と祈りの毎日、キールタン、ガンジス河での沐浴、すべての人を礼拝する姿勢、いつも神の事を考えている人生、いつも絶やさないほほ笑み、世俗的なことに執着しない姿勢、「汝はそれなり」（ヴェーダーンタの教え）という精神等々、実に多くのことを学ぶことができました。<br />
彼はしばしば人びとに語りました。<br />
「わたしは休息を取ることはありません。いつも活発に活動しているか、仕事をしています。あなたたちも自分の生活を、一生が修行者である、という気持ちで見直してみてください。毎日、毎時間、何か新しいことを学んでください。あらゆる人から学ぶことができます。その気になれば、この世のあらゆることから学ぶことができます。経験したことを軽く受け止めてはいけません。そこから何かを学んで、しっかりと心に銘記してください」<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
コメント：当時、シヴァーナンダさんの側にいた人々はその生き様から本当にたくさんのことを学んだのでしょう。いま、それらの学びをこの書物を通して知ることができる、その気になればいつでも学ぶことができるのだとわたしたちに語りかけているようです。。。心の持ちようですね。ともに学び続けてまいりましょう。</p>
<p>コメント：シヴァーナンダさんご自身が、生きるお手本ですね。『私』という思いではなく『あなた』という側に立って、いつでも、どこでも、誰にでも慈悲と奉仕の心で惜しみなく愛を注がれています。この項に書かれているシヴァーナンダさんの教えを日常に置き換えてみると「私はお前の母だよ」ではなく「お前は私の子だよ」という一見同じことを伝えているように思いますが受け入れる姿勢の違いに気付かされます。明確な意識を持って日々を過ごしてゆく大切さを教わります。読み進めてゆく楽しさを一緒に共感していけたら嬉しいです♪</p>
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		<title>いかがでしょうか？GWはヨーガづくし♪</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 05:15:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9660</guid>
		<description><![CDATA[Om..om om..
5/1〜5/6はGW休暇の為休講です。
この期間、教室は休講になりますのでご注意ください。
泉の森会館も3・4・5日と休館で閉館しております。
そこで・・・
GWはYOGA日和
狛江校のレッスンが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9661" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/20c427fb3d334ed2e3bce8ccf5bb2927.jpg" rel="lightbox"><img class="size-medium wp-image-9661" title="澄んだ水面に写るもの" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/20c427fb3d334ed2e3bce8ccf5bb2927-370x554.jpg" alt="Photo by satoko yaegashi" width="370" height="554" /></a><p class="wp-caption-text">Photo by satoko yaegashi</p></div><br />
Om..om om..</p>
<p>5/1〜5/6はGW休暇の為休講です。<br />
この期間、教室は休講になりますのでご注意ください。<br />
泉の森会館も3・4・5日と休館で閉館しております。</p>
<h2><strong><em><span style="color: #993366;">そこで・・・</span></em></strong></h2>
<p><em><strong><span style="color: #66cc00;">GWはYOGA日和</span></strong></em><br />
狛江校のレッスンがありませんから、お時間のある方は是非脚を運ばれてみてください。</p>
<p><span style="color: #66cc00;"><strong>4日㈮</strong></span><br />
実習：ハタ・ヨーガ<br />
1900−2030／代々木八幡区民会館／誘導：成瀬貴良氏／受講料：2,000円（会員様振替受講可能）<span style="color: #993366;">※成瀬貴良先生のヨーガ教室【ヨーガサンガティ】は<a href="http://svargayoga.exblog.jp/">こちら</a>よりどうぞ</span><br />
<strong><span style="color: #66cc00;"> 5日㈯</span></strong><br />
座学：教典『ヨーガ・スートラ』<span style="color: #993366;">※毎月一回㈯の夜に開催。12月までの日程を知りたい方は<a href="http://yogalifesoc.org/?p=1576&amp;preview=true">こちら</a></span><br />
1800−1930／喜多見地区会館／講師：成瀬貴良氏／受講料：3,500円（継続受講申し出の方は初回にプラス500円え以降1回3000円の登録）<br />
<strong><span style="color: #66cc00;"> 6日㈰</span><br />
</strong> 座学：ヨーガ生活実践講座「現代と健康−健康とはー」<span style="color: #993366;">※養成コース、研究コースの基礎学習単位の講座です。</span><br />
1300−1430／代々木八幡区民会館／講師：早野 智子氏<br />
<strong><span style="color: #66cc00;"> 6日㈰</span></strong><br />
実習を含む座学：月例サンガ　ヨーガ・ワークショップ<span style="color: #993366;">※毎月第1週目の㈰に開催。養成コース生必修単位。</span><br />
内容：著者と読む『インドの叡智』<br />
1500−1700／代々木八幡区民会館／講師：成瀬　貴良氏<br />
前回の様子は<a href="http://yogalifesoc.org/?p=1488">こちら</a>から</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>養成コース／研究コースのスタート。誰でもが学べる環境の再紹介です。</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 04:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9646</guid>
		<description><![CDATA[
Om..om om..
ヨーガはアジアの素晴らしい叡智です。
ヨーガを終えた後の心地よさ
身体が楽である体験
心穏やかで、時間がゆったりと過ぎていく
人それぞれの感じ方で「ヨーガ」はみなさんの中に有られることでしょう。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4c52ad41860d5f4a2901595d6f248ae0.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4c52ad41860d5f4a2901595d6f248ae0-370x277.jpg" alt="養成4月21日" title="養成4月21日" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9650" /></a><br />
Om..om om..</p>
<p>ヨーガはアジアの素晴らしい叡智です。<br />
ヨーガを終えた後の心地よさ<br />
身体が楽である体験<br />
心穏やかで、時間がゆったりと過ぎていく</p>
<p>人それぞれの感じ方で「ヨーガ」はみなさんの中に有られることでしょう。<br />
さて、<br />
Y.L.S.グループ主催する【ヨーガ・インストラクター養成コース】は、ヨーガの指導員を目指す者のためばかりではありません。<br />
既に指導をされている方や、指導や誘導者を考えていない方、単にヨーガを深く学び、勉強し、暮らしの基盤としたい方への【場】として利用されたいと願っています。</p>
<p>講師には、ヨーガ・ライフ・ソサエティの前代表であり、現在顧問講師であられる<span style="color: #0000ff;">成瀬貴良氏</span>が直接講義くださいます。<br />
著書に<span style="color: #0000ff;"><em>『インドの叡智』</em></span>（平成11年の初版依頼、ベストセラー。特に、ヨーガ指導者の教科書として取り扱われています）<br />
<em><span style="color: #0000ff;"> 『シヴァーナンダ・ヨーガ』</span></em>（平成13年初版より現在大変多くの方に読まれています。著者自身の心の師、シヴァーナンダさんの生から教え、弟子との関わりが書かれており、ある意味成瀬貴良先生の心の書、つまり、我々ヨーガ・ライフ・ソサエティの心を書いた本）<br />
<em><span style="color: #0000ff;"> 『ヨーガ事典』</span>（</em>一昨年初版となり、この一冊で、ヨーガの言葉のみならず、背景を知ることのできる、言葉を通した物語のような事典です）</p>
<p>知識と実践がともなった、すばらしい講師と学べるという、実に恵まれた環境であることを我々は理解しなくてはなりません。<br />
それ故、先生の元で学んで参りました講師一同（Y.L.S.グループを自主的に運営しています）としては、このY.L.S.グループの企画を通して、一人でも多くの方へヨーガをお伝えしたい気持ちです。</p>
<p>この知らせが、学びへの意志へと通じますように・・・<br />
合掌</p>
<p><a href="http://yogalifesoc.org/">養成コースの様子はこちら</a>から</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/21/%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%ef%bc%8f%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%80%82%e8%aa%b0%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%8c%e5%ad%a6/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ー出来事編ー梢の勢いに、皆様を回想…。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/18/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%a2%a2%e3%81%ae%e5%8b%a2%e3%81%84%e3%81%ab%e3%80%81%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%82%92%e5%9b%9e%e6%83%b3%e2%80%a6%e3%80%82/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/18/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%a2%a2%e3%81%ae%e5%8b%a2%e3%81%84%e3%81%ab%e3%80%81%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%82%92%e5%9b%9e%e6%83%b3%e2%80%a6%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 04:33:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9655</guid>
		<description><![CDATA[～歓びのうた～
4月18日㈬の今日、ほんの数日ぶりに新宿に。4/14-15㈯㈰は、被災後毎月続いている支援組織「三陸のともしび」の4月の活動でした（活動の詳細はブログに近日記載します）。引越しとは別に、12日に東京を発つ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9656" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/e9ec727630926d4c222cd6364b25577d.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/e9ec727630926d4c222cd6364b25577d-370x277.jpg" alt="Photo by schiko kawamura" title="梢の勢い" width="370" height="277" class="size-medium wp-image-9656" /></a><p class="wp-caption-text">Photo by schiko kawamura</p></div><br />
～歓びのうた～</p>
<p>4月18日㈬の今日、ほんの数日ぶりに新宿に。4/14-15㈯㈰は、被災後毎月続いている支援組織「三陸のともしび」の4月の活動でした（活動の詳細はブログに近日記載します）。引越しとは別に、12日に東京を発つ時は桜が満開で、風に舞っていました。今日はすっかり葉桜です。春の生命力は冬の何倍なのでしょう。毎日が赤ちゃんのように強く、勢いのある生命力で変化しています。</p>
<p>　さて、トリャンバカムの会員の皆さまにあられましては、体調を崩されることなく、またお勤めの方は、新年度の環境や慌ただしさに呑まれていませんか？微笑みの、平和のビジョンに向かっていらっしゃることでしょう。週一度の定期的なヨーガを継続されているヨーギーの会員皆さまなら心配御無用！と胸を貼りたいところ…が、しかし、通常は、多くの場合、一人の人（私）の雰囲気というのは、周囲の雰囲気に巻き込まれやすいものです。別の言い方をすると、雰囲気を察しようとすることの方へ、力をいっぱいに、全力で注いでいるかもしれませんね。あらゆる物事は、どうやら必要があって私達に注がれるようですから、そんなに我武者羅に周囲を察しようと頑張ってしまうと逆に力が入って何も感じ取ることができなくなってしまいます。自己中心的な判断ばかりになってしまうものではないでしょうか。</p>
<p><em>…桜が満開の花盛りでも、花びらになって舞い散っても、葉桜でも、冬に枝に雪がつもっていても「桜の木」であるように、自然な流れのままに馴染み、いろいろの見方をされても何も変わっていないことを知る者は、ずっと桜でいられます。</em></p>
<p>力を抜いてそっとやさしく坐した時…、本来の、自然の雰囲気というものを感じとることができるというものです。…そう、いつものヨーガ実習と同じですね。ヨーガの実習と同じように、まず静かに坐して受け入れることから…。それが何故起こったのかと、事々の起り（現象）と喧嘩したり文句をいうのではなくて、向き合ってみます。自分の発言が他者を傷つけてはいなかっただろうかと。他者とは、‘人’のことばかりではありません。モノゴト全てにやさしく、無理がなく、我執なく、あらゆるものの微笑みをそうぞうし、そういった行為やはたらきかけであったか？と向きあうのです。苦しめてしまうことがあられたり、思うままで、相手の雰囲気を考えずに、口から行為してしまっていると、両者の間には善い雰囲気が無くなっていくようです…。いかがでしょうか？</p>
<p>　トリャンバカム・ヨーガ・センターもクラス担当者が代わり一変したかのように感じられます。比較することは心を疲れさせますからどうぞなさらず、安心してください。我々の思いはただ唯一のひとつです。皆様の心が健やかな微笑みの日々であるよう、ヨーガの教えに基づき、それをまっすぐお伝えすることを全うすることです。ハタ・ヨーガはその心へのテクニック。山頂までのご案内はその道をあるいたことのある者がリーダーとなって案内します。登山道はいくつもあります。それぞれに特徴があります。眺めのよい穏やかな道、険しいけれど速い道、川に沿った道、山鳥に会える道…。どうぞ、それぞれの雰囲気を理解し合い、そこにある信頼という伝統的ヨーガの手綱にお任せください。互いの心が理解し合おうという心で保たれた時・・・歓びのうたがきこえてくるでしょう。<br />
早野も今、新しい場所でどんな道がよいものかと、ただ一人道を実踏しています。先ず自分自身で感じてみて、自然である無理のない雰囲気と向き合うために静かに座るだけの修行の身です。学びのある毎日です。歓びのうたが聞こえる日まで実践の日々です。皆様を思いながら…</p>
<p>Tryambakam Yoga Center 早野 智子</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ー養成コースー第4期養成コース　《第1回》　『インドの叡智』</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/16/%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%80%e3%80%8a%e7%ac%ac1%e5%9b%9e%e3%80%8b%e3%80%80%e3%80%8e%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e5%8f%a1%e6%99%ba%e3%80%8f/</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 07:05:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9628</guid>
		<description><![CDATA[4月13日（金）代々木八幡区民会館にて、第4期ヨーガ・インストラクター養成コース『インドの叡智』の授業がありました。
第1回目は、第1部【古代インドとヨーガ】から
「第1部の概要」と
第1章「インドの国土と先住民」　
  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/04/11/4%e6%9c%88%e3%80%80sora-yoga%e3%82%bd%e3%83%a9%e3%83%a8%e3%82%ac%e3%81%ae%e9%9b%86%e3%81%84%e3%80%80/1512-revision-3/" rel="attachment wp-att-1517"><img class="aligncenter size-thumbnail wp-image-1517" title="インドの叡智" src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/dcbb9b18e335ca4810b4b232cfcb4f35-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>4月13日（金）代々木八幡区民会館にて、第4期ヨーガ・インストラクター養成コース『インドの叡智』の授業がありました。</p>
<p>第1回目は、第1部【古代インドとヨーガ】から<br />
「第1部の概要」と<br />
第1章「インドの国土と先住民」　<br />
 １．インド国土　<br />
 ２．インドの先住民　<br />
 ３．インドという名称の由来　<br />
 ４．インダス文明               　　　　　　　　　　　　　を学習しました。</p>
<p>教科書となる『インドの叡智』の表紙・裏表紙の写真や成瀬先生がこの本を書かれれるまでのこと等も、先生のヨーガの歴史、エピソードとともにお話しいただいたので、遠いインドの歴史も易しく楽しく学ぶことができました。</p>
<p>一つ一つの木（教典など）を学ぶために、ヨーガという森を学ぶ本『インドの叡智』。日々のヨーガ（アーサナ）での気づきも増えてくるのではないでしょうか。<br />
受講生の皆さんからも積極的に先生への質問が出ていました。</p>
<p>次回は、4月20日（金）「実技講習」です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>春のチャリティー・フリーマーケット</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 12:42:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[
４月１５日の日曜日、狛江ハイタウン前でフリーマーケットが開催されました。
この日は、桜の花びらが舞い散る春らしいお天気でした。
今回は、ハイタウンの素敵なお花屋さん、
ブリーズウェイトさんと共同で
トリャンバカムヨーガ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.15_32.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-full wp-image-9639" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.15_32.jpg" alt="" width="336" height="448" /></a><br />
４月１５日の日曜日、狛江ハイタウン前でフリーマーケットが開催されました。</p>
<p>この日は、桜の花びらが舞い散る春らしいお天気でした。</p>
<p>今回は、ハイタウンの素敵なお花屋さん、<br />
ブリーズウェイトさんと共同で<br />
トリャンバカムヨーガセンターも出店しました！<br />
　<br />
当日は、織り織りマットの受注、日報エコバック<br />
メヘンディーの販売をしました。</p>
<p>特に、狛江教室でも、大好評だった日報エコバック！<br />
この日も<span style="color: #ff0000;">完売</span>です！<br />
奥様方の間では、『丈夫そうだわ』、『しっかり出来ているね～』<br />
『素敵☆』と手に取り、話されていました。</p>
<p>また、狛江地域の皆様に、織り織りのうたプロジェクトが広がった<br />
日曜日になりました。</p>
<p>今回の売上は、全て被災地に寄付されます。ご協力頂いた皆様、誠に有難うございます。</p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.15_22.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-medium wp-image-9641" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.15_22-370x277.jpg" alt="" width="370" height="277" /></a><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.15_11.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-medium wp-image-9640" title="4.15_1" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.15_11-370x277.jpg" alt="4.15_1" width="370" height="277" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4月新クラススタート！</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 17:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9613</guid>
		<description><![CDATA[
ぽかぽか陽気になり、外に出ると桜の香りも感じられるようになりました。
春は、新生活をスタートされたり、新しいことを始める季節でもあります。
トリャンバカムでも、4月から日曜朝ヨーガクラスがスタートしました。
どなたでも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P3140926.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P3140926-370x277.jpg" alt="P3140926" title="P3140926" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9620" /></a><br />
ぽかぽか陽気になり、外に出ると桜の香りも感じられるようになりました。<br />
春は、新生活をスタートされたり、新しいことを始める季節でもあります。</p>
<p>トリャンバカムでも、4月から日曜朝ヨーガクラスがスタートしました。</p>
<p>どなたでも、ゆったりとヨーガを行えるプログラムです。</p>
<p>日曜日に身体をリフレッシュし、一週間働く英気を養いましょう。</p>
<p>【レッスン日】毎週日曜日（第5週目は休講になります）<br />
【時間】10：00〜11：30<br />
【場所】喜多見地区会館（喜多見駅から徒歩3分）</p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/kitamiyoga3.JPG" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/kitamiyoga3-370x277.jpg" alt="kitamiyoga" title="kitamiyoga" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9626" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/11/4%e6%9c%88%e6%96%b0%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>一歩深めたヨーガ時間　養成コース講座を単位受講しませんか？</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/11/%e4%b8%80%e6%ad%a9%e6%b7%b1%e3%82%81%e3%81%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%99%82%e9%96%93%e3%80%80%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e5%8d%98%e4%bd%8d%e5%8f%97/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/11/%e4%b8%80%e6%ad%a9%e6%b7%b1%e3%82%81%e3%81%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%99%82%e9%96%93%e3%80%80%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e5%8d%98%e4%bd%8d%e5%8f%97/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 17:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9593</guid>
		<description><![CDATA[
Ⅰ.　インドの叡智
ヨーガは二つの車輪を同時に廻し、確かな歩みを続けるのです。気づきを常にもって。
その車輪はヨーガ実習（アーサナによるカラダとココロの修養）とヨーガ哲学を学ぶことです。
眠れない人の夜が長いように、正 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P3300987.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P3300987-370x493.jpg" alt="P3300987" title="P3300987" width="370" height="493" class="aligncenter size-medium wp-image-9615" /></a><br />
<strong><span style="color: #339966;">Ⅰ.　インドの叡智</span></strong></p>
<p>ヨーガは二つの車輪を同時に廻し、確かな歩みを続けるのです。気づきを常にもって。<br />
その車輪はヨーガ実習（アーサナによるカラダとココロの修養）とヨーガ哲学を学ぶことです。<br />
眠れない人の夜が長いように、正しい真理を知らぬ者には、生死の道のりは長い。（ブッダ）<br />
心は動揺し、軽々しくざわめき、欲するがままに赴く。護り難く制し難いものです。<br />
叡智ある人はこれを直くし護る。護ったならば安楽をもたらす。<br />
二つの車輪によって修養するのでしょう。<br />
ヨーガの実習に加えて、インドの歴史から哲学・智慧を学びたい人を募集しています。</p>
<p>内　容：「インドの叡智」に学ぶ<br />
講義日：第2・4　金曜日　全12回</p>
<p>① 4月13日　　　⑦ 7月13日<br />
② 4月27日　　　⑧ 7月27日<br />
③ 5月11日　　　⑨ 8月24日<br />
④ 5月25日 　　 ⑩ 8月31日<span style="color: #ff0000;">*</span><br />
⑤ 6月8 日　　 ⑪ 9月14日<br />
⑥ 6月22日　　　⑫ 9月28日<br />
<span style="color: #ff0000;">*8/10がお盆休みのため、8/31（第５週目）に実施</span></p>
<p>時　間：19：00 〜 21：00（60分）<br />
場　所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅より徒歩6分）<br />
受講料：3500円／1回　または9000円／3回連続<br />
教材費：『インドの叡智』（善本社）3,500円<br />
申込み：<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">要申込。</span>info@tryambakam.jp<span style="color: #000000;">までご連絡ください。<br />
</span></span>講師　：成瀬　貴良<br />
***********************************************************</p>
<p><strong><span style="color: #ff00ff;">Ⅱ.　ヨーガ実技講習</span></strong></p>
<p>ヨーガのポーズ（アーサナ）をひとつひとつ解説します。<br />
そのポーズの正しい実践方法と経過（始まり、起動、保持<br />
戻りの起動、印象まで）は勿論、サンスクリットの名前を知る<br />
ことで、ポーズの意味を知り、さらにポーズの効果まで。また、<br />
その前後にはどんなポーズがいいのか？<br />
貴重な講義ですね。興味のあられる方は是非どうぞ。</p>
<p>内　容：実技解説の実習<br />
講義日：第1・3　金曜日　全12回</p>
<p>① 4月20日　　⑦ 8月3日<br />
② 5月18日　　⑧ 8月17日<br />
③ 6月1日　　⑨ 9月 7 日<br />
④ 6月15日　 ⑩ 9月21日<br />
⑤ 7月 6 日　　⑪ 10月5日<br />
⑥ 7月20日　　⑫ 10月19日</p>
<p>時　間：19：00 〜 21：00（120分）<br />
場　所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅より徒歩6分）<br />
受講料：1回3500円または9000円／3回連続<br />
申込み：<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">要申込。</span><a href="mailto:info@tryambakam.jp">info@tryambakam.jp</a><span style="color: #000000;">までご連絡ください。</span></span><br />
講師　：成瀬　貴良</p>
<p>****************************************************************</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Ⅲ.　ヨーガに生きる実践講座</span></strong></p>
<p>各時間テーマをもって、ヨーガ的解釈で理解していきます。<br />
真実を理解し、暮らしのひとつひとつの行為を見つめていく時間です。<br />
追求し、深め、理解することが目的。<br />
理解の先に、慈しみのココロ、愛のチカラを感じることでしょう。</p>
<p>日時：月１回　第1日曜日　13：00 ～ 14:30<br />
場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅より徒歩６分）<br />
日程と内容<br />
現代と健康/ハタ・ヨーガ実践　のために/ハタ・ヨーガ実践　のために；</p>
<p>①5月6日<br />
②6月3日<br />
③7月1 日<br />
④8月5日<br />
⑤9月2日<br />
⑥10月7日<br />
⑦11月4日<br />
⑧12月 2 日</p>
<p>受講料：1回3500円または9000円／3回連続<br />
申込み：要申込。<a href="mailto:info@tryambakam.jp">info@tryambakam.jp</a> までご連絡ください。</p>
<p>講師：早野　智子／加藤　照美</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><em>※こちらの講義は全てヨーガ・インストラクター養成コースの一貫です。一般受講のみな<br />
さんも、単位習得として受講することも可能です。（受講修了証が発行されます）<br />
※単発受講も可能です。</em></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/11/%e4%b8%80%e6%ad%a9%e6%b7%b1%e3%82%81%e3%81%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%99%82%e9%96%93%e3%80%80%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e5%8d%98%e4%bd%8d%e5%8f%97/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>―本の紹介―『シヴァーナンダ・ヨーガ』善本社　成瀬貴良氏編訳</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/08/%e2%80%95%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e2%80%95%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%e5%96%84%e6%9c%ac%e7%a4%be/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/08/%e2%80%95%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e2%80%95%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%e5%96%84%e6%9c%ac%e7%a4%be/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9602</guid>
		<description><![CDATA[愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
今回（毎月8日、24日）は、前回に引きつづき「シヴァーナンダの教え」を紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/3a0010e1b91a6c553650aa96401783f31.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-full wp-image-9607" title="シヴァーナンダ③" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/3a0010e1b91a6c553650aa96401783f31.jpg" alt="シヴァーナンダ③" width="314" height="400" /></a>愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
今回（毎月8日、24日）は、前回に引きつづき「シヴァーナンダの教え」を紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです<br />
全インド・ツアー―奉仕の旅<br />
　大勢の人たちの精神的目覚めのために、霊的な智慧を広めるために、シヴァーナンダは13人の古い弟子たちとともに、1950年（64歳）9月9日から11月8日にわたって、インド―セイロンへ布教の旅に出ました。<br />
　このツアーで移動した距離は8000マイルにも及び、交通機関も、飛行機、自動車、汽車、馬車、牛車など、あらゆる手段が使われました。<br />
　またこの機会に、それまで手紙だけでやり取りしていた若者たちと直接話をしたいという願いも持っていました。<br />
　ツアーでは、役人や一般市民や学生などには、アーサナやプラーナヤーマや体の浄化法などの教え、心身の健康を保つ方法を指導しました。民衆の前で、新聞社で、放送局で演説し、聖地では礼拝をし、信者の家ではサット・サンガを行いました。汽車が駅に入ってくるとスピーカーからキールタンが流され、パンフレットが配られました。駅では大勢の信者たちがシヴァーナンダ一行を待ち受けていて歓迎し、講演やキールタンを聴きました。シヴァーナンダは聴衆に挨拶し、駅そのものがそのままサット・サンガの会場になることもありました。<br />
　ツアーの途中、シヴァーナンダは高熱を出してしまい、次の予定を中止せざるを得ない状態にまでなったことがありました。しかし、シヴァーナンダは言いました。<br />
「いいや、中止にはしないよ。さあ、すぐにでも出発しようよ」<br />
　次の目的地に着くと熱は下がっていました。シヴァーナンダは説明しました。<br />
「大勢の人たちが熱心に私を待ってくれているので、それがわたしの中に高熱として現れたのだろうよ。わたしはいま彼らとともにいて、歓びを分かちあっているよ。熱はどこかに行ってしまったよ」<br />
　ツアーは熱烈な歓迎を受け無事終わりました。ツアーの成功によって、さらに多くの人たちがアーシュラムに集まってくるようになりました。</p>
<p>　1953年（66歳）、シヴァーナンダはアーシュラムにおいて世界宗教会議を開き、世界のすべての宗教はひとつであると主唱しました。<br />
　彼はその会議で演説しました。<br />
「真実はひとつです。それをわれわれは異なった名前で呼んでいるにすぎません。すべての聖者や賢者の教え、すべての宗教や宗派はみな同じです。それなのに、人びとは不必要な争いをし、大事なことを見失っています」<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/08/%e2%80%95%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e2%80%95%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%e5%96%84%e6%9c%ac%e7%a4%be/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本日4/3㈫夜のレッスン中止です</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/03/%e6%9c%ac%e6%97%a543%e3%88%ab%e5%a4%9c%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%b9%e3%83%b3%e4%b8%ad%e6%ad%a2%e3%81%a7%e3%81%99/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/03/%e6%9c%ac%e6%97%a543%e3%88%ab%e5%a4%9c%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%b9%e3%83%b3%e4%b8%ad%e6%ad%a2%e3%81%a7%e3%81%99/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 07:41:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9582</guid>
		<description><![CDATA[
大変な暴風雨になりました。
狛江市民のみなさまが集う泉の織り会館も、今日の夕方のお出かけを心配されていました。
話し合いの結果・・・
本日は無理をせず
出歩かずに、
まっすぐお家へ
風
雨
が静かになるのを
じっと待ち [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_04343.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_04343-370x208.jpg" alt="DSC_0434" title="DSC_0434" width="370" height="208" class="aligncenter size-medium wp-image-9583" /></a><br />
大変な暴風雨になりました。<br />
狛江市民のみなさまが集う泉の織り会館も、今日の夕方のお出かけを心配されていました。<br />
話し合いの結果・・・<br />
本日は無理をせず<br />
出歩かずに、<br />
まっすぐお家へ<br />
風<br />
雨<br />
が静かになるのを<br />
じっと待ちましょう。。<br />
レッスンは休講となります。<br />
㈫の夜ヨーガが本日よりスタートしました。<br />
体験ご希望であった方は、来週にお越しください。</p>
<p>お気をつけください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/03/%e6%9c%ac%e6%97%a543%e3%88%ab%e5%a4%9c%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%b9%e3%83%b3%e4%b8%ad%e6%ad%a2%e3%81%a7%e3%81%99/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>第2回Y.L.S.ワークショップ☆YOGAへの礼拝の様子</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/03/%e7%ac%ac2%e5%9b%9eyls%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e2%98%86yoga%e3%81%b8%e3%81%ae%e7%a4%bc%e6%8b%9d/</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 16:12:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9536</guid>
		<description><![CDATA[4月1日（日）春の嵐だったのでしょうか。突風と雨という土曜日の荒れたお天気から一転し、キレイな青空が広がる暖かい日曜日の午後、Y.L.S.主催月例サットサンガ、第2弾のワークショップが代々木八幡にて開催されました。
この [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_9537" class="wp-caption aligncenter" style="width: 379px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.1-workshop2.JPG" rel="lightbox"><img class="size-thumbnail wp-image-9537" title="4.1 workshop" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/4.1-workshop2-369x493.jpg" alt="アーンジャネーヤアーサナ" width="369" height="493" /></a><p class="wp-caption-text">アーンジャネーヤアーサナ</p></div>
<p>4月1日（日）春の嵐だったのでしょうか。突風と雨という土曜日の荒れたお天気から一転し、キレイな青空が広がる暖かい日曜日の午後、Y.L.S.主催月例サットサンガ、第2弾のワークショップが代々木八幡にて開催されました。<br />
このワークショップは毎月第1週目の㈰に開催して参りますので、今期を逃された方も次回をお楽しみに！<br />
6種の内容でヨーガを深めるワークショップです。<br />
繰り返して行われますので、ご安心ください。<br />
ちなみに、今後のスケジュールは以下です。</p>
<p>第1弾2月5日講習　<br />
   神々のYOGA—神話とカミサマのお話—<br />
第2弾4月1日実習<br />
   YOGAへの礼拝—3つの礼拝を体験しましょうー<br />
第3弾5月6日講習<br />
    著者と読む『インドの叡智』<br />
第4弾6月3日実習<br />
　プラーナーヤーマ　—呼吸による棲家—<br />
第5弾7月1日講習<br />
　教典『ハタ・ヨーガ・プラディーピカー』ハイライト☆<br />
第6弾8月5日実習<br />
   究極の癒し ―「ヨーガ・ニドラー」体験―<br />
※9月は第1弾から再開です。</p>
<p>今回の内容は<a href="http://yogalifesoc.org/">こちら</a>にあっぷしてありますので、その内容を是非ご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>講座のご案内</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/02/%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 00:01:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9518</guid>
		<description><![CDATA[日々のヨーガを深めるべく、２つの講座をご案内いたします。
★『ヨーガ・スートラ』
ヨーガ実践の書であり、人間の心とは何かを分析し、理解して、どうコントロールしていくか、生きる術、方法が述べられています。今までにも多くの学 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P1000095.JPG" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P1000095-370x277.jpg" alt="P1000095" title="P1000095" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9541" /></a>日々のヨーガを深めるべく、２つの講座をご案内いたします。</p>
<p><span style="color: #ff3300;"><strong>★『ヨーガ・スートラ』<br />
</strong>ヨーガ実践の書であり、人間の心とは何かを分析し、理解して、どうコントロールしていくか、生きる術、方法が述べられています。今までにも多くの学者や研究者が取り上げてきたヨーガを代表する教典です。講座では、これら先生方の訳を比較しながら読んでいきます。ヨーガが好きな方であればどなたでも受講可能です！</span><br />
日程：　4月7日（土）※毎月第1土曜日を予定<br />
時間：　（受付）17:40～　　（講義）18:00～19:30<br />
場所：　喜多見地区会館　2階会議室<br />
講師：　成瀬　貴良氏<br />
費用：　3,500円/回（Y.L.S.会員 3,000円）<br />
定員：　25名（満員になり次第、締め切らせていただきます）<br />
持ち物：　『解説 ヨーガ・スートラ』佐保田鶴治著（お持ちの方）<br />
　　　　　※資料はこちらでご用意いたします。<br />
申込み：　メールまたは指導員まで<br />
　　　　　　infoアットyogalifesoc.org　<br />
　　　　　　　（アットを＠にお書換えください）</p>
<p><span style="color: #0033ff;"><strong>★『バガヴァッド・ギーター』に学ぶ －入門編－<br />
</strong></span><span style="color: #0033ff;">インド古典哲学で最も有名な書であり、世界最古の世界に誇る珠玉の聖典です。全ての古代宗派を超えて愛称されてきた「神の歌」。今こそ、「神の歌」に学ぶ時。暗闇をさまようように、「本当」を知らずとも歩んでいる『今』をチェンジしましょう。壮大な偉大な神のうたがあなたを目覚めさせるでしょう！<br />
1講義ごとに楽しめる内容です。<br />
次回は第11章「（至上神の）宇宙的形相拝見の道」について<br />
</span>日程　：4月7日（土）　※毎月第1土曜日を予定<br />
時間　：13：00～14：30<br />
場所　：エコルマホール 5階会議室<br />
　　　（狛江市元和泉1－2－1　狛江駅北口）<br />
講師　：早野　智子<br />
費用　：2000円/1回<br />
申込み：メールまたは指導員まで<br />
　　　　　infoアットtryambakam.jp<br />
　　　　　　（アットを＠にお書換えください）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ヨーガ講座」 受講生募集♪</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/01/%e3%80%8c%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8d-%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f%e5%8b%9f%e9%9b%86%e2%99%aa/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/01/%e3%80%8c%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8d-%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f%e5%8b%9f%e9%9b%86%e2%99%aa/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 05:56:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9545</guid>
		<description><![CDATA[
4月13日（金）よりスタート！
・ヨーガのポーズについて正しく学びたい方　　　　　
「ヨーガ実技解説」
・インド哲学を学び、YOGAそのものを理解したい方　　　　
「座学 『インドの叡智』」
・YOGAを日々の健やかな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/51D2E99F7NL.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/51D2E99F7NL-370x370.jpg" alt="51D2E99F7NL" title="51D2E99F7NL" width="370" height="370" class="aligncenter size-medium wp-image-9576" /></a><br />
4月13日（金）よりスタート！<br />
・ヨーガのポーズについて正しく学びたい方　　　　　<br />
<strong>「ヨーガ実技解説」<br />
</strong>・インド哲学を学び、YOGAそのものを理解したい方　　　　<br />
<strong>「座学 『インドの叡智』」<br />
</strong>・YOGAを日々の健やかな暮らしに結ぶ講習<br />
<strong>「ヨーガに生きる実践講習」</strong></p>
<p>ご興味のある方、一緒にヨーガを深めてみませんか？</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《ヨーガ実技解説》<br />
</strong>ヨーガのポーズ（アーサナ）をひとつひとつ解説します。そのポーズの正しい実践方法と経過（始まり、起動、保持、戻りの起動、印象まで）を学び、サンスクリット語の名前を知ることで、ポーズの意味・効果を知ることができる、貴重な講義です。普段のレッスンでのアーサナがより深く実感できるでしょう。<br />
</span>日程：4月20日（金）～11月末　※月2回（第1・3金曜日）<br />
時間：18:30～21:00<br />
場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
講師：成瀬　貴良氏<br />
費用：3,500円/1回（3回連続9,000円）<br />
申込み：メールまたは指導員まで（下記参照）<br />
※養成コース単位受講希望の方は指導員へお尋ねください。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>《座学『インドの叡智』》<br />
</strong>ヨーガは二つの車輪を同時に廻し、確かな歩みを続けるのです。気づきを常に持って。その車輪はヨーガ実習（アーサナによるカラダとココロの修養）とヨーガ哲学を学ぶことです。ヨーガの実習に加えて、インドの歴史から哲学・智慧を学びたい方、共に学んでみませんか。『インドの叡智』の著者から直接学べるY.L.S.ならではの貴重な時間。<br />
</span>日程：4月13日（金）～11月末　※月2回（第2・4金曜日）<br />
時間：18:30～21:00<br />
場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
費用：3,500円/1回（3回連続9,000円）<br />
※別途教材費　『インドの叡智』（善本社）3,500円<br />
講師：成瀬　貴良氏<br />
申込み：メールまたは指導員まで（下記参照）<br />
※養成コース単位受講希望の方は指導員へお尋ねください。</p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>《ヨーガに生きる実践講習》<br />
</strong>各時間テーマを持って、ヨーガ的解釈で理解していきます。真実を理解し、暮らしのひとつひとつの行為を見つめていく時間です。追求し、深め、理解することが目的。理解の先に、慈しみのココロ、愛のチカラを感じることでしょう。<br />
</span>日程：5月6日（日）～12月　※月1回（第1日曜日）<br />
時間：13:00～14:30場所：代々木八幡区民会館<br />
（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
講師：加藤　照美／早野　智子<br />
費用：3,500円/1回（3回連続9,000円）<br />
申込み：メールまたは指導員まで（下記参照）<br />
※養成コース単位受講希望の方は指導員へお尋ねください。</p>
<p>【各講座の申込み・お問合わせ】<br />
infoアットtryambakam.jp<br />
（アットを＠にお書換えください）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/04/01/%e3%80%8c%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8d-%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f%e5%8b%9f%e9%9b%86%e2%99%aa/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>4月からのスケジュール</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/30/4%e6%9c%88%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/30/4%e6%9c%88%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 05:45:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9506</guid>
		<description><![CDATA[
4月からのスケジュールはこちらをご覧ください！
画像をクリックされますと、拡大表示になります。
新たな指導員とクラスそして、8年間早野先生と共にあり続けた皆さんと泉の森の場に支えられております。
これからもよろしくお願 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/ca41e0bda7232f062ff79275a051bcea1.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter size-large wp-image-9507" title="スケジュール" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/ca41e0bda7232f062ff79275a051bcea1-370x481.jpg" alt="スケジュール" width="370" height="481" /></a></p>
<p>4月からのスケジュールはこちらをご覧ください！<br />
画像をクリックされますと、拡大表示になります。</p>
<p>新たな指導員とクラスそして、8年間早野先生と共にあり続けた皆さんと泉の森の場に支えられております。<br />
これからもよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/30/4%e6%9c%88%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>無料体験クラス開催♪</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/29/%e7%84%a1%e6%96%99%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e9%96%8b%e5%82%ac%e2%99%aa/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/29/%e7%84%a1%e6%96%99%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e9%96%8b%e5%82%ac%e2%99%aa/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 17:19:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9440</guid>
		<description><![CDATA[やっと長い冬が終わり、春がすぐそこまでやってきています。
さて、いよいよ4月から新設クラスのスタートです！
月曜日、火曜日の夜ヨーガ
無料体験クラスを開催いたします。
一日の終わりにこわばった体をヨーガでほぐして帰りまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やっと長い冬が終わり、春がすぐそこまでやってきています。<br />
さて、いよいよ4月から新設クラスのスタートです！<br />
月曜日、火曜日の夜ヨーガ<br />
無料体験クラスを開催いたします。</p>
<p>一日の終わりにこわばった体をヨーガでほぐして帰りましょう♪<br />
会員さんも無料！<br />
ご家族、お友達をお誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。<br />
お待ちしております。</p>
<p>4/　2（月）、3（火）、9（月）、10（火）<br />
１９：３０～２１：００</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/29/%e7%84%a1%e6%96%99%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e9%96%8b%e5%82%ac%e2%99%aa/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>4月・5月の予定/特別講座</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/29/4%e6%9c%88%e3%83%bb5%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/29/4%e6%9c%88%e3%83%bb5%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 15:48:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9446</guid>
		<description><![CDATA[【4・5月の予定】
赤字…休講　緑字…イベントのある日
（４月）
月曜クラス　２・９・１６・２３・３０日の４回
※2日マタニティのみ休講
※30日は５週目でお休み
火曜クラス　３・１０・１７・２４日の４回
※17日ママヨ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/29/4%e6%9c%88%e3%83%bb5%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7/flower1-012/" rel="attachment wp-att-9492"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/Flower1-012-370x277.jpg" alt="Flower1-012" title="Flower1-012" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9492" /></a>【4・5月の予定】</strong><br />
<span style="color: #ff0000;">赤字…休講</span>　<span style="color: #339966;">緑字…イベントのある日</span></p>
<p><strong>（４月）<br />
</strong>月曜クラス　<span style="text-decoration: underline;">２</span>・９・１６・２３・<span style="color: #0000ff;">３０</span>日の４回<br />
<span style="color: #ff0000;">※2日マタニティのみ休講</span><br />
<span style="color: #0000ff;">※30日は５週目でお休み<br />
</span>火曜クラス　３・１０・<span style="text-decoration: underline;">１７</span>・２４日の４回<br />
<span style="color: #ff0000;">※17日ママヨーガのみ休講<br />
</span>水曜クラス　４・<span style="color: #339966;">１１</span>・１８・２５日の４回<br />
<span style="color: #339966;">※11日キャンドルナイト・ヨーガ<br />
</span>木曜クラス　５・１２・１９・２６日の４回<br />
土曜クラス　７・１４・２１・２８日の４回<br />
日曜クラス　１・８・１５・２２・<span style="color: #0000ff;">２９</span>日の4回<br />
　（喜多見教室）　　<span style="color: #0000ff;">29日は５週目でお休み</span></p>
<p><strong>（５月）</strong>　<span style="color: #ff0000;">5月1日（火）～　6日（日）　ＧＷ休暇<br />
</span>月曜クラス　７・１４・２１・２８日の４回<br />
火曜クラス　<span style="color: #ff0000;">１</span>・８・１５・２２・<span style="color: #0000ff;">２９</span>日の４回<br />
<span style="color: #ff0000;">※1日GW休暇（ママヨーガは実施）<br />
</span><span style="color: #0000ff;">※29日は5週目実施<br />
</span>水曜クラス　<span style="color: #ff0000;">２</span>・<span style="color: #339966;">９</span>・１６・２３・<span style="color: #0000ff;">３０</span>日の４回<br />
<span style="color: #339966;">※９日キャンドルナイト・ヨーガ<br />
</span><span style="color: #ff0000;">※2日GW休暇<br />
</span><span style="color: #0000ff;">※30日は5週目実施<br />
</span>木曜クラス　<span style="color: #ff0000;">３</span>・１０・１７・２４・<span style="color: #0000ff;">３１</span>日の４回<br />
<span style="color: #ff0000;">※3日GW休暇<br />
</span><span style="color: #0000ff;">※31日は5週目実施<br />
</span>土曜クラス　<span style="color: #ff0000;">５</span>・１２・１９・２６日の３回<br />
<span style="color: #ff0000;">※5日GW休暇<br />
</span>日曜クラス　<span style="color: #ff0000;">６</span>・１３・２０・２７日の回<br />
　（喜多見教室）　 　<span style="color: #ff0000;">6日GW休暇</span></p>
<p><em>※週に一度の断続のヨーガ実習は、ヨーガの効果を深め、高めるのに重要なポイントです。心に留め、実際はご環境内で無理のない、継続できる環境で続けてみましょう。</em></p>
<p><strong>【4月の特別講座】</strong></p>
<p><span style="color: #32cd32;"><strong>《キャンドルナイト・ヨーガ》（毎月１回 第２水曜日）<br />
</strong>ヨーガは波動そのものです。<br />
日々の明かりから、炎の揺らぎへ。地球にやさしい…　<br />
ヨーガへの深まりは高くなります。同じ空間なのに、<br />
キャンドルの優しさでしょうか？<br />
心地よい安らぎへと導いてくれるでしょう…<br />
</span>日時：4月11日(水)<br />
対象クラス：「夕べのヨーガ」「夜ヨーガ」<br />
被災地へのチャリティーOPENクラスです。ご家族、お友達、皆様でどうぞ。<br />
※チャリティーをどうとらえたらいいの？受講料金としては無料になりますが、穏やかな安らぎの時間や場をいただいたことへの感謝の気持ちを寄付金に代えて添えます。従って10円でも100円でも1000円でも10000円でもいいのです。　</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>《</strong></span><span style="color: #3366ff;"><strong>『バガヴァッド・ギーター』に学ぶ》－入門編－<br />
</strong>1講義ごとに楽しめる内容です。<br />
次回は第11章「（至上神の）宇宙的形相拝見の道」について<br />
</span>日程　：4月7日　※毎月第1土曜日を予定しております。<br />
時間　：13：00～14：30<br />
場所　：エコルマホール 5階会議室<br />
　　　（狛江市元和泉1－2－1　狛江駅北口）<br />
講師　：早野　智子<br />
費用　：2000円/1回<br />
申込み：メールまたは指導員まで</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《ヨーガ実技解説》<br />
</strong>ヨーガのポーズ（アーサナ）をひとつひとつ解説します。そのポーズの正しい実践方法と経過（始まり、起動、保持、戻りの起動、印象まで）を学び、サンスクリット語の名前を知ることで、ポーズの意味・効果を知ることができる、貴重な講義です。普段のレッスンでのアーサナがより深く実感できるでしょう。<br />
</span>日程：4月20日（金）～11月末　※月2回（第1・3金曜日）<br />
時間：18:30～21:00<br />
場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
講師：成瀬　貴良氏<br />
費用：3,500円/1回（3回連続9,000円）<br />
申込み：メールまたは指導員まで　　<br />
※養成コース単位受講希望の方は指導員へお尋ねください。</p>
<p><span style="color: #00ccff;"><strong>《座学『インドの叡智』》<br />
</strong>ヨーガは二つの車輪を同時に廻し、確かな歩みを続けるのです。気づきを常に持って。その車輪はヨーガ実習（アーサナによるカラダとココロの修養）とヨーガ哲学を学ぶことです。ヨーガの実習に加えて、インドの歴史から哲学・智慧を学びたい方、共に学んでみませんか。<br />
</span>日程：4月13日（金）～11月末　※月2回（第2・4金曜日）<br />
時間：18:30～21:00<br />
場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
費用：3,500円/1回（3回連続9,000円）<br />
講師：成瀬　貴良氏<br />
申込み：メールまたは指導員まで　　<br />
※養成コース単位受講希望の方は指導員へお尋ねください。</p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong><span style="text-decoration: underline;">予告</span> 《ヨーガに生きる実践講習》<br />
</strong>各時間テーマを持って、ヨーガ的解釈で理解していきます。真実を理解し、暮らしのひとつひとつの行為を見つめていく時間です。追求し、深め、理解することが目的。理解の先に、慈しみのココロ、愛のチカラを感じることでしょう。<br />
</span>日程：5月6日（日）～12月　※月1回（第1日曜日）<br />
時間：13:00～14:30<br />
場所：代々木八幡区民会館<br />
　　（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
講師：加藤　照美／早野　智子<br />
費用：3,500円/1回（3回連続9,000円）<br />
申込み：メールまたは指導員まで　　<br />
※養成コース単位受講希望の方は指導員へお尋ねください。</p>
<p><span style="color: #993300;"><strong>《成瀬貴良先生の代々木八幡クラス》<br />
</strong>Y.L.S.グループの顧問講師でいらっしゃる成瀬貴良先生。先生の教室『ヨーガ・サンガティ』の代々木八幡教室が、皆さんの振替対象のクラスとなりました。どうぞ、貴重な成瀬先生のクラスを受講されてみてください。<br />
</span>日程　：4月6日（金）の1回<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：代々木八幡区民会館<br />
（小田急線代々木八幡駅より徒歩６分）<br />
【住所：東京都渋谷区代々木5－1－15/　<br />
　電話：03ー3466－3239】<br />
受講料：2000円/1回　<br />
※振替される方はご連絡をお願いいたします。<br />
※受講料金は１回ごとになります。（振替の方は無料）<br />
※畳の部屋での実習のため、ヨーガマットは必要ありません。<br />
　　　　　　　　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ー出来事編ー思うままにvol.3「過去は過去ではありません」</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/28/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%abvol-3%e3%80%8c%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%af%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%82%e3%82%8a/</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 10:21:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
日、一日と各曜日毎に、しばらく身体と身体の伝導ができなくなるのだなあ〜…という日が過ぎています。
これまで毎週、毎週一緒にヨーガをし、お目にかかって、元気な健やかを交感するのを当たり前にしていた日々が変わるのだなあ・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> <a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/28/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%abvol-3%e3%80%8c%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%af%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%82%e3%82%8a/p3140931/" rel="attachment wp-att-9458"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P3140931-370x277.jpg" alt="Photo by Sachio Kawamura " title="Photo by Sachio Kawamura " width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9458" /></a><br />
日、一日と各曜日毎に、しばらく身体と身体の伝導ができなくなるのだなあ〜…という日が過ぎています。<br />
これまで毎週、毎週一緒にヨーガをし、お目にかかって、元気な健やかを交感するのを当たり前にしていた日々が変わるのだなあ・・・と。<br />
同じことが繰り返される「幸せ」を<br />
ああ、これが幸せということなんだ！<br />
と、実体験している毎日です。</p>
<p>何ともいい表せぬ動揺のような心のドキドキがありますか？<br />
これを「不安」とか「苦しい」とか「悲しい」と言うのでしょう。</p>
<p>ヨーガの理解は、そのような心をやさしく、わかりやすくとり除いてくれます。<br />
・・・どうでしょうか？<br />
・・・お騒ぎする心は静まりましたか？</p>
<p>思い出とか、これまでの育みとか、培ってきたこととかは、去ったことではないのです。<br />
記憶は過去のことではありません。<br />
私達が勝手に過去の出来事と処理しているにすぎないと思います。<br />
過ぎたことと思うから、「今」や「これから」と比較してしまうのでしょう。<br />
今は過去によってあるのですから、今にすべてが生きています。<br />
過去は今も、在り在りと生き続けていますよお！</p>
<p>みなさまへ<br />
いつものように、変わらずに同じことを繰り返してみてください。<br />
きっと過去のことは今になり、未来への不安はなくなります。<br />
早野智子</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-1-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 19:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
今回（毎月8日、24日）は、前回に引きつづき「シヴァーナンダの教え」を紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-1-2/%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e2%91%a2/" rel="attachment wp-att-9434"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/3a0010e1b91a6c553650aa96401783f3.jpg" alt="シヴァーナンダ③" title="シヴァーナンダ③" width="157" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-9434" /></a><br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
今回（毎月8日、24日）は、前回に引きつづき「シヴァーナンダの教え」を紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。</p>
<p>シヴァーナンダは、著書と月刊誌を発行するため、アーシュラムに印刷機を購入しました。弟子のうちの一人がシヴァーナンダに訊ねました。<br />
「アーシュラムは瞑想をするところなのに、グルジーはなぜアーシュラムに印刷機を入れたのですか」<br />
シヴァーナンダは答えました。<br />
「それは無私の行為を通してお前たちが早く進歩するようにだよ。しかも、世界中の大勢の求道者たちにたくさんの本を配られるからね」<br />
 シヴァーナンダはアーシュラムに来た人たちみんなに著書を無料で配りました。弟子たちは、読み書きのできない人たちまでになぜ著書を配るのか理解できませんでしたが、「無学の者に配ることによって、彼らは読書のできる自分の子供たちに何が書いてあるのかを聞くことになります。そうすれば両方の勉強になるでしょう。あるいは、彼らは本を読める人や興味を持っているの人にあげるでしょう」というのがシヴァーナンダのねらいでした。<br />
 シヴァーナンダはできるだけ多くの人たちに精神的な智慧を伝えたいと思い、 1963年にマハー・サマーディに入るまで、 300冊以上の本をエネルギッシュに書きあげました。<br />
忙しい毎日なのに、どうやってそんなに本を書く時間を見つけることができるのですかと言う弟子の質問に対して、次のように答えています。<br />
「毎日、あるいは2日に一度でもいいからそのために一時間を割り当てるようにするんだよ。六ヶ月も経ったら、こんなにもできたかと驚くだろうよ」<br />
「まず最初に、心のうちにそのための計画と方法を考えておき、それから実際に進めるんだよ」<br />
アーシュラムの出版担当者は、タイプするようにとノートを預けられても、なかなかすぐには戻せませんでした。このためシヴァーナンダはたくさんのノートを持たなければなりませんでした。また、書きたいと思った時にはいつでも書けるようにと、書斎に何冊かのノートを置き、オフィスにもまた何冊かを置いていました。ペンも何本かもっていました。メガネも、書斎に、棚に、オフィスにと、いくつも置いていました。これらを探すのに無駄な時間を使うことがないようにです。<br />
ライトも、ベットのすぐ側に、書斎の机の上に、くつろぐときに使う椅子の上にと何本かありました。たとえ真夜中であっても、良い考えが浮かんだらすぐに書き留められるようにしてあったのです。<br />
かつて弟子の一人にこう言ったことがありました。<br />
「わたしは書くことを止めることはないよ。眼が見えなくなるまで書き続けるよ。たとえ眼が見えなくなったとしても、きっと誰かに書き取らせるだろう。死ぬまで精神的な教えを広め続けたいと思っているよ」<br />
シヴァーナンダは、文法に気を使ったり、高度な文体で書き上げると言うようなことは全く考えていませんでした。彼の主な関心は、できるだけ早く精神的な知慧を広めるということにあったからです。<br />
「私はお前たちが、短時間で最高の精神性を見いだしてくれることを信じているよ」とマドラスの弟子に書いています。<br />
シヴァーナンダは、書くという行為を通して奉仕をしていたのです。ペンは彼の武器ですが、それを優しく使いました。彼は激しく批判したり、強引に説き伏せるということをせず、自らの精神的な深さと知的な説得力によって書いたのです。自分の教えを読者に伝えるためには、あらゆる文学的方法をとりました。詩、劇、手紙、エッセイ、物語、え話、金言、講演録など、神聖なる知慧を広めるために、あらゆる手段がとられたのです。使われる言葉も大変簡潔なもので、明快でわかりやすく、生き生きとしています。<br />
熱心な求道者がシヴァーナンダに訊ねたととしましょう、「今、私は何をしたらよいのでしょう?明日の朝は何時に起きたら良いのでしょう?スヴァーミージーは私が何をするのをお望みなのですか?」と。<br />
このような修業者にとって、 シヴァーナンダの本は天からの恵みのようなものです。なぜならば、 100%実践的なものだからです。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>3月の活動ご報告</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/20/3%e6%9c%88%e3%81%ae%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%81%94%e5%a0%b1%e5%91%8a/</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 13:58:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスン前の話]]></category>
		<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[一年が経過しました。
この一年の経過は、全てを物語っていました。とてもわかりやすい象徴となりました。
あらゆる物事の流れ
物事の流れは、人の行為によって起こるので、ある意味人の心の流れを見ているようでした。
また、現代は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一年が経過しました。<br />
この一年の経過は、全てを物語っていました。とてもわかりやすい象徴となりました。<br />
あらゆる物事の流れ<br />
物事の流れは、人の行為によって起こるので、ある意味人の心の流れを見ているようでした。<br />
また、現代は、人の流れは経済によって動くので、結局日本社会というものを見せつけられているようでした。</p>
<p>3月の活動報告の詳細は<a href="http://sanrikutomoshibi.wordpress.com/">『三陸のともしび』</a>をご覧下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ー出来事編ー思うままにvol.2「日々を見てヨーガと成す・・・」</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/18/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%abvol-2%e3%80%8c%e6%97%a5%e3%80%85%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%a6%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%81%a8/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 12:54:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[日毎に和（のど）み、春の日差しが水面を照らし、水温む時を水底に隠れていた魚や水草が感じています。水辺に集う鳥、梢の息吹、漲る活力が満る春。大自然は全てが関わり合って「今」となって現れています。
それが私たちの瞳に映ります [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9293" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/18/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%abvol-2%e3%80%8c%e6%97%a5%e3%80%85%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%a6%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%81%a8/p3140913-3/" rel="attachment wp-att-9293"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P31409132-370x493.jpg" alt="菜の花と木と空　Photo by Sachiko Kawamura" title="一本の木を包む空と花畑" width="370" height="493" class="size-medium wp-image-9293" /></a><p class="wp-caption-text">菜の花と木と空　Photo by  Sachiko Kawamura</p></div><br />
日毎に和（のど）み、春の日差しが水面を照らし、水温む時を水底に隠れていた魚や水草が感じています。水辺に集う鳥、梢の息吹、漲る活力が満る春。大自然は全てが関わり合って「今」となって現れています。<br />
それが私たちの瞳に映ります。頬に触れます。耳に響きます。香ります。…五感からの伝導が私の心を動かし、感動させる…そのように見えてくるのでしょう。見え方は人それぞれの感じ方。<br />
ヨーガの時間は穏やかでゆるやか、まるで生命の源水が滔滔（とうとう）と流るようです…本来持ち備えている生命の力が湧き起こるようです。<br />
…しかし、これも人それぞれの感じ方。その時の心のあり方で変化するのでしょう。時々で変化し続けるものですから本当は語ることができません。リアルに感じている「今」だけが事実。身体が存在しているから「ほんと」を、生命の力を感じることができるのですね〜。ああ、ありがたい！日々の変化を、瞬間瞬間の変化を見つめ、見護り、慈しみ、常に気付きましょう。その時「疲れ」は消え失せ、幸福と歓びと感謝だけになるかと思います。生かされている瞬間の連続だからです。「疲れ」を感じる時、自分自身が「やっている」とした時です。せねばならぬ連続の時もあります。その時は、それら全てを捧げていきましょう。やはり、慈しみの心で、社会に貢献することを捧げましょう。だれかの力となれば、それでいい・・・。</p>
<p>「滔滔（とうとう）」は、弛むことなくさかんに水が流るさま。甚だしいほどの水量を「ふんだん」といいますが、これは絶え間ないという意味の「不断」から転じた言葉です。「不断」であることが絶え間ない「滔滔」へ通じるのです。絶え間ない滔滔を続けることが唯一の架け橋、道程ということになります。その時「それ」が日々そのもの、時そのものとなるでしょう。合掌</p>
<p>まもなく、これまでの不動の場として毎日、毎日を過ごしたトリャンバカム・ヨーガ・センターを皆さんの感じるままの中へ委ね、私の身体は場を変え、新しい環境との育み合いをスタートさせます。<br />
思うままにしばらく書いてようと思います。早野智子</p>
]]></content:encoded>
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		<title>3月活動逸話vol.3　清水川の話『生まれ変わる水』</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 05:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[まもなく【織り織りのうた】の工房となる横には清水川が流れています。
この話を【織り織りのうた】ブログに掲載しております。こちらをご覧ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9350" class="wp-caption aligncenter" style="width: 370px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/17/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-3%e3%80%80%e6%b8%85%e6%b0%b4%e5%b7%9d%e3%81%ae%e8%a9%b1%e3%80%8e%e7%94%9f%e3%81%be%e3%82%8c%e5%a4%89%e3%82%8f%e3%82%8b%e6%b0%b4%e3%80%8f/dsc_0127-2/" rel="attachment wp-att-9350"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_01271.jpg" alt="早朝の清水川（Photo by Satoko Yaegashi）" title="黄金のネックレス" width="360" height="640" class="size-full wp-image-9350" /></a><p class="wp-caption-text">早朝の清水川（Photo by Satoko Yaegashi）</p></div><br />
まもなく【織り織りのうた】の工房となる横には清水川が流れています。<br />
この話を<a href="http://oriorinouta.wordpress.com/">【織り織りのうた】ブログに掲載しております。こちら</a>をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ー出来事編ー思うままにvol.1「皆様は私でした」</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 12:17:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[ご報告があります。
春のきざし薫る3月11日、思い出せばこの世の出来事とは思えない、神話を見ているような光景から1年が経過し、先日3/8-11は三陸地方、岩泉町小本地区の慰霊祭に参列して参りました。
午後2時46分　1分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9280" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/16/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%abvol-1%e3%80%8c%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%81%af%e7%a7%81%e3%81%a7%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8d/p3140909/" rel="attachment wp-att-9280"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P3140909-370x277.jpg" alt="木はらっぱ水仙と友達　Photo by  Sachiko Kawamura" title="木と花" width="370" height="277" class="size-medium wp-image-9280" /></a><p class="wp-caption-text">木はらっぱ水仙と友達　Photo by  Sachiko Kawamura</p></div><br />
ご報告があります。<br />
春のきざし薫る3月11日、思い出せばこの世の出来事とは思えない、神話を見ているような光景から1年が経過し、先日3/8-11は三陸地方、岩泉町小本地区の慰霊祭に参列して参りました。<br />
午後2時46分　1分間の黙祷のあとに慰霊祭が始まりました。冒頭の挨拶で司会者より次のような紹介がありました。<br />
「この一年、被災後多くのボランティア団体がここ小本に訪れ我々を支え支援し、力添えくださいました。中でも、東京都狛江市より支援有志会『三陸のともしび』の皆様には、毎月皆様で訪問いただきヨーガの指導や支援物資、寄り添いをいただきました。本日も参加くださっています。ありがとうございます。」<br />
と。発起人である早野夫婦は、被災後「できることをしていこう。できる力とカラダがあるのだから」と、被災地と共に歩くことを意（こころ）とし、できることを出来る範囲内でしていただけです。ここでお伝えしたいのは、その活動の実質に機能していた支援は、トリャンバカム・ヨーガ・センターの会員さまからの、また、その様子を知って心動かしてくださった暖かい皆様の心の支援物資や寄付金のお見舞いであったということです。私たちは単なる器にすぎず、被災地と皆様からの見舞いを運んでいたにすぎません。にもかかわらず、慰霊祭で冒頭にこのように紹介いただいていしまい、場にいられない思いでした。このことを、そのまま皆様にお礼を申し上げたく、一番に報告いたします。</p>
<p>私たちは何もしていません。原動力となりました皆様の現れがこの早野の身体であります。そういった意味で拡大解釈しますと、「皆様は私です」。皆様の慈愛の心が私の行為となりました。いつも原動力でした。これからもそうです。トリャンバカムは、いつも私の中でその様が響くのです。</p>
<p>この写真のように、「木」はラッパ水仙に囲まれてとてもうれしそうです。またラッパ水仙も、何か「木」さんの下でとても心地よさそうで安心して咲いています。相互依存関係がやさしい微笑合いになっています。もはや、ヨーガで繋がる皆様とは互いに生かし合う仲？！・・・そう思っている幸せ者です。</p>
<p>合掌</p>
<p>まもなく、これまでの不動の場として毎日、毎日を過ごしたトリャンバカム・ヨーガ・センターを皆さんの感じるままの中へ委ね、私の身体は場を変え、新しい環境との育み合いをスタートさせます。<br />
思うままにしばらく書いてようと思います。早野智子</p>
]]></content:encoded>
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		<title>3月活動逸話vol.2　小本川の話『鮭が戻る小本川へ！』</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 05:29:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[小本川の昔話を聞きました。
昔話と言ってもついこの間までのお話です。
海から産卵に戻ってくる鮭。
鮭は生まれた川に戻ってくるのです。
「今年はほとんど戻って来なかったんだ〜」と小本の仮設に住む従兄弟の一言。
・・・
「や [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9342" class="wp-caption aligncenter" style="width: 356px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/16/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-2%e3%80%80%e5%b0%8f%e6%9c%ac%e5%b7%9d%e3%81%ae%e8%a9%b1%e3%80%8e%e9%ae%ad%e3%81%8c%e6%88%bb%e3%82%8b%e5%b0%8f%e6%9c%ac%e5%b7%9d%e3%81%b8%ef%bc%81/img_1497813_23060143_1/" rel="attachment wp-att-9342"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/img_1497813_23060143_1.jpg" alt="三陸の田舎町に住むお散歩ブログより" title="鮭が産卵中？" width="346" height="260" class="size-full wp-image-9342" /></a><p class="wp-caption-text">三陸の田舎町に住むお散歩ブログより</p></div><br />
小本川の昔話を聞きました。<br />
昔話と言ってもついこの間までのお話です。<br />
海から産卵に戻ってくる鮭。<br />
鮭は生まれた川に戻ってくるのです。<br />
「今年はほとんど戻って来なかったんだ〜」と小本の仮設に住む従兄弟の一言。<br />
・・・<br />
「やっぱり入り口、海から川への入り口が、ダメだったんだろうな〜」<br />
「まあ、少しづつ川も汚れたんだ」</p>
<p>「川を綺麗にしましょう！先ず、そこから始めましょう。復興の全体をみていると気が遠くなりますから、『小本川を鮭が戻れる川へ』からはじめませんか。」<br />
「（ユビサシをし、目を大きくして）そうだな！！」</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>3月活動逸話vol.1　3．11.2：46慰霊祭参列</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 04:11:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[この日は、冷たい雪になりました。
午前7時　朝ヨーガ　8名があつまりました。
　　8時　朝食
8時半発　小本へ慰霊祭準備の4名は小本駅前広場へ。智子は一人残り、岩泉町のみなさんとヨーガの話を。10時解散。後、明治8年の三 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9365" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/15/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-1%e3%80%803%ef%bc%8e11-2%ef%bc%9a46%e6%85%b0%e9%9c%8a%e7%a5%ad%e5%8f%82%e5%88%97/img_1046/" rel="attachment wp-att-9365"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_1046-370x277.jpg" alt="2012.3.11早朝。向こうに宇霊羅山が見えます。" title="2012.3.11早朝" width="370" height="277" class="size-medium wp-image-9365" /></a><p class="wp-caption-text">2012.3.11早朝。向こうに宇霊羅山が見えます。</p></div><br />
この日は、冷たい雪になりました。<br />
午前7時　朝ヨーガ　8名があつまりました。<br />
　　8時　朝食<br />
8時半発　小本へ慰霊祭準備の4名は小本駅前広場へ。智子は一人残り、岩泉町のみなさんとヨーガの話を。10時解散。後、明治8年の三陸大津波の時の写真があるということで、お話をして下さる83歳になる『てどの蔵』をきりもりするトシさんのところへ行きました。また、3．11に誕生日を迎える親戚が2方います。誕生日に大地震、津波があったわけですから、その思いも聞きたく、お祝いを持って駆けつけていました。</p>
<p>朝9時　　小本駅前広場集合　<br />
9時10分　慰霊祭準備<br />
　説明を受け、テント設営、そして2000個のキャンドルを並べる作業です。花屋さんは、慰霊の花を美しく添えます。<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/15/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-1%e3%80%803%ef%bc%8e11-2%ef%bc%9a46%e6%85%b0%e9%9c%8a%e7%a5%ad%e5%8f%82%e5%88%97/img_1052/" rel="attachment wp-att-9366"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_1052-370x277.jpg" alt="慰霊祭準備" title="慰霊祭準備" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9366" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/15/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-1%e3%80%803%ef%bc%8e11-2%ef%bc%9a46%e6%85%b0%e9%9c%8a%e7%a5%ad%e5%8f%82%e5%88%97/img_1080/" rel="attachment wp-att-9367"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_1080-370x277.jpg" alt="IMG_1080" title="IMG_1080" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9367" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/15/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-1%e3%80%803%ef%bc%8e11-2%ef%bc%9a46%e6%85%b0%e9%9c%8a%e7%a5%ad%e5%8f%82%e5%88%97/img_1086/" rel="attachment wp-att-9368"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_1086-370x277.jpg" alt="IMG_1086" title="IMG_1086" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9368" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/15/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-1%e3%80%803%ef%bc%8e11-2%ef%bc%9a46%e6%85%b0%e9%9c%8a%e7%a5%ad%e5%8f%82%e5%88%97/img_1065/" rel="attachment wp-att-9369"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_1065-370x277.jpg" alt="3.11慰霊祭準備" title="3.11慰霊祭準備" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9369" /></a></p>
<p>　春のきざし薫る3月11日、思い出せばこの世の出来事とは思えない、神話を見ているような光景から1年が経過し、先日は三陸地方、岩泉町小本地区の慰霊祭に参列して参りました。<br />
　慰霊祭の始まりに、司会者より次のような紹介がありました。「多くのボランティア団体が我々を支え支援し力添えくださいました。中でも、東京都狛江市より［トリャンバカム・ヨーガ・センター］様を含む支援有志会『三陸のともしび』の皆様には、毎月皆様で訪問いただきヨーガの指導や支援物資、寄り添いをいただきました。」と。私たちはただ「できることをしていこう。できる力とカラダがあるのだから」と、被災地と共に歩くことを意（こころ）としていただけにすぎず、実質の支援は、ヨーガの会員さまから毎日のようにいただく支援物資や寄付金のお見舞いでありました。つまり、私たちは単なる器にすぎず、被災地と皆様からの見舞いを運んでいたにすぎません。にもかかわらず、感謝の言葉をいただき、そのばで恐縮してしまいまいた。この言葉はそのままを皆様に先ずお伝えしたく、報告いたします。</p>
<p>はっきりとわかったことがあります。心からの祈りは継続し続けることで必ず伝導していくのです。<br />
どんな言葉かけやインフォメーションよりも、ただただ続けることです。<br />
小さな心の響きは、目に見えない繋がりとなり…それから目に見える繋がりが起こるのでしょう。</p>
<p>この一年で私が実体験した事実です。<br />
このように、誠実に真理に生きるという道を理解したので、あとはそのように歩もうと思います。</p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/15/3%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e9%80%b8%e8%a9%b1vol-1%e3%80%803%ef%bc%8e11-2%ef%bc%9a46%e6%85%b0%e9%9c%8a%e7%a5%ad%e5%8f%82%e5%88%97/img_1105-2/" rel="attachment wp-att-9377"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_11051-370x277.jpg" alt="3.11慰霊祭を後に…" title="3.11慰霊祭を後に…" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-9377" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>4月1日（日）養成コース説明会開催</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/11/4%e6%9c%881%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%97%a5%ef%bc%89%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e8%aa%ac%e6%98%8e%e4%bc%9a%e9%96%8b%e5%82%ac/</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 15:48:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[第4期 ヨーガ・インストラクター
　　　養成コース受講生募集
　ヨーガは正しい真理の理解のもとに実践がなされなくてはなりません。これから学ぼうとされる皆さんにとって、ヨーガを体系的に学んでいくことが必要です。
　当講座で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9325" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/11/4%e6%9c%881%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%97%a5%ef%bc%89%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e8%aa%ac%e6%98%8e%e4%bc%9a%e9%96%8b%e5%82%ac/r0018697/" rel="attachment wp-att-9325"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018697-370x203.jpg" alt="第3期生　卒業式" title="ヨーガ指導員一同" width="370" height="203" class="size-medium wp-image-9325" /></a><p class="wp-caption-text">第3期生　卒業式</p></div><br />
<strong>第4期 ヨーガ・インストラクター<br />
　　　養成コース受講生募集</strong></p>
<p>　ヨーガは正しい真理の理解のもとに実践がなされなくてはなりません。これから学ぼうとされる皆さんにとって、ヨーガを体系的に学んでいくことが必要です。<br />
　当講座では、多くのヨーガ指導者コースで副読本とされている『インドの叡智』から学び、実践していきます。講師にはその著者である成瀬貴良氏があたります。40年にわたるヨーガ経験をそのまま直接学ぶ、このようなコースが開設されたことは、ヨーガを深めようとする皆さんにとって大変喜ばしいことです。インド古来より伝承された真の教えが「学び」となり「伝える」心を育むでしょう。</p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>《ヨーガ・インストラクター養成コース概要》<br />
</strong></span>■期間：2012年4月13日（金）～11月末（単位取得型）<br />
■場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車徒歩7分）<br />
■日時：毎週金曜日18:30～20:30（＊実技解説と講習が隔週交互）<br />
■内容：実技講習／『インドの叡智』を学ぶ／ヨーガに生きる実践講習<br />
■受講料：　基礎コースの場合　280,000円（単位取得制）※分割払いあり<br />
■教材費：　『インドの叡智』（善本社）3,500円<br />
　　　　　『実技解説書』（養成コース用テキスト　成瀬貴良著　4,000円）<br />
■総受講回数：毎週（金）15回30単位／第1（日）8回8単位／その他実技実習40単位<br />
■受講資格：ヨーガ指導員を目指す方、ヨーガを体系的に学びたい方。現在指導をされている方で、哲学を深めたい方。<br />
■取得資格：Y.L.S.（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）グループ認定ヨーガ指導者認定証<br />
■特徴：　　現在ヨーガを指導されている指導者の方も受講できる単位取得型のシステムです。終了後も更なる学びと実践の場が開かれています。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《養成コース説明会》（申込み制）</strong></span><br />
■日時：2012年4月1日（日）15:00～<br />
■場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
■内容：コース概要、日程、カリキュラム説明、個別相談会など<br />
■申込み・お問い合わせ<br />
　事務局　E-mail：infoアットyogalifesoc.org<br />
　　　　　　（アットを＠にお書換えください）<br />
氏名、現住所、年齢、性別、電話番号（携帯）を明記の上、メールにてお申し込みください。【申込み締切：3月25日】</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4月1日（日）楽しっ嬉っYOGAのワークショップ★</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 15:45:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[
YOGAへ礼拝
～三大礼拝の真髄を学ぶ～
スーリヤ・ナマスカーラ（太陽礼拝）
チャンドラ・ナマスカーラ（月の礼拝）
パンチャ・マンダラ・ナマスカーラ（五体投地の礼拝）
ナマスカーラ＝礼拝する人。私たち人は、すべての行為 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-large wp-image-9165" title="ワークショップ" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/1578b98e4935c2539f1ff34269c98574-370x277.jpg" alt="ワークショップ" width="370" height="277" /><br />
<strong>YOGAへ礼拝<br />
</strong>～三大礼拝の真髄を学ぶ～</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong><span style="color: #ff6600;">スーリヤ・ナ</span>マスカーラ（太陽礼拝）<br />
</strong></span><strong><span style="color: #0000ff;">チャンドラ・ナマスカーラ（月の礼拝）<br />
</span><span style="color: #008080;">パンチャ・マンダラ・ナマスカーラ（五体投地の礼拝）</span></strong></p>
<p>ナマスカーラ＝礼拝する人。私たち人は、すべての行為に神聖を見、礼拝するのです。<br />
クラスではお伝えしきれない、たくさんたくさんの意味をお伝えします。理解すると、太陽礼拝がきっと礼拝になるでしょう。月の礼拝がきっと1日の終わりを理解させてくれるでしょう。あらゆる物への礼拝の意味が分かるかもしれません。十分に理解できる解説でおくる貴重な実習会となるでしょう。</p>
<p>期日：平成24年4月1日（日）<br />
時間：12:30開場　13:00～15:00<br />
場所：代々木八幡区民会館 3階和室<br />
　　 　渋谷区代々木5‐1‐15　☎03‐3466‐3239<br />
　　　 小田急線代々木八幡駅より徒歩約7分<br />
講師：成瀬　貴良氏<br />
料金：予約振込4,000円／当日4,500円<br />
　　 　　（Y.L.S.会員　予約振込3,500円／当日4,000円）<br />
持ち物：動きやすい服装（実技あり）<br />
　　　　※畳の部屋なのでマット不要です<br />
定員：40名<br />
お申込・問合せ　E-mail：infoアットyogalifesoc.org<br />
　　　　　　　　（アットを＠にお書換えください）</p>
<p>今後の予定（毎月1回　第1日曜日開催）<br />
5月6日・6月3日・7月1日・8月5日<br />
（詳細は、チラシをご参照ください）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/08/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-10/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/08/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-10/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 21:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9135</guid>
		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
前回は、最初の布教活動の項をお伝えしました。
今回（毎月8日、24日）は、「シヴァーナンダの教え」を2回に分けて紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/08/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%968-10/r0015112-2/" rel="attachment wp-att-9252"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00151121-370x493.jpg" alt="R0015112" title="R0015112" width="370" height="493" class="aligncenter size-medium wp-image-9252" /></a><br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
前回は、最初の布教活動の項をお伝えしました。<br />
今回（毎月8日、24日）は、「シヴァーナンダの教え」を2回に分けて紹介します。毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。</p>
<p><strong>シヴァーナンダの教え<br />
</strong>シヴァーナンダ・アーシュラムは驚くべき早さで発展していき、世界中から信者や求道者がやって来ました。弟子たちは彼らに、二、三年前までこの辺りはトラが出るようなところだったのだが、シヴァーナンダが今日の修行の場に変えたのだということを話しました。<br />
また、ここでどのくらい修行すればよいかという訪問者の質問に、シヴァーナンダは一生が修行であると答えています。<br />
「あなたはここで他への奉仕を、愛することを、与えることを、純粋になることを、瞑想を、そして悟りを学びなさい。良くなりなさい、そして、善いことをしなさい。親切にしなさい。あらゆるものに同情しなさい。すべては一生涯を通して実践されなければなりません」<br />
これは、今日、シヴァーナンダ・アーシュラムのスローガンにもなっています。<br />
シヴァーナンダの著書は非常に分かりやすく、その内容も直接的で、実践的なものでした。しかも彼の教えは普遍的で、特定の宗教や宗派に捉われないものでした。<br />
カルカッタに、たいへんな資産を持つ実業家がいました。熱狂的なヒンドゥー教徒の彼は常々、キリスト教やイスラーム教に比べて、ヒンドｳ―教がなおざりにされていることを快く思っていませんでした。ある友人に、どうにかしてヒンドｳ―教を広めたいと思っていることを話すと、その友人はリシケーシにシヴァーナンダというスヴァーミーいることを教え、一度会ってみるようにと提案しました。<br />
カルカッタの実業家はシヴァーナンダに会いに来ると、ヒンドゥー教の布教だけに使うようにという条件をつけて巨額の献金を差し出しました。シヴァーナンダはしかし、この世のすべての人は神の子であり、すべての宗教をすばらしいものだと思っているということを伝え、カルカッタの実業家の申し出を断りました。</p>
<p>シヴァーナンダのアーシュラムの経営方法はとても不思議なものでした。アーシュラムの財政はいつも赤字と借金で成り立っていました。ある日、リシケーシの店主がやってきて、アーシュラム貸している28,000ルピーを早いうちに返してくれないと、もう品物をもって来ないと言いました。<br />
アーシュラムの会計を預かるスヴァーミーは、シヴァーナンダのところに行き提案しました。<br />
「スヴァーミージー、アーシュラムの金庫が底をつきました。これからは出費を切り詰めていかなければなりません。古参の居住者だけを残して、あとの人には出ていってもらってはどうでしょうか」<br />
シアーナンダはまったくとりあいません。<br />
「いいえ、それは絶対にいけません。神が彼らをここに送って下さったのですから。必要なものは神がきっと与えてくれるでしょう。何の心配もありませんよ」<br />
シヴァーナンダにそう言われても、財務を預かるスヴァーミーのほうは、神のご加護とやらがいつあるのやら気が気ではありませんでした。アーシュラムには何も買うお金がないのですから。<br />
しかし、次の日に奇跡が起こりました。*アムリトサルに住むパンナラジーという信奉者が多額の献金をしてくれたのです。財務を預かるスヴァーミーはこのような奇跡のような出来事に驚きました。</p>
<p>1947年7月10日には、シヴァーナンダ・アーシュラムの現総長でもある*チダーナンダや、現在アメリカで活躍中のサッチダーナンダがイニシエーションを受けました。</p>
<p>シヴァーミー・シヴァーナンダはまた、「汝の敵を愛せ。汝と同じように彼らも愛せ。害を与えられても、善い行いで返せ。汝を軽蔑し迫害する者のために祈れ」というキリストの信奉者でもありました。<br />
そして、この言葉を身をもって弟子たちに示す出来事が実際に起こりました。1950年1月8日のことでした。その日、シヴァーナンダはいつもと違って、大きなターバンを巻いて夜のサット・サンガに出席しました。サット・サンガを行っている最中、ゴーヴィンダンという男がホールに入ってくるなり、いきなりシヴァーナンダの頭を凶器で殴りつけたのです。周りにいた弟子たちはびっくりして、何がなんだか分からないまま彼を取り押さえ、部屋に閉じ込めました。サット・サンガはそのまま続けられ、いつもどおりに終わりました。<br />
サット・サンガが終わると、シヴァーナンダはゴーヴィンダンに会いに行きました。弟子たちは、自分たちのグルを襲ったゴヴィビンダンを今にも打ちのめそうとしていましたが、シヴァーナンダは弟子たちをとめました。たまたま弟子の一人が、ゴーヴィンダンは札付きの悪人で、今までにも何回も警察に逮捕された前歴があることを知っていました。しかし、シヴァーナナンダは一向にゴーヴィンダンを叱りもしないし、警察に突き出すこともしません。反対に、シヴァーナンダは興奮している弟子たちに言いました。<br />
「ゴーヴィンダンを叱ってはいけないよ。わたしたちの義務は、悪い人を正しい人に変えることなんだからね。だって、正しい人を善い人にする必要なんてないのだから」<br />
シヴァーナンダは翌日、ゴーヴィンダンに生まれ故郷の南インドまでの切符とお金を渡し、「オーム　ナモーナーラーヤナーヤ」というマントラを毎日唱えることと聖典を読むことを約束させ、なにか必要なものがあったら連絡をするようにと言って、彼を送り出しました。</p>
<p>*アムリトサル：北インドにあるシク教の聖地。<br />
*チダーナンダ：スヴァーミー・シヴァーナンダの高弟の一人。シヴァーナンダアーシュラムの総長でした。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
Serve,Love,Give（奉仕しなさい、愛しなさい、与えなさい）</p>
<p>シヴァーナンダジーの教えは普遍的でどの宗教や宗派にも捉われません。直接的で実践的な内容です。インドの寺院の修行僧だけでなく、現代の私達にも実践できる内容です。生涯にわたる実践の積み重ねが心を清めるのですね。共に学び、共に継続してまいりましょう。自分自身、家族、友人、そして世の中のすべての人びとの心が平和でありますように・・・・合掌</p>
<p>シヴァーナンダジーは、神の生まれ変わりなのでしょう。教えの中から、行為の中からその様に思います。<br />
シヴァーナンダジーの教え「他への奉仕を、愛することを、与えることを、瞑想を、悟りを学び、善いことをしなさい。親切にしなさい。あらゆるものに同情しなさい。」心に留めて実践し続けることは今の時代や環境で難しいことかもしれません。しかし、心穏やかに毎日を営むには、シヴァーナンダ・アーシュラムのスローガンとなっているこの教えを見逃すわけにはいかないようです。表面的には穏やかなふりをしても、心の中が悪意や憎しみで満ちていては他者への本当の優しさとは違います。ヨーガを通して浄化して往けますように☆</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>3/3㈷　周年祭の様子</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 14:08:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9101</guid>
		<description><![CDATA[みなさまへ・・・早野　智子
　開校◯年ということなど、これまで何ら気に留めてはいませんでした。一日一日を数えたりせぬように、毎日が初々しい最初であり、夜が来れば、その日の陽（照らされるもの）は落ちる。毎日が初一心最期心で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_9102" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018805/" rel="attachment wp-att-9102"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018805-370x277.jpg" alt="餞別にいただいた青い陶器椀と空色の鶴。大切にします。美しい青です。" title="R0018805" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9102" /></a><p class="wp-caption-text">餞別にいただいた青い陶器椀と空色の鶴。大切にしますね。美しい、水のような青です。</p></div>
<p>みなさまへ・・・早野　智子<br />
　開校◯年ということなど、これまで何ら気に留めてはいませんでした。一日一日を数えたりせぬように、毎日が初々しい最初であり、夜が来れば、その日の陽（照らされるもの）は落ちる。毎日が初一心最期心でした。そうして過ぎてきた日々を「祝い」「祈る」3/3㈷は、あえて大事な日として存在させました。大変印象深く心に残りましたし、忘れない体験としてカラダで感じることができました。</p>
<p>　さて、これまで長く通われている方も、まだ通いはじめて間もない方も同じ部屋で、同じ内容を実習してきました。しかし、同じ内容でも、ひとりひとり別々の感覚で、ヨーガを体験しています。　ヨーガとは一体何なのでしょうか？誰かに、ヨーガの体験をすすめるとしたら、何と説明しますか「健康になるわよ。」「はじめてから調子がいいのよ！」「気持ちが落ち着くのよ」ぴったりとした言葉で伝えられるでしょうか？一言「体験してみたらわかると思うよ。」が、その話の結論でしょう。</p>
<p>　これまで以上に楽ヨーガの日々を楽しまれ、「感じている」瞬間瞬間を観察してみてください。難しく考えずに、ただ、瞬間瞬間の違いを観察するだけ…。きっと、最も近くにあると思っていた自分自身が意外にも別モノで、「未知との遭遇」の連続であることに興味津々になることでしょう。<br />
　感覚はとても敏感でデリケート。デリケートですから、毎日その感覚器官に印象つけを行なってあげると、大変精妙なことまで感じ取れるようになるでしょう。毎日の継続が何よりなのです。そう、「継続」です。あ！それから「お掃除」です。「掃除」してからでないと、準備不足で「継続」が断念したり、「感じ方」に鈍りやズレが生じるでしょう。</p>
<p>　掃除のゆきとどいたカラダの状態と継続があれば、意識はとても純粋であり続けるでしょう。疑ったり、憎んだり、怒りっぽくなることとも…自然と「さようなら」でしょう。純粋さに「気づいた」「意識」は、今在ることへの慈しみの心で満たされて、他人や他の物事についても、ありがたい環境として共感したり、共有したりしたくなるのです。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　「気づく」事のできるカラダが在ることを軽視せずに、全てを労って、慈しみ「生きること」を感じる続けることをしましょう。変化し続けている「感じている」ことが理解できるようになると、永遠に変わらない不偏が、常にそこに在ることも理解できます。理解は信愛となり、…繋ぎます。私達を繋ぐもの・・・それは当にヨーガです。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018765/" rel="attachment wp-att-9107"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018765-370x277.jpg" alt="anna指導員の誘導でやさしい朝ヨーガ" title="anna指導員の誘導でやさしい朝ヨーガ" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-9107" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018767/" rel="attachment wp-att-9108"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018767-370x277.jpg" alt="R0018767" title="R0018767" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-9108" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018782/" rel="attachment wp-att-9109"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018782-370x277.jpg" alt="12セットのスーリヤ・ナマスカーラ・太陽に礼拝しました。" title="12セットのスーリヤ・ナマスカーラ・太陽に礼拝しました。" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-9109" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018786/" rel="attachment wp-att-9110"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018786-370x277.jpg" alt="" title="" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-9110" /></a><br />
<div id="attachment_9111" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018760/" rel="attachment wp-att-9111"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018760-370x277.jpg" alt="朝ヨーガ、瞑想の後は、今日のメイン！「祈り」の響きに包まれます" title="R0018760" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9111" /></a><p class="wp-caption-text">朝ヨーガ、瞑想の後は、今日のメイン！「祈り」の響きに包まれます</p></div></p>
<p>成瀬先生、祭祀の誘導をありがとうございました。<br />
今後もよろしくお願いします。<br />
この祭祀にあっては、インドはリシケーシの聖術師、クマールスヴァーミジや、マンガラン・ヨーガ・ピートを経営される川崎あき子先生にも支えていただいています。いつも一緒に時を過ごしています。ありがとうございました。</p>
<p>昼食を皆でいただきました。<br />
指導員が皆さんへの感謝を乗せて、芋巾着やら、野菜のピクルス、黒豆煮などを作ってくださいました。インド帰りのヒー子指導員からはインドのお菓子をいただきました。</p>
<p>祝のお花もいただきました。<a href="http://ameblo.jp/bolt/">ヨーガ・ライフ・ソサエティ</a>の守屋さん。指導員皆に、これからの励みの花をくださった、<a href="http://ameblo.jp/yogabija/">ヨーガ・スペース・ビージャ</a>の加藤輝美先生、<a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/shantiyoga/">シャンティ・ヨーガ・クラブ</a>を主宰され、女性としてのヨーギーニっぷりをつねに学びます。ユングハイム・マキ先生ありがとうございました。<br />
今日、祝日にもかかわらず脚をお運びいただいた皆様、祝の時間を一緒に過ごさせていただき、ありがとうございました。<br />
皆様への感謝はどのようにしても足りません。<br />
私にできることは、更にヨーガに励み、深め、皆様の健康と健やかの事のみを思って、ヨーガを伝えていくことだと思っています。</p>
<p>合掌<br />
Om shantih</p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018801-2/" rel="attachment wp-att-9117"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00188011-370x330.jpg" alt="R0018801" title="R0018801" width="370" height="330" class="alignnone size-large wp-image-9117" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018762/" rel="attachment wp-att-9118"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018762-370x277.jpg" alt="やっと皆様にヨーガ・マットをお見せできました。" title="やっと皆様にヨーガ・マットをお見せできました。" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-9118" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/33%e3%88%b7%e3%80%80%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/r0018763/" rel="attachment wp-att-9119"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018763-370x277.jpg" alt="瞑想マットにメヘンディー。いろんなバージョンがでました★" title="瞑想マットにメヘンディー。いろんなバージョンがでました★" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-9119" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ー出来事編ーインターネット新聞に掲載されました☆彡</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 13:28:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[川崎・狛江のインターネット新聞　NPO法人「ｋ－ｐｒｅｓｓ」に、【織り織りのうた】プロジェクトが紹介されました。
先週、突然の連絡があり、レッスン後にお話をしました。
ご覧になってみてください。
記事はこちらです。
客観 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_376" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://oriorinouta.files.wordpress.com/2012/03/dsc_0650-640x425.jpg" rel="lightbox"><img src="http://oriorinouta.files.wordpress.com/2012/03/dsc_0650-640x425.jpg?w=300" alt="" title="DSC_0650 (640x425)" width="300" height="199" class="size-medium wp-image-376" /></a><p class="wp-caption-text">一歩、一歩。ほころぶ春です。</p></div><br />
川崎・狛江のインターネット新聞　NPO法人「ｋ－ｐｒｅｓｓ」に、【織り織りのうた】プロジェクトが紹介されました。<br />
先週、突然の連絡があり、レッスン後にお話をしました。<br />
ご覧になってみてください。</p>
<p>記事は<a href="http://kpress.weblogs.jp/news/2012/03/ecobag.html">こちら</a>です。</p>
<p>客観的に見つめることができるよい機会になりますね。<br />
それにしても、新聞エコバッグが人気です。<br />
同時に、マットも・・・数日入らなかった注文が入った今日でした♡</p>
<p>本当に善い、平和な働きだと、平和なマットだと、平和な甲あてだと、平和なエコバッグだと思います。ホンモノは必ず人の心に響いていきます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「時」の弦に乗せて「場」「心」を奏でましょう〜♪</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 13:10:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[2月末日までで、織手さんのマットの数が50本に達しました！11月の販売開始から5ヶ月で50本ですから、毎月10本のスピードで織ってくださっているのです。これからも疲れないスピードで、織りを楽しまれ、わたしたちに届けてくだ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9310" class="wp-caption aligncenter" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/%e3%80%8c%e6%99%82%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%bc%a6%e3%81%ab%e4%b9%97%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%80%8c%e5%a0%b4%e3%80%8d%e3%80%8c%e5%bf%83%e3%80%8d%e3%82%92%e5%a5%8f%e3%81%a7%e3%81%be%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86/r0018762-2/" rel="attachment wp-att-9310"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00187621-370x277.jpg" alt="3月になり、やっと【織り織りのうた】ヨーガ・マットの在庫が出ました。<br />
会員のみなさまお待たせしました。" title="3月3日紹介コーナー" width="370" height="277" class="size-medium wp-image-9310" /></a><p class="wp-caption-text">3月になり、やっと【織り織りのうた】ヨーガ・マットの在庫が出ました。<br />
会員のみなさまお待たせしました。</p></div><br />
2月末日までで、織手さんのマットの数が50本に達しました！11月の販売開始から5ヶ月で50本ですから、毎月10本のスピードで織ってくださっているのです。これからも疲れないスピードで、織りを楽しまれ、わたしたちに届けてください。マットは無言で語るように歌っています。<br />
時の縦糸に♪<br />
心や場（環境）の横糸を交わせて♪<br />
交わせ<br />
交わい　　♬<br />
繰り返されて<br />
【織り織りのうた】となる〜♫</p>
<p>引き続き皆様からの注文をお待ちしております。<br />
また、不思議な関係でして、材料は全てみなさまからの古着の支援です。今後ともよろしくお願いします。</p>
<p>合掌</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【織り織りのうた】より『瞑想マット』新発売！</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%82%88%e3%82%8a%e3%80%8e%e7%9e%91%e6%83%b3%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8f%e6%96%b0%e7%99%ba%e5%a3%b2%ef%bc%81/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%82%88%e3%82%8a%e3%80%8e%e7%9e%91%e6%83%b3%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8f%e6%96%b0%e7%99%ba%e5%a3%b2%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 08:23:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[
美しい、真っ白の『瞑想マット』が織りあがってきました。
思わずため息の美しさです。
縦糸も横糸も真っ白です。
そもそも私たちは、
縦糸を｛時｝の流れと思っています。
横糸を｛心｝人々の、織り成す心、いろいろに変化する時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://oriorinouta.files.wordpress.com/2012/03/r0018738.jpg" rel="lightbox"><img src="http://oriorinouta.files.wordpress.com/2012/03/r0018738.jpg?w=300" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-343" /></a><br />
美しい、真っ白の『瞑想マット』が織りあがってきました。<br />
思わずため息の美しさです。<br />
縦糸も横糸も真っ白です。<br />
そもそも私たちは、<br />
縦糸を｛時｝の流れと思っています。<br />
横糸を｛心｝人々の、織り成す心、いろいろに変化する時々の心です。<br />
縦糸と横糸が交差し、｛今｝の現れがあると。</p>
<p>この白です。<br />
言葉を失いました。</p>
<p>白は特別注文になります。真っ白というのは、古着の中から見つけるのは難しいのです。新しいものは支援物資になるため、なかなかありません。</p>
<p>現在手元にある作品は海・山・虹バージョンでの『瞑想マット』。<br />
先日3月3日の周年祭でだいぶ売れてしまいましたので、現在あるのはこちらの写真です。早い者勝ち〜♪連絡お待ちしています。<br />
『瞑想マット』にご興味のある方は、<a href="http://oriorinouta.wordpress.com/">こちら</a>から「大きさ」「色」などを確認され、ご注文ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%82%88%e3%82%8a%e3%80%8e%e7%9e%91%e6%83%b3%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8f%e6%96%b0%e7%99%ba%e5%a3%b2%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>3月の予定/特別講座</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/3%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/3%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 15:18:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9082</guid>
		<description><![CDATA[[３月・４月の予定]
（３月）
月曜クラス　５・１２・１９・２６日の４回　　
火曜クラス　６・１３・２０・２７日の３回
　　　　　　　20日は祝日でお休み　
水曜クラス　７・１４・２１・２８日の４回
　　　　　　　14日 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>[３月・４月の予定]</strong></p>
<p><strong>（３月）<br />
</strong>月曜クラス　５・１２・１９・２６日の４回　　<br />
火曜クラス　６・１３・<span style="color: #ff0000;">２０</span>・２７日の３回<br />
　　　　　　<span style="color: #ff0000;">　20日は祝日でお休み</span>　<br />
水曜クラス　７・<span style="color: #008000;">１４</span>・２１・２８日の４回<br />
　　　　　　　<span style="color: #008000;">14日ヨーガを深める集い　13：30〜15：00<br />
</span>　　　　　　　<span style="color: #008000;">14日キャンドルナイト・ヨーガ<br />
</span>木曜クラス　１・８・１５・２２・<span style="color: #0000ff;">２９</span>日の４回<br />
　　　　　　　<span style="color: #0000ff;">29日は5週目でお休み<br />
</span>　　　　　　　　　　　　　<br />
土曜クラス　<span style="color: #008000;">３</span>・１０・１７・<span style="color: #008000;">２４</span>・<span style="color: #0000ff;">３１</span>日の４回<br />
　　　　　　　<span style="color: #008000;">3日記念式典<br />
</span>　　 　　　　<span style="color: #008000;">24日ヨーガを深める集い　13：30〜15：00<br />
</span>　　　　　　<span style="color: #0000ff;"> 31日は5週目でお休み</span></p>
<p><strong>（４月）<br />
</strong>月曜クラス　２・９・１６・２３・<span style="color: #0000ff;">３０</span>日の４回<br />
　　　　　　　　 <span style="color: #0000ff;">30日は５週目でお休み<br />
</span>火曜クラス　３・１０・１７・２４日の４回　　　　　　　　　　<br />
水曜クラス　４・１１・１８・２５日の４回<br />
　　　　　　　　　　　<span style="color: #008000;">11日キャンドルナイト・ヨーガ<br />
</span>木曜クラス　５・１２・１９・２６日の４回<br />
　　　<br />
土曜クラス　７・１４・２１・２８日の４回</p>
<p>※週に一度の断続のヨーガ実習は、ヨーガの効果を深め、高めるのに重要なポイントです。<br />
心に留め、実際はご環境内で無理のない、継続できる環境で続けてみましょう。</p>
<p><strong>[３月の特別講座]</strong></p>
<p><span style="color: #008000;">キャンドルナイト・ヨーガ（毎月１回 第２水曜日）</span></p>
<p><span style="color: #008000;">ヨーガは波動そのものです。日々の明かりから、炎の揺らぎへ。<br />
地球にやさしい…　ヨーガへの深まりは高くなります。</span></p>
<p><span style="color: #008000;">同じ空間なのに、キャンドルの優しさでしょうか？</span></p>
<p><span style="color: #008000;">心地よい安らぎへと導いてくれるでしょう…</span></p>
<p>日時：3月14日(水)</p>
<p>18:00～「夕べのヨーガ」<br />
19:30～「夜ヨーガ」の各クラスがキャンドルナイト・ヨーガになります<br />
　被災地へのチャリティーOPENクラスです。ご家族、お友達、皆様でどうぞ。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">バガヴァッド・ギーターに学ぶ　－入門編－<br />
1講義ごとに楽しめる内容です。<br />
次回は第10～11章「超越者認識の道／（至上神の）宇宙的形相拝見の道」について</span></p>
<p>日程　：3月12・26日　※月2回 （第2・4週目月曜日）<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：喜多見地区会館（小田急線喜多見駅より徒歩3分　東京都世田谷区喜多見8-23-23）<br />
講師　：早野　智子<br />
費用　：2000円/1回<br />
申込み：メールまたは直接早野まで</p>
<p> </p>
<p><span style="color: #ff9900;">成瀬貴良先生の代々木八幡クラス<br />
Y.L.S.グループの顧問講師でいらっしゃる成瀬貴良先生。先生の教室『ヨーガ・サンガティ』の代々木八幡教室が、皆さんの振替対象のクラスとなりました。<br />
どうぞ、貴重な成瀬先生のクラスを受講されてみてください。</span></p>
<p><span style="color: #ff9900;"> </span><span style="color: #ff9900;"><br />
</span>日程　：3月・2・9・16・23日（金）の4回<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅より徒歩６分）<br />
【住所：東京都渋谷区代々木5－1－15/　電話：03ー3466－3239】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
受講料：2000円/1回　<br />
　　　　※振替される方はご連絡をお願いいたします。<br />
※受講料金は１回ごとになります。（振替の方は無料）<br />
※畳の部屋での実習のため、ヨーガマットは必要ありません。<br />
　　　　　　　　</p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>[４月の予告]</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>☆Y.L.Sワークショップ☆</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;">4/1（日）に代々木八幡にて、第2回ワークショップが開催</span>されます。<br />
次回はYOGAへの礼拝—3つの礼拝を体験します！<br />
詳細は、別紙の案内にてご確認ください。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>☆４月新設クラス☆</strong><br />
</span>月曜 朝＆夜ヨーガ・マタニティーヨーガ<br />
火曜 夜ヨーガ<br />
日曜朝ヨーガ</p>
<p>クラスのスタートです！！！</p>
<p>詳細は、みるよむにてご確認ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/05/3%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>3月3日は周年祭</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/01/3%e6%9c%883%e6%97%a5%e3%81%af%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad/</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 16:40:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9057</guid>
		<description><![CDATA[3月3日でトリャンバカムは3歳です。
開校より7年が経過し、8年目に突入しており、「3」「8」と吉祥な数字が並びました。場への祈り、継続への感謝、そして巡る誕生への祭りです。大切にしたい日。多くの方が参列いただきますこと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_9071" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a rel="attachment wp-att-9071" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/03/01/3%e6%9c%883%e6%97%a5%e3%81%af%e5%91%a8%e5%b9%b4%e7%a5%ad/dsc_0857-640x425/"><img class="size-large wp-image-9071" title="DSC_0857 (640x425)" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_0857-640x425-370x557.jpg" alt="Photo by Shoko Kawamura" width="370" height="557" /></a><p class="wp-caption-text">Photo by Shoko Kawamura</p></div>
<p>3月3日でトリャンバカムは3歳です。<br />
開校より7年が経過し、8年目に突入しており、「3」「8」と吉祥な数字が並びました。場への祈り、継続への感謝、そして巡る誕生への祭りです。大切にしたい日。多くの方が参列いただきますことを…。</p>
<p>トリャンバカム・ヨーガ・センターと改名したのは、2009年3月3日の午前6時のことでした。開校は2004年11月3日。日々が皆さまと共にヨーガでありました。ヨーガはなかなか素晴らしい手綱であります！私たちを強く、固く、繋いだのです。</p>
<p>期日：2012年3月3日（土）<br />
内容：下記プログラムをご参照ください。<br />
会場：トリャンバカム・ヨーガ・センター泉の森会館3階<br />
（小田急線狛江駅北口緑地の先。徒歩1分）<br />
受付：午前9時より随時<br />
費用：無料（昼食をとられる方は、500円程度をご寄附ください）</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">～当日のプログラム～<br />
</span></strong><span style="color: #ff6600;">プログラム内容に合わせて、ご来場ください。</span></p>
<p>9:00～10:30　朝ヨーガ（誘導：Anna)<br />
10:40～　　　祈りの瞑想（誘導：早野智子）<br />
11:10～　　　（話）ヨーガであること<br />
11:30～　　　祝　周年祭式典（誘導：成瀬貴良氏）<br />
12:30～　　　軽食・歓談・被災地とヨーガ<br />
歌いましょ〜♪キールタン<br />
13:30　　　　終宴予定</p>
<p>合掌<br />
Om shantih</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月の被災地復興支援活動を終えて…。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/29/2%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e5%be%a9%e8%88%88%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e7%b5%82%e3%81%88%e3%81%a6%e2%80%a6%e3%80%82/</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 02:27:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=7540</guid>
		<description><![CDATA[東北にここの灯をともす会は、「三陸ともしび」（クリックしてご覧下さい）と改名いたしました。
三陸岩手でのボランティア活動うをはじめて1年。
ますます活動を継続し展開していきます。
なぜなら…被災地復興活動＝（イコール）現 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_9016" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/29/2%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e5%be%a9%e8%88%88%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e7%b5%82%e3%81%88%e3%81%a6%e2%80%a6%e3%80%82/dsc_1895/" rel="attachment wp-att-9016"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_1895-370x277.jpg" alt="夕方でも、朝でもありません。岩泉の午後2時。二月は日照時間が短いです。" title="DSC_1895" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9016" /></a><p class="wp-caption-text">夕方でも、朝でもありません。岩泉の午後2時。二月は日照時間が短いです。</p></div>
<p>東北にここの灯をともす会は、<a href="http://sanrikutomoshibi.wordpress.com/">「三陸ともしび」（クリックしてご覧下さい）</a>と改名いたしました。</p>
<p>三陸岩手でのボランティア活動うをはじめて1年。<br />
ますます活動を継続し展開していきます。<br />
なぜなら…被災地復興活動＝（イコール）現代の復興　だと考えるからです。<br />
被災地の問題は、私達の日々の問題でもあるのです。特別な人々ではありません。<br />
「ボランティアたちが発信する地域の未来」<br />
何もなくなったところから発信しようと考えます。</p>
<p>力つよい活動と一緒に考えてくれるサポーターさんも現れ、支えになります。<br />
こうした、継続した心で一緒に考えと行動を共にしてくださる方をどんどん募集し続けていますので、若い方で被災地で仕事をしてみようか？！と少しでもお考えがあれば、いきましょう！</p>
<p>この取り組みは震災以前からの日本の地方社会の持つ問題解決への絶好の機会だと考えられます。<br />
共有することが、日本の平和へ、「日出ずる国日本」の善き姿勢への現れだと考えています。</p>
<p>次回の活動は3月9日〜11日<br />
コレといった目に見える活動という活動はおそらくしません。<br />
3月11日午後2時46分の慰霊祭の場を共有し<br />
心静かに、多くの旅たたれた魂に祈りを捧げます。<br />
是非いらっしゃいませんか？</p>
<p>今、私が10年来の、風邪をひいて、よわまっていますので、計画を短く、10日・11日のみにするかもしれません。1泊2日です。金曜日の夜に経ちますから、「それなら！」と動向できる方名乗り出て下さ〜い。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月28日☆彡届きました。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/28/2%e6%9c%8828%e6%97%a5%e2%98%86%e5%bd%a1%e5%b1%8a%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/</link>
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		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 10:09:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9025</guid>
		<description><![CDATA[毎月2回。
岩手は岩泉町で織られる【織り織りのうた】『ヨーガ・マット』や、『メヘンディー調甲あて』『岩手日報エコバッグ』が届きました。
この一週間、珍しく（10年来！）風邪菌と奮闘中の早野は、届いた「力」によって、すっか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_9034" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/28/2%e6%9c%8828%e6%97%a5%e2%98%86%e5%bd%a1%e5%b1%8a%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018742-2/" rel="attachment wp-att-9034"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00187421-370x277.jpg" alt="虹（にじ）マット　￥8400" title="R0018742" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9034" /></a><p class="wp-caption-text">虹（にじ）マット　￥8400</p></div><br />
<div id="attachment_9033" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/28/2%e6%9c%8828%e6%97%a5%e2%98%86%e5%bd%a1%e5%b1%8a%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018740-2/" rel="attachment wp-att-9033"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00187401-370x277.jpg" alt="山（やま）マット　￥8400" title="R0018740" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9033" /></a><p class="wp-caption-text">山（やま）マット　￥8400</p></div><br />
<div id="attachment_9027" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/28/2%e6%9c%8828%e6%97%a5%e2%98%86%e5%bd%a1%e5%b1%8a%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018741/" rel="attachment wp-att-9027"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018741-370x277.jpg" alt="海（うみ）マット　￥8400" title="R0018741" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9027" /></a><p class="wp-caption-text">海（うみ）マット　￥8400</p></div><br />
毎月2回。<br />
岩手は岩泉町で織られる【織り織りのうた】『ヨーガ・マット』や、『メヘンディー調甲あて』『岩手日報エコバッグ』が届きました。</p>
<p>この一週間、珍しく（10年来！）風邪菌と奮闘中の早野は、届いた「力」によって、すっかり元気になりました。<br />
被災者の毎日は、大変な力です。大変な意志で日々を暮らしています。とても楽しく織ってくださる、編んでくださる、折って製作くださる手の温もりが商品から感じられるのです。<br />
さあ、この数々を、私は皆様の手元へと繋ぎたいと思います。<br />
ひとりでもいいです、その「ぬくもり」「感じ」「力」を共感ください。</p>
<p>☆彡ヨーガ・マットの完成品の数は、前回に引き続きすごい数です。<br />
虹マット3枚、山マット（今回は明るい実を思わせる色が入っていますね）2枚、海マット2枚です。7枚です！以前は、月2回合計して10本いくか、いかぬかでしたから、そのレベルがおわかりいただけるかと思います。<br />
織り上げのスピードがあがっているのか？冬の寒さで、織りに徹している時間が長くとれるのかもしれませんね。ちょうど送られてくる数日前、岩手はドカ雪が降ったとか。当初は冬は織りが進まない。きっと織りにもこれないだろうから【織り織りのうた】は一時ストップかな〜、欲しい方には待っていただくしかないだろう…などと、工房をたったひとりできりもりしてくださっている和久石タイ子さんと話をしていましたが、何ら心配ありませんでした。・・・まあ、今年はそうだったということです。天候など自然と共存する生活では、どうなるかなんて先のことは見越せないのです。</p>
<p>☆彡【メヘンディー調甲あて】については、実は、実は。。。いろいろありました。<br />
織りと違い、個人様が仮設のお家にいて仕上げます。織りには関わりたくても、家を空けられないのでできない訳です。<br />
家にご婦人は居て、海に出て復興するご主人に食事を運ばねばならなかったり、あるいは介護をしていたり、あるいは、他の稼ぎ仕事をしていたり・・・といった方々8名の編手さん。<br />
皆の編んだ品は、編手さんによって、微妙に・・・いえ、かなり仕上がりが違います。<br />
どんな仕上がりであろうと、「編むこと楽しむ」が最優先の我々の支援ですから、これまで、作品の良し悪しを言ったことはありませんでした。<br />
本当に編む作業によって心が救われ、編む作業をこころから愛し楽しんだら、きっと、これをもらう方のことを考える日が必ず来るとおもっていたからでした。</p>
<p>11月から、たくさんのメヘンディーがしあがってきました。…正直。基本的なことですが、足が入らなかったり、靴下部分が少し短かったりと、商品として、「困ったなあ」があり、商品として売り出すことさえできないものがあったんです。材料費のみかかるので・・・う〜む。<br />
2月26日、編手さんであり、織手さんでもある久米子さんから☎がきました。<br />
商品にならないもの、あるでしょ？<br />
直すから送りかえしてくださいな。<br />
「これを手にした人に喜んでもらいたいもの。」「確か、変なのがあったはず、なおしますから。」と。</p>
<p>「ああ！」と涙がでました。<br />
喜んでもらいたい。<br />
使ってもらう方が笑って欲しい。というのです。<br />
久米子さんは、他7名の作品をみていて思うところがあったのでしょう。<br />
言葉に甘え、メモをつけて送った私のメモに、いろいろとコメントをつけ、解いたり糸を足したりして仕上げてきてくれたんです。</p>
<p>これを「手しごと」というのではないでしょうか。<br />
ホンマモンの手しごとです。<br />
作者さんのこころは、手にする人のことを思っての「しごと」なんです。</p>
<p>☆彡【岩手日報エコバッグ】については<br />
こちらもたっくさん折られて製作されました。<br />
雨ニモマケズですよ〜<br />
先日私は雨にびっちょりとぬらしてしまいました。<br />
ああ、ダメだなあとおもっていたら・・・翌日一層丈夫になっていましたあ〜</p>
<p>さあ、こちらもさらに楽しく製作されたと想像できる方々のバッグですから、是非どうぞ。<br />
以前、製作者の方が工房にいらしたのです。作業しつつ口も同時に動く方で、オモシロイのなんのって^0<br />
^漫才です。久々に大笑いしたんです。そうやってこたつを囲んで楽しんで折って製作されたのでしょう〜♡</p>
<p><div id="attachment_9043" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/28/2%e6%9c%8828%e6%97%a5%e2%98%86%e5%bd%a1%e5%b1%8a%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018743/" rel="attachment wp-att-9043"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018743-370x277.jpg" alt="たくさんのメモのやりとり。" title="R0018743" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9043" /></a><p class="wp-caption-text">たくさんのメモのやりとり。</p></div><br />
<div id="attachment_9044" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/28/2%e6%9c%8828%e6%97%a5%e2%98%86%e5%bd%a1%e5%b1%8a%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018744/" rel="attachment wp-att-9044"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018744-370x277.jpg" alt="素晴らしい、共感する記事が上手に選ばれています。" title="R0018744" width="370" height="277" class="size-large wp-image-9044" /></a><p class="wp-caption-text">素晴らしい、共感する記事が上手に選ばれています。</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ぺんぱるプロジェクトー手紙を書いてください！ー</title>
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		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/26/%e3%81%ba%e3%82%93%e3%81%b1%e3%82%8b%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%bc%e6%89%8b%e7%b4%99%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%8f%e3%81%a0%e3%81%95%e3%81%84%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 03:12:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=9021</guid>
		<description><![CDATA[
【三陸のともしび】の活動として、現在は【織り織りのうた】プロジェクトの場つくりや、東京との繋ぎの活動で、現地に行くことがあります。
毎月の活動に、隔月で参加し続けてくださっている小林真希子さん。
自らは、インドはシヴァ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://oriorinouta.files.wordpress.com/2012/02/2011-4-13-e3839de382b9e38388e382abe383bce38389e697a5e69cac1.jpg" rel="lightbox"><img src="http://oriorinouta.files.wordpress.com/2012/02/2011-4-13-e3839de382b9e38388e382abe383bce38389e697a5e69cac1.jpg?w=201" alt="" title="2011.4.13.ポストカード日本" width="201" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-308" /></a><br />
【三陸のともしび】の活動として、現在は【織り織りのうた】プロジェクトの場つくりや、東京との繋ぎの活動で、現地に行くことがあります。<br />
毎月の活動に、隔月で参加し続けてくださっている小林真希子さん。<br />
自らは、インドはシヴァーナンダ・アーシュラムに毎年年末年始訪れ、グルデヴ　スヴァーミー・シヴァーナンダ師の教えと響きを受け、実践されている方です。<br />
今回、その小林真希子さんのアイディアによって、プロジェクトが動きはじめています。来月3月の訪問は、ちょうど震災から1年なのです。</p>
<p><span style="color:#ff0000;"><strong>小本へ『応援メッセージ』を届けよう！</strong></span></p>
<p>復興支援チーム『三陸のともしび』では、震災から１周年の日である平成２４年３月１１日に、岩手県岩泉町の小本地区で被災した方々に<span style="color:#ff0000;">応援メッセージ</span>を届けようと思っています。日本一大きな町がほんのちょっとだけ海に面している地区がこの小本。このちっちゃな地区に、あなたの大きな心を届けませんか？</p>
<p>震災から１１ヶ月目に小本を訪れた際、冬物衣料の物資を受け取りに来たおばあちゃんが漏らしました。『海はもう嫌だ。怖くて行けね』と。ちょうど震災の時もワカメの収穫の季節。ワカメを見る事で辛く恐ろしい津波を思い出してしまうのでしょう。震災の事実を受け止めて、そこから前に進もうと懸命に動き始めている方々もいれば、震災という悪夢から抜け出せず、今を生きるのが精一杯の方々もいらっしゃいました。</p>
<p>そこで、被災された小本の全世帯の方々に、まだまだ皆で応援していますよ…と応援の声をお伝えする為に、手書きの<span style="color:#ff0000;">応援メッセージ</span>をお届けしよう！となりました。皆さんの被災地を思う気持ちを、お手紙や絵、俳句や写真などにしてお送りいただけないでしょうか？震災のあの日、自分が何を思い、何を考え、どのようにこの１年を過ごして来たのか。皆さんの素直な気持ちを言葉や絵で表現していただければ、きっとそのままの温かい心が自然に伝わる事と思います。海に恐怖心を抱いているお母さんに、新たにゼロから海と向き合っているお父さんに、青春が震災の記憶と共に残る学生君達に、皆さんからの応援を送ってください！<br />
小本全世帯には、最低でも１００通のメッセージが必要です。お一人で何通書いていただいてもかまいません。ぜひ、ご家族やご友人にもお声かけいただき、ご賛同＆ご協力をよろしくお願い致します。</p>
<p>○募集詳細<br />
<span style="color:#ff0000;">応援メッセージ</span>：<br />
手書ききのお手紙、絵、詩、俳句、川柳、写真、などなど一文や一言でも結構です。<br />
被災された家族や友人を思うような気持ちで、メッセージをお書きください。<br />
お子様の明るい絵などもきっと喜ばれると思います！<br />
※　必ず、差出人（皆さん）のお名前とご住所を明記してください。<br />
※　返信用切手５０円を同封してください。<br />
（こちらで返信用のハガキを用意し一緒に配布します。）<br />
被災者の皆さんがご賛同くだされば、皆さんにお返事が届く事でしょう。もしお返事が届きましたら、相手の方のお話に耳を傾けてください。そこからお手紙のやりとりをしながら、末永い心のケアにご協力いただけたら嬉しく思います。（無理であれば事務局が対応致しますので、ご連絡ください。）</p>
<p><span style="color:#ff0000;">送り先</span>：〒027-0501　岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉村木22-1　織り織りのうた　岩泉支部<br />
※複数お送りいただける場合、一通ずつ５０円切手と一緒に封筒に入れていただけるようお願いします。<br />
<span style="color:#ff0000;">締め切り：３月９日必着</span><br />
お問合せ：三陸のともしび<br />
事務局：〒168-0073<br />
杉並区下高井戸1-25-18-C</p>
<p>☎ 03-6304-6371<br />
fax　03-6304-6372<br />
oriori（アットマーク）tryambakam.jp<br />
＊アットマークを@に置き換えてください。</p>
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		<item>
		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 07:12:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
前回は、シヴァーナンダジが出版した初めての本、初めての弟子について紹介いたしました。今日2月24日（毎月8日、24日）は、無私の奉仕の教え‐最初の布教活動の項をお伝 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-9004" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%96%84-9/%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80-3/"><img class="alignnone size-full wp-image-9004" title="シヴァーナンダ" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/f3733e3e60722ce0596adb1c9cd153f52.jpg" alt="シヴァーナンダ" width="300" height="300" /></a></p>
<p>愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
前回は、シヴァーナンダジが出版した初めての本、初めての弟子について紹介いたしました。今日2月24日（毎月8日、24日）は、無私の奉仕の教え‐最初の布教活動の項をお伝えしたいと思います<br />
毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。）<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。<br />
（2月8日のブログです）<br />
<strong>５　布教―無私の奉仕の教え<br />
最初の布教活動</strong>　</p>
<p>1932年(45歳)、スヴァーミー・シヴァーナンダは、ウッタルプラデーシュ州やビハール州に布教の旅に出ました。彼の教えは、キールタンによって至福が得られるというもので、旅には常に楽器も一緒でした。彼は行く先々で神の名を歌い、そして踊りました。歌って踊るサードゥはあちこちで話題になりました。最初批判的だった人たちも間もなく、態度が変わり、一緒に歌い出すようになりました。彼は汽車の中でも、船の中でも、どこでも、あらゆる機会に神の名を歌いました。また学校を訪れ、学生たちとも話し合いました。<br />
　そのうちに、より多くの弟子がシヴァーナンダと共にいることを望み、彼のもとで教えを受けるようになりました。その結果、今までのスヴァルガ・アーシュラムでは手狭になり、そこを去る決心をしなければなりませんでした。シヴァーナンダはスヴァルガ・アーシュラムの静かな雰囲気が大変気に入っていましたが、弟子たちのためには仕方ありません。<br />
　1934年の初頭でした。行く先もまだ決まっていないまま渡し船に乗りました。対岸に着くと、皆で済む場所を探し歩きました。シヴァーナンダに会いにくる弟子たちのためにも、あまり長い時間をかけられませんでした。<br />
　最初の数日間、シヴァーナンダはラーマ・アーシュラムの図書館に住み、弟子たちはちかくのダルムシャーラーに滞在しました。<br />
　やがて、もう使われていない牛小屋を見つけると、窓や壁を直し、そこに住むことにしました。彼らはそんな小屋でも十分すぎると思い、この小屋が見つかったことを神に感謝しました。結局、この小屋に8年間暮らすことになりましたが、本や紙類はシロアリに食べられてしまうというようなありさまでした。<br />
　今日「ディヴァイン・ライフ・ソサエティ」として広く知られているシヴァーナンダ・アーシュラムは1936年に設立されました。アーシュラムの建物は、世界中の信者たちの献金によって建てられていったのです。献金はこの他にも、精神的なことを説いた小冊子やパンフレットのために、また、病気のマハートマやサードゥたちの薬代として使われました。</p>
<p>　シヴァーナンダは外に出て弟子を探すということはしませんでしたが、1940年までにアーシュラムの入居者は非常に増えました。他の人たちと同様に、シヴァーナンダ自身もアーシュラムを維持していくために多くの仕事ができました。<br />
　この間、200人にものぼる人をサンニャーシンや*ブラフマチャリヤに導いたり、アーシュラムの滞在者のために*「２０の大切な心の教訓」をつくりました。<br />
　1941年2月18日(54歳)、シヴァーナンダが「パラマーナンダをアーシュラムの責任者とする」という書置きを残して、アーシュラムから急に姿を消してしまうという出来事がありました。心配した弟子たちはガンジス河やジャングルを一生懸命に探し歩きました。<br />
　シヴァーナンダは2，3日後、ジャグディシュプルという村に立ち寄りました。村人たちはシヴァーナンダが自分たちの村に立ち寄ってくれたことに感激しました。2月24日、シヴァーナンダはジャグディシュプルの村の信者たちをつれてアーシュラムに戻ってきました。何日も心配していたことを話すと、今回のことは、皆を試すために仕組んだものであること告白しました。彼がいなくても、弟子たちがお互いに助け合いながら修業し、アーシュラムを維持できたことに非常に満足しました。<br />
　1942年にはパラマーナンダを布教の旅につかせました。</p>
<p>*<span style="text-decoration: underline;">ブラフマチャリヤ</span>：修行僧。梵行期。学生期。ヴェーダを学ぶ時期。『ヨーガ・スートラ』におけるヤマの項目の1つ。<br />
<span style="text-decoration: underline;">20の大切な心の教訓</span>：<br />
<strong>１．</strong>毎朝4時に起きなさい。この時間帯はブラフマ・ムフールタと呼ばれ、神を瞑想するのに適したたいへん素晴らしい時間です。<br />
<strong>２.</strong>アーサナ：顔を東か北に向けて、<br />
パドマ・アーサナかスカ・アーサナでジャパや瞑想を30分しなさい。そして徐々に時間を増やしていって3時間行うようにしなさい。禁欲(brahmacarya)と健康を維持するためにシールシャ・アーサナやサルヴァーガ・アーサナを行いなさい。<br />
<strong>３.</strong>ジャパ：オーム、オーム・ナモー・ナーラーヤナーヤ,オーム・ナマシヴァーヤ,オーム・ナモー・・バガヴァティ・<br />
ヴァースデヴァーヤ,オーム・シャラヴァナバヴァーヤ、シーター・ラーマ,ハリ・オーム,ガーヤトリーなどのマントラを,好みによって108回から21600回,毎日繰り返し唱えなさい。<br />
<strong>４.</strong>食事：サットヴィックな食事をしなさい。チリ,タマリンド,にんにく,たまねぎ,酸っぱいもの,油,マスタード,阿魏(ういきょうの類)の樹脂などは取らないようにしなさい。適度な食事をしなさい。胃に負担をかけないようにしなさい。1年のうち2週間，食べたいと思うものを取らないようにしなさい。質素なものを食べなさい。ミルクやフルーツは集中力を高めます。生命を維持するための薬のつもりで食事を摂りなさい。悦びのために食事を摂るのは罪です。塩と砂糖を1ヵ月摂らないようにしなさい。チャツネを用いない米,ダール(豆),パンでじゅうぶん生きていけます。ダールに入れる塩,チャーイ,コーヒー,ミルクに入れる砂糖は最小限にしなさい。<br />
<strong>５.</strong>瞑想に適した場所に、カギのかかる瞑想のための部屋を持ちなさい。<br />
<strong>６.</strong>資力や財産に応じて,1ルピーにつき6パイサの割で,毎月,規則正しく寄付をしなさい。<br />
<strong>７.</strong>スヴァーディヤーヤ：系統的に毎日30分から1時間,ギータ―,ラーマーヤナ,ウパニシャット,ヨーガ・スートラ,バイブル,コーランなどの聖典や経典を勉強しなさい。<br />
<strong>８.</strong>注意深くヴィーリャ(活力)を維持しなさい。ヴィーリャは活動や示現の神です。ヴィーリャは力です。ヴィーリャはすべての富です。ヴィーリャは生活,思想,知識のエッセンスです。<br />
<strong>９.</strong>心からいくつかのお祈りを覚えなさい。そして坐ったらすぐに,ジャパや瞑想をする前にお祈りを繰り返しなさい。そうすることによって,心は速やかに向上します。<br />
<strong>１０.</strong>サット・サンガをしなさい。悪い交際,喫煙,肉食,飲酒は永久にやめなさい。悪い習慣を増長させないようにしなさい。<br />
<strong>１１.</strong>エーカダースィの日には,断食をするか,ミルクかフルーツだけを摂りなさい。<br />
<strong>１２.</strong>ジャパ・マーラー（数珠）は,いつも首にかけるか,ポケットの中に入れておきなさい。寝るときには枕の下に置いて寝なさい。<br />
<strong>１３.</strong>毎日2～3時間,マウナ（沈黙の行）を実行しなさい。<br />
<strong>１４.</strong>どんな犠牲を払ってでも真実を話しなさい。多くを語らず,最小限にしなさい。やさしく話しなさい。<br />
<strong>１５．</strong>必要なものを減らしなさい。シャツを4枚持っていたら,2～3枚に減らしなさい。幸福で満ち足りた生活に導いてくれます。不必要な心配はしないようにしなさい。質素な生活をし,高度な考えを持ちなさい。<br />
<strong>１６．</strong>誰に対しても,決して害をくわえてはなりません。怒りを,愛によって,寛容さによって,同情によってコントロールしなさい。<br />
<strong>１７．</strong>召使に頼ってはいけません。独立独行はすべての美徳の中でも最も美しいものです。<br />
<strong>１８</strong>．犯した過ちを,寝床につく前に,その日のうちに思い起こしなさい。毎日,日記をつけ,自分で反省しなさい。過ぎ去ってしまったあやまちのことで,翌日もくよくよと思い悩んではいけません。<br />
<strong>１９</strong>．死が待っているということを,いつも忘れないようにしなさい。義務を怠らないようにしなさい。純粋な行為をしなさい。<br />
<strong>２０</strong>．朝,起きたらすぐに,そして寝るまで,神のことをずっと思っていなさい。そして自身を完全に神にゆだねなさい。<br />
以上のことはすべて,精神的な行のエッセンスともいうべきものです。あなたを解脱に導いてくれるでしょう。これらすべての精神的規範は厳格に守らなければなりません。おのれに対して寛大になってはなりません。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<address><em>シヴァーナンダジー</em><em>の布教活動の一番の特徴といえばキールタンでしょう。そこに集う者が一緒に参加できるすばらしいものです。ヨーガの哲学や思想といった難しいことは必要ありません。ハーモニウムや打楽器の音を奏でたり聞きながら声に出し、皆で一緒に歌うことはとても気持ちのよいことですね。一小節ずつ繰り返し歌うので、サンスクリット語を知らない者や歌の歌詞を知らない私達でも簡単に歌うことができます。</em></address>
<address><em>当時のシヴァーナンダジーの大きくて力強い歌声やそこから沸き起こる魂の舞いは、さぞかし私達の体に、心に響き伝わったことでしょう。。。。</em></address>
<address><em>ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、実は狛江校でもキールタンが行われています!!</em><em>アンナ指導員のハーモニウムによる誘導のもと狛江の皆さんもご一緒にいかがですか?</em></address>
<address>************************************</address>
<address>シヴァーナンダ・アーシュラムが設立してからシヴァーナンダジーは活動的に布教していきますが多くの求道者のためにつくった＜20の大切な心の教訓＞は私達の生活の中にも取り入れたいエッセンスではないでしょか。風土、食べ物、信仰などの違いはありますが、ヨーギーのココロには何かしらの響きを与え、実践することで思考や情緒に変化が現れるような気がします。厳格には守れなくても一つ一つ清らかなエッセンスを加えていくのはどうでしょう☆シヴァーナンダ・ヨーガを読んでいる者にも善き種子が播かれてゆくようです。シヴァーナンダジーの教えに触れ合えることはこれから先の生き方を歓び満ちたものに導いてくれます。そして、キールタン♪神の名を繰り返し歌いますが、神様のことがよく分からなくてもまず体験してみると何とも言えない心地よさが生れますよ。キールタンの詳細は指導員にお尋ね頂くかＨＰをご覧ください。</address>
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		<item>
		<title>2月活動報告と…この時代に生まれ、今立っている私が思うこと。</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 07:56:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[動の様子はこちらをご覧下さい。
「三陸のともしび」
※現在投稿中、しばらくお待ちください。
＊＊＊＊＊
あっという間に1年になろうとしています。
なんという地球の事態！このような時代に生まれた宿命なのだ！ヨーギー夫婦 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8973" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/19/2%e6%9c%88%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%a0%b1%e5%91%8a%e3%81%a8%e2%80%a6%e3%81%93%e3%81%ae%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ab%e7%94%9f%e3%81%be%e3%82%8c%e3%80%81%e4%bb%8a%e7%ab%8b%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b/dsc_1815/" rel="attachment wp-att-8973"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_1815-370x277.jpg" alt="隆起してできた氷の形。息の形なのだろうか？" title="DSC_1815" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8973" /></a><p class="wp-caption-text">隆起してできた氷の形。息の形なのだろうか？</p></div>活動の様子はこちらをご覧下さい。<br />
<a href="http://sanrikutomoshibi.wordpress.com/">「三陸のともしび」</a><br />
※現在投稿中、しばらくお待ちください。</p>
<p>＊＊＊＊＊<br />
あっという間に1年になろうとしています。<br />
なんという地球の事態！このような時代に生まれた宿命なのだ！ヨーギー夫婦二人は力を使っていこうと瞬間的に思ってしまいました。2011年に最も動け、働ける年齢でありましたし、日本人の思考のアンバランスをバランスよくするには、自然な暮らしの提案、東京の人々が日本中に散ることでは？と、地域に生きている、「自然に在る」暮らし方にフォーカスを置き、提案していきたいと考えていたことも合い重なったのです。</p>
<p>これまでの1年になろうという毎月の支援活動は、<br />
これからも続きます。<br />
これまでは支援活動・奉仕活動をしてきました。<br />
これからは、もうそれはいりません。<br />
外側の、外郭のケアはおしまい。<br />
消滅したのは物だけではない<br />
わかっていますが、やはりそこが、人間の宿命…「苦しい」「つらい」「全部流された」と思ってしまう心をチェンジすることは、そうとうの集中した治療時間が必要です。つまり集中治療室は、期間が長期戦になるか、あっという間かわかりません。ただ、ひとつ互いが、集中したある言ってい期間、信頼という時間を過ごすこと。苦しみを取り除き、真の微笑みを祈り続けて力を注ぎ続けることしかないようです。</p>
<p>人々の命は限られたもので、<br />
命を落とさずに残った者の、死と向き合った時間があり、<br />
こころは絶望の縁、不安の極地です。</p>
<p>包み合うこころ<br />
慈しみのこころ<br />
共感するこころ<br />
が必要です。しかしそれは・・・<br />
「継続」されなければまた「寂しさ」と「虚しさ」がやってきます。日替わりの娯楽や文化活動、数日の優しさはありがたいと心から感謝しているけれど、やはり後に結局寂しさが…<br />
いつもそばにいて（心はどこにでもいけるのです）<br />
共に愛し合っていること（響き合いを実感しあっている状態です）</p>
<p>大変なことです。<br />
これから求められるのは、日本人一人ひとりが、心の再生をしていくことでしょう。東北三陸はシンボル（象徴）です。ここを思い、祈ることで、その人の行為は</p>
<p>包み合うこころ<br />
慈しみのこころ<br />
共感するこころ<br />
になるのではないでしょうか？</p>
<p>海（自然）の偉大さや恐怖<br />
海（自然）の雄大な優しさや豊かさ<br />
両方を知っているモノ（人）となって、この時代に立たされているのですから、<br />
さあ、みなさん、<br />
それぞれが、<br />
それぞれの役割を持って生まれてきているんです。<br />
ボサーとしていないで、それに気付き、その役割を全うしましょう。<br />
全うするまではたらき続けましょう。</p>
<p>＊＊＊＊＊<br />
一緒に活動のサポートをしてくださる☆彡方を募集しています。<br />
具体的には<br />
☆彡毎月の『三陸のともしび』活動に一緒に参加してくださる方<br />
☆彡あるいは、こまめに、活動を取り上げ、東京へ『今』を配信してくださる方。<br />
☆彡あるいは、消滅と誕生の地で永久就職を探している若人！永久就職しませんか？お金は稼げないけれど、力をつかって、食いっぱくれないで生きていけることは確かです。東京で、給料もらって買いたいブランド品を集める、デートする、いい結婚をするために！資格を取って！と外見を整えることであくせくするより、いいのではないかしら？<br />
☆彡無農薬、自然栽培法での畑作業を教えてくださる方、あるいはしたい方。<br />
☆彡雑穀・豆・乳・野菜によるやさしいごはんやをサポートしてくださる方。<br />
☆彡お金で支援いただける方</p>
<p>活動は、してはいけないのです。ヨーガと同じです。<br />
一緒にいきていくという言葉をみてください。<br />
一緒にいきていくのです。<br />
何かをするのではなくて、<br />
あちらにいる方を喜ばしてあげられること<br />
これまで培ってきた力を生かさせてあげられること<br />
女技を復活させてあげること、<br />
頼っていくことだとおもっています。</p>
<p>visionはありますが、それはだせません。<br />
引き出しとして、脳裏の片隅に。<br />
その引き出しの中から、地域の皆さんを活き活きと生かしていくことから始まるでしょう。<br />
といった考えです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>岩手日報エコバッグ販売で心のエコ！暖房費集まりました。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/19/%e5%b2%a9%e6%89%8b%e6%97%a5%e5%a0%b1%e3%82%a8%e3%82%b3%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%b0%e8%b2%a9%e5%a3%b2%e3%81%a7%e5%bf%83%e3%81%ae%e3%82%a8%e3%82%b3%ef%bc%81%e6%9a%96%e6%88%bf%e8%b2%bb%e9%9b%86%e3%81%be/</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 06:43:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[
早野です。
皆様に御礼申し上げます。
レッスン後に、被災者が暖房費を節約している話をしました。
『エコバッグ購入』によって心のエコ活動をしましょう〜！と。
平等に暖房費は行き届かないかもしれないけれど、
今日が寒いので [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/19/%e5%b2%a9%e6%89%8b%e6%97%a5%e5%a0%b1%e3%82%a8%e3%82%b3%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%b0%e8%b2%a9%e5%a3%b2%e3%81%a7%e5%bf%83%e3%81%ae%e3%82%a8%e3%82%b3%ef%bc%81%e6%9a%96%e6%88%bf%e8%b2%bb%e9%9b%86%e3%81%be/r0017782-2/" rel="attachment wp-att-8960"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00177821-370x277.jpg" alt="R0017782" title="R0017782" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8960" /></a><br />
早野です。<br />
皆様に御礼申し上げます。<br />
レッスン後に、被災者が暖房費を節約している話をしました。<br />
『エコバッグ購入』によって心のエコ活動をしましょう〜！と。<br />
平等に暖房費は行き届かないかもしれないけれど、<br />
今日が寒いのですもの。今が寒くて寒くてなんですもの。<br />
『今』必要なんです。<br />
もう、数週間でしょうから、今できること。できると思います。</p>
<p>現金にて買っていただくことになるので、本当に、みなさんが自由に選択してくださっていいのです。<br />
…思う心は、自分の心の鏡です。<br />
もしも疑いの心があるのなら、「信頼」という壁でしょうから、これまでのこちらの過去のブログをご覧ください。<br />
私は「よびかけ」という一歩に、何の戸惑いもありません。<br />
製作者は、どうにかこれを売って暖房費にできないか？と試行錯誤の結果、一生懸命内職を続けたのですから。<br />
「祈り」のバッグです。<br />
みながぽかぽかな心を味わいましょうよ。<br />
できることをすることが、ぽかぽかな心でいられるヒケツなんです！</p>
<p>集まった募金は、すぐに暖房費として使っていただきましょう。<br />
我々『三陸のともしび』が、関わっている場所だけなのでは？と不公平にお感じになられるのかもしれません。一見、あるいは一時的にはそうなるかもしれませんね。しかし、よい働きかけは、必ず平等な心によって解決され、あらゆるところでも同じような活動へと拡がるきっかけになると信じています。</p>
<p>2月16日㈭<br />
　ママサークルにて4093円<br />
　トリャンバカム・ヨーガ・センター夜ヨーにて3000円集まりました。<br />
2月17日㈮<br />
　フレッシュ・ヨーガサークルにて3450円<br />
2月18日㈯<br />
　トリャンバカム・ヨーガ・センター朝ヨーガにて42700円集まりました。<br />
2月20日㈪<br />
　朝ヨーガのみなさん1,100円<br />
2月21日㈫<br />
　朝ヨーガの皆さん1,800円<br />
お買い上げ、ありがとうございました。<br />
岩手日報エコバッグ、岩手から3箱もとどきましたが、のこり一箱となりました。<br />
今回購入いただきました方の中には、万単位の値をつけて買われた方もいらっしゃいます。<br />
確認しておきますが、<br />
これはヴィトンでもグッチでもなく岩手産のコタツで織られているバッグだということ。</p>
<p>ありがとうございました。<br />
合掌</p>
]]></content:encoded>
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		<title>インドより</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 03:15:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、ナマステー。
インド、リシュケーシュより中嶋です。
こちらに来て、早くも３週間が過ぎようとしています。
いつものことですが時間は、あっと言う間に過ぎ去ってしまいます。常に「今」に集中していきたいですね。
こちら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、ナマステー。<br />
インド、リシュケーシュより中嶋です。<br />
こちらに来て、早くも３週間が過ぎようとしています。<br />
いつものことですが時間は、あっと言う間に過ぎ去ってしまいます。常に「今」に集中していきたいですね。<br />
こちらは、すこしづづ暖かくなって春が近づいてきています。<br />
今私は、リシュケーシュのタポバンというところにあるmangaran yoga peet アシュラムに滞在しています。<br />
大通りから少し離れた静かなところで、猿やリスやいろんな種類の鳥たちが時々遊びにきます。ここでゆったりとヨーガ生活を楽しんでおります。聖なるガンジスも今は、水量が多く透き通っていて穏やかに流れています。<br />
ここで私のインド生活を少しだけ紹介しようと思います。<br />
１日目：デリーに到着。オーロビンドアシュラムに滞在。<br />
オーロビンドゴーシュという有名な聖者さんのアシュラムです。<br />
デリー市外から車で３０分位のところにありますがアシュラムに入ると外の喧騒がウソのようにピースフルな空間が広がっていました。地面から良いプラーナが湧いているような、そんな感じがしました。ここでは、３回/週のアーサナのレッスン、毎日夕方に瞑想、１回/週サットサンガが行われているそうです。<br />
食事は、３回＋お茶がついており、もちろんベジタリアンで予想以上においしかったです。食いしん坊の私は、ついつい食べ過ぎてしまいました。　　　　　　　　　　　　　続く&#8230;</p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/19/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%88%e3%82%8a/%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%83%8a%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/" rel="attachment wp-att-8952"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/7e2ebdd0c3f15259e603c0d96bd35c0a-370x277.jpg" alt="ラーマクリシュナミッション" title="ラーマクリシュナミッション" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8952" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/19/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%88%e3%82%8a/%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%ad%e3%83%93%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%a2%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%83%a9%e3%83%a0/" rel="attachment wp-att-8953"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/9c3210ca319a6f7a3ec4135139551f7e-370x277.jpg" alt="オーロビンドアシュラム" title="オーロビンドアシュラム" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8953" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/19/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%88%e3%82%8a/%e3%83%87%e3%83%aa%e3%83%bc%e5%b8%82%e5%a4%96%ef%bc%91/" rel="attachment wp-att-8954"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/06bc2de1fac0def00bf64e3afbd9f5ea-370x277.jpg" alt="デリー市外１" title="デリー市外１" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8954" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>☆ママ・ヨーガクラスの様子☆</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 21:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[
昨年10月～オープンしたママ・ヨーガクラス。産前産後1年のママ会員様8名、1名はご出産準備に入っています。
初めは赤ちゃん達もエーンエーンと合唱♪ママ達も抱っこにオッパイタイム忙しい時間でした。回を重ねる毎に赤ちゃんは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/18/%e2%98%86%e3%83%9e%e3%83%9e%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90%e2%98%86/p2144368-2/" rel="attachment wp-att-8924"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P21443681-370x208.jpg" alt="P2144368" title="P2144368" width="370" height="208" class="alignnone size-large wp-image-8924" /></a><br />
昨年10月～オープンしたママ・ヨーガクラス。産前産後1年のママ会員様8名、1名はご出産準備に入っています。<br />
初めは赤ちゃん達もエーンエーンと合唱♪ママ達も抱っこにオッパイタイム忙しい時間でした。回を重ねる毎に赤ちゃんは場を理解し、ママ達は丁度いい具合に赤ちゃんとの距離を置くように・・・<br />
今では、赤ちゃん達は、窓から見える泉の森を眺めたり、鏡とお話し、赤ちゃん同士通信したりと解放の時。ママにベッタリの回もあったり、丁度お昼寝タイムだったり色々ですが、今を受け止めているママ達は回度に輝きを増していくようです☆<br />
女性が最も変化する産前産後のこの時期に自分の身体と心と向き合う時間はとても貴重で大切な時間ですね。この時期だからこそ響く・気付く・感じることがあるようですよ～<br />
始まる直前まで子供話で盛り上がっていてもスーッと外側に向いていた意識を内側にチェンジできるように、そして身体はとても柔軟になってきています。<br />
4月～マタニティー・ヨーガが開講です。お腹の赤ちゃんとお話ししながら優しい時間を過ごしましょう♪</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ー出来事編ー2/11㈷　南新宿でのキールタン♪</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 06:06:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
2/11（祝）9：00～11：00南新宿にあるヨーガ・スタジオ　アンダー・ザ・ライトにてヨーガ・ライフ・ソサエティ顧問であられる成瀬貴良先生によるインド神話とキールタンのコラボレーションが開催され、トリャンバカムからも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/12/%e5%8d%97%e6%96%b0%e5%ae%bf%e3%81%a7%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e7%a5%9e%e8%a9%b1%e3%81%a8%e3%82%ad%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%83%b3%e2%99%aa/%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e7%a5%9e/" rel="attachment wp-att-8875"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/8895c6da7afbfed26b15a450694808b0.jpg" alt="シヴァ神" title="シヴァ神" width="300" height="225" class="alignnone size-full wp-image-8875" /></a><br />
2/11（祝）9：00～11：00南新宿にある<a href="http://www.underthelight.jp/blog/">ヨーガ・スタジオ　アンダー・ザ・ライト</a>にてヨーガ・ライフ・ソサエティ顧問であられる<a href="http://svargayoga.exblog.jp/">成瀬貴良先生</a>によるインド神話とキールタンのコラボレーションが開催され、トリャンバカムからも応援隊が駆けつけ、キールタン♪キールタン♪<br />
インド神話では、インドのヒンドゥ教三大神（ブラフマー神・ヴィシュヌ神・シヴァ神）から始まり女神たち（ドゥルガー・ラクシュミー・サラスヴァティー）、シヴァ神の子（ガネーシャ・カールティケーヤ）など、キールタンに登場する神々に纏わる話をその神様の絵と一緒に分かりやすく楽しく解説して下さいました。神話の間にキールタンをハーモニウム（アコーディオンのようなリードを用いたオルガン）の音と共に歌いました。キールタンは神々の名前を繰り返し歌いますが、キールタンが初めての方でも神話の中で神様とご対面されていたので実際にお顔と名前を思い浮かべながら空間に溶け込みやすかったようです☆<br />
今日は、歌詞カードも用意して下さいましたが、初めてでも歌いやすいように短いキールタンが中心でした。<br />
♪今日のキールタン♪<br />
・グル・バンダナ<br />
・ジャヤ　ガネーシャ　キールタン<br />
・デーヴィー　デーヴィー　デーヴィー<br />
・オーム　ナマハ　シヴァーヤ<br />
・ドゥルガー　ラクシュミー　サラスヴァティー（アンナ演奏）<br />
・マハー　マントラ<br />
キールタンの間にこんな話・・・<br />
ジャヤ　ガネーシャ　キールタンは沢山の神様の名を唱えるのですが、なぜこんなに長くなったのでしょうか？<br />
シヴァーナンダジーはこの世に何も不必要なものなど無いという考えから、誰かが『この神は善い』と聞けば、ではその神様の名を入れよう！また誰かから『この神様も入れましょう』と言われれば、その神様の名も入れましょう！ということで長くなったというエピソードまで拡がりました～<br />
南新宿に神々の名が響き、参加者の皆様にはリズミカルなキールタンの音が言霊となって心に浸透していったようです。<br />
いつまでも心地よいキールタンの音色が身体の中で繰り返されていきます。<br />
今日の流れは成瀬貴良先生の優しさを全てに感じ、ヨーガの実習はありませんでしたが始まりから終わりまでがヨーガでした。<br />
トリャンバカム・ヨーガ・センターでも、毎週木曜日19：00～19：15までアンナ指導員によるキールタンを開催しています。声を出して歌うこと自体がとても気持ちいのです。とても優しい雰囲気の中アッという間の時間ですが一緒に歌いましょう♪</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 20:46:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』
前回は、シヴァーナンダジが悟りを得た（サマーディ）周辺のお話について紹介しました。今日2月8日（毎月8日、24日）は、初めての本、初めての弟子の項をお伝えしたいと思 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><em><a rel="attachment wp-att-8817" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/08/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%96%84-8/%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80-2/"><img class="alignnone size-full wp-image-8817" title="シヴァーナンダ" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/f3733e3e60722ce0596adb1c9cd153f51.jpg" alt="シヴァーナンダ" width="300" height="300" /></a><br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
前回は、シヴァーナンダジが悟りを得た（サマーディ）周辺のお話について紹介しました。今日2月8日（毎月8日、24日）は、初めての本、初めての弟子の項をお伝えしたいと思います。<br />
（毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。）<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。<br />
（2月8日のブログです）<br />
初めての本、初めての弟子<br />
設備や食事は決して十分とはいえませんでしたが、シヴァーナンダは実に多くの仕事を成し遂げました。病人の看護、弟子たちの指導、新聞への投稿、「インタヴュー」での質疑応答、などなど。<br />
この時期に何よりも喜ばしいことがありました。1929年（42歳）、シヴァーナンダは初めての本を出すことができたのです。それは『プラクティス・オブ・ヨーガVol.1』というタイトルでした。<br />
彼は、タイプライターはもちろん、紙を買うお金すらありませんでした。たとえ買うお金があったとしても、近くにそれを売っているお店がまったくありません。そこで彼は考えました。いろいろな場所に出かけて行くサードゥたちにお願いして、いらなくなった紙や封筒を探してもらい、無地の紙や封筒の裏を綴じて手製のノートを作ったのです。夜は、電灯もなかったので、空のインクボトルの中に灯油と芯を入れて明りにしました。助手を使うこともありませんでしたので、写しも全て自分で行いました。<br />
原稿を書いていても、シヴァーナンダには出版を引き受けてもらうためのつてがありませんでした。そこで、すばらしい方法を思いつきました。それは、自ら書き写した手製のノートに「どうぞお好きなだけ印刷して結構です。ただ、そのうちの百部だけをわたしに送ってください」と書き添えて、マドラスやラクノウやカルカッタなどの郵便局長宛に送ったのです。やげて、ある郵便局長から「あなたの厚かましさには驚かされました！」というメッセージと一緒に、美しく印刷された本が百部送られてきました。</p>
<p>シヴァーナンダの高い精神性は、リシケーシの若い修行者たちには理想のグルとして映りました。シヴァーナンダを訪れては弟子になりたがる若者が増えはじめました。彼はしかし、自分は単なるサードゥであり、グルではないので弟子はとらないこと、しかし、友人としてサーダナの助けくらいならばできることを説明しました。シヴァーナンダは世俗的なことから離れ、静けさの中で瞑想することを好みましたし、そもそも、そうすることが目的で医師という職業を捨ててまで取った道でした。多くの弟子を持つには、アーシュラムを創らなければなりません。<br />
しかしサマーディを経験した後、シヴァーナンダの態度に変化が現れました。今まで拒んでいた弟子をとるようになったのです。彼らをサンニャーシンとしての生活に導き、ヨーガや瞑想を教えるようになりました。彼はこのことを通して、若い求道者たちには正しい指導が必要なことを痛感しました。<br />
シヴァーナンダのもとにやって来たのは若者ばかりではありません。中には70歳のジニャーナーナンダや60歳のヴィディヤーナンダという彼よりも年上のスヴァーミーもいました。<br />
スヴァーミー・シヴァーナンダが最初にサンニャーシンに導いた弟子はサッチダーナンダ（現在アメリカで活躍中の*サッチダーナンダとは別人）でした。初期の弟子であるパラマーナンダがシヴァーナンダの弟子になったとき、サッチダーナンダはすでにシヴァーナンダと暮らしていましたが、このサッチダーナンダについてはほとんど情報がありません。<br />
スヴァーミー・パラマーナンダもたいへん古くからの弟子です。パラマーナンダがまだマドラスの駅で働いているときに、スヴァルガ・アーシュラムにいるシヴァーナンダに手紙を書きました。彼はシヴァーナンダの最初の作品『プラクティス・オブ・ヨーガ』に大変感銘を受け、できればシヴァーナンダに会いたいと思っていたからです。そして彼の直弟子になり奉仕をしたいと考え、そのことを手紙に書きました。</p>
<p>1930年8月29日付のシヴァーナンダの彼への返信は次のようなものでした。<br />
「あなたはとても精神的な人のようにお見受けします。どうぞ、これからもそれらを大切に育てていって完璧なものにして下さい。また、あなたはわざわざ遠いリシケーシまで来る必要はないと思います。どうにかして、ポンディチェリーの*オーロビンド・アーシュラムか*ラーマクリシュナ・ミッションにお入りなさい。あなたはそれらのアーシュラムでもりっぱに成長することができるのですから。そこでしっかりと学んでください。精神的な道を歩くには、子どものようにちょっとだけ夢中になったり、いいかげんな気持ちでは続けられません。精神世界の道は決してバラ色の道などではありません。茨やサソリ、蛇でいっぱいの困難な道です。岩だらけの困難に満ちた断崖の道です。しかし自己実現への強い決意を持った人にとっては容易な道となるでしょう。知識への強い渇望が必要です。精神的な日記を付けなさい。すべてを記録しておきなさい。そして、いつかその日記をわたしに送って見せてください」</p>
<p>1930年11月3日付の手紙では弟子にすることを認め、より多くの忠告がなされています。<br />
「できるかぎりお金を貯蓄しておきなさい。在家の人たち思いやりだけでは不足するでしょう。今の世の中では、サンニャーシンといえどもお金が必要です。ラーマクリシュナ・ミッションに仕えなさい。学問と瞑想に歓びを持つようにし、世俗的な快楽を捨てなさい」</p>
<p>1930年12月12日付の3通目の手紙では、リシケーシに着いてからのことを指示しています。<br />
「どうぞ、スヴァルガ・アーシュラムに幾日か滞在してください。そして、孤独と精神的な雰囲気を楽しんでください。サッチダーナンダと一緒の部屋に泊まりなさい。わたしの名前を言えば、ベッドを用意してくれるでしょう。サッチダーナンダともう一人、バラナーナンダが世話をしてくれるでしょう。アーシュラムの場所はリシケーシ郵便局長に聞くとよいでしょう。スヴァーミー・アドヴァイターナンダか、スヴァーミー・タポーヴァンに会いなさい。彼らは二人ともすばらしいサンニャーシンです。ブラーフマプリの森へ行ってスヴァーミー・プルショータマーナンダにも会ってください。彼らはみな、わたしの親しい友人です。それからもう一つ、どうぞよく聴いてください。絶対に焦って世間を捨てることのないように。世の中というのは*サットヴィックな性質を成長せる場所でもあります。世の中は、少しでもよくなりたいと思っている人たちにとって、もっとも優れた教師です。もう少し世間にとどまりなさい。一生懸命に稼いで、価値ある生活を楽しみなさい。ヴァイラーギャ（離慾生活）はボーガ（快楽）を十分に経験した後にやってくるものです。それらを経験してから、強く、堅固で、厳しいものになるのです。エゴや好き嫌いがなくなったときに、本当の*アーナンダがあるのです。心の持ち方を変えなさい。実際にここに来て、聖地や聖者をよく見てください。きっとあなたは感動するでしょう。しかし、そんなに急いで世間を去ってはいけません。精神世界の道は決してバラ色の道などではありません。それは茨の道であることを忘れないように」<br />
　パラマーナンダは、このように何通かの手紙のやり取りの後、リシケーシに来てシヴァーナンダの弟子になりました。</p>
<p>*サッチダーナンダ：スヴァーミー・シヴァーナンダの高弟の一人。スリランカやアメリカに布教に出た。現在、アメリカに在住。<br />
*オーロビンド・アーシュラム：南インド・ボンディチェリーにあるアーロビンド・ゴーシュが設立したアーシュラム。<br />
*ラーマクリシュナ・ミッション：ラーマクリシュナの弟子ヴィヴェーカーナンダが設立した。カルカッタ郊外の本部を中心に、世界中に支部がある。<br />
*サットヴィック：サットヴァ的。サットヴァとは、三つのグナ（サットヴァ、ラジャス、タマス）の一つ。軽快・明るい・純粋などの性質。<br />
*アーナンダ：歓喜。心の底からの歓び。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>シヴァーナンダさんの初めての本の出版方法はとても大胆で且つ無駄のない最良の手段ですね。そんな一面もある方なのだな～と微笑んでしましました。そして、サマーディを経験した後、弟子の受け入れを拒んでいたシヴァーナンダさんでしたが一変し多くの求道者をサンニャーシンに導くようになりました。遠方の求道者には手紙でのやり取りで精神世界へ導きます。いつでも最良と思われる方法をとられています。それは優しさと愛に満ちているのからとれる方法なのでしょう。この項では精神世界への道へ誘導されていますが、決して私たちの日常と切り離して考えることではないように思います。シヴァーナンダさんは「世の中というのはサットヴィックな性質を成長せる場所でもあります。世の中は、少しでもよくなりたいと思っている人たちにとって、もっとも優れた教師です」とおっしゃっています。強い意志を持ち、知識の探求を続け、心の持ち方を考え、エゴや好き嫌いをなくすことで心の底から歓びが湧いてくる。『シヴァーナンダ・ヨーガ』は人生を清らかに過ごすための心の教科書のようです。</p>
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		<title>出来事編ーY.L.S.グループ　第1回ワークショップが開催されました。</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 06:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年スタート☆
YOGA　LIFE　SOCIETY　グループがワークショップを開始！
このワークショップでYOGAの真髄、叡智をお伝えします。
全てのワークショップは成瀬貴良先生による直接の講座となります！
聞いた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_1305" class="wp-caption aligncenter" style="width: 222px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/03/15/2010%e5%b9%b4%e4%b8%80%e6%b3%8a%e4%ba%8c%e6%97%a5%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e5%90%88%e5%ae%bf%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0/rimg2482-2/" rel="attachment wp-att-1305"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/d8b07b5376315007362a7c33330f4fa61-212x277.jpg" alt="" title="" width="212" height="277" class="size-medium wp-image-1305" /></a><p class="wp-caption-text">人気神様ベスト3が一緒の吉祥な画です。</p></div><br />
2012年スタート☆<br />
YOGA　LIFE　SOCIETY　グループがワークショップを開始！<br />
このワークショップでYOGAの真髄、叡智をお伝えします。<br />
全てのワークショップは成瀬貴良先生による直接の講座となります！<br />
聞いたことのない未知との遭遇、<br />
是非皆様と学びあえることを、深め合うことを歓びに繋げたいと思います。</p>
<p>全ての講座修了は、インストラクター養成コース受講生の履修単位内に含まれていきます。<br />
月1回を目安に、繰り返し実施されます。<br />
第1回神々のYOGA　講義：神話について<br />
※第1回は終了しました。<br />
第2回礼拝のYOGA　実習：3つの礼拝<br />
4／1㈰予定<br />
第3回インドの叡智　講義　5月第1㈰予定<br />
第4回「息」という空間　実習：プラーナーヤーマ　6月第1㈰予定<br />
第5回ハタ・ヨーガを読み解く　講義：ハタ・ヨーガ・プラディーピカー　7月第1㈰予定<br />
第6回至福　実習：ヨーガ・ニドラー　8月第1㈰予定</p>
<p>第1回の報告はこちらをご覧ください。</p>
<p>リンクの貼り方は、この画面の上部に「link」が左から3つ目にありますね。<br />
そこを押すとリンク先のアドレスを入れるようになっています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>名古屋で開催☆彡成瀬貴良先生のリトリート</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/03/%e5%90%8d%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%82%ac%e2%98%86%e5%bd%a1%e6%88%90%e7%80%ac%e8%b2%b4%e8%89%af%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 12:46:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[関西が熱い！
名古屋より、暖かなメールが届きました。
先日、Y.L.S.グループの成瀬貴良顧問講師が、ワークショップを開催しました。
前半に「ヨーガとは」をどふぁ〜んと1時間半で説かれたようですう。かなりの離れ業！と40 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8806" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/03/%e5%90%8d%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%82%ac%e2%98%86%e5%bd%a1%e6%88%90%e7%80%ac%e8%b2%b4%e8%89%af%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%88/dvc00078-3/" rel="attachment wp-att-8806"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DVC000782-370x207.jpg" alt="こちらは東京は狛江のサンガです。" title="DVC00078" width="370" height="207" class="size-large wp-image-8806" /></a><p class="wp-caption-text">こちらは東京は狛江のサンガです。</p></div><br />
関西が熱い！<br />
名古屋より、暖かなメールが届きました。<br />
先日、Y.L.S.グループの成瀬貴良顧問講師が、ワークショップを開催しました。<br />
前半に「ヨーガとは」をどふぁ〜んと1時間半で説かれたようですう。かなりの離れ業！と40年のベテランならでは故でしょう〜<br />
なんと魅力的なワークショップでしょうか？<br />
名古屋で開催に踏み込んでくださった<br />
榊原浩一さんという方からその様子をお知らせいただきましたので、紹介しまーす。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/yu-ga69/entry-11152357018.html">こちら</a>をクリックください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>支援することは力！被災地支援情報です。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/03/%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%af%e5%8a%9b%ef%bc%81%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:24:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8793</guid>
		<description><![CDATA[節分の今日。立春。
…といっても、大変な豪雪に見舞われている日本海側の皆さん。
寒くて不便で、くたくたでしょう。
どこもかしこも不安の渦ですね〜
さて、
先を心配しても、体が強張り緊張し、
心も閉ざして、本来出すべ時に力 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8797" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/03/%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%af%e5%8a%9b%ef%bc%81%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/r0018048/" rel="attachment wp-att-8797"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018048-370x277.jpg" alt="新年の御来光。本州最東端より。" title="R0018048" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8797" /></a><p class="wp-caption-text">新年の御来光。本州最東端より。</p></div><br />
節分の今日。立春。<br />
…といっても、大変な豪雪に見舞われている日本海側の皆さん。<br />
寒くて不便で、くたくたでしょう。<br />
どこもかしこも不安の渦ですね〜</p>
<p>さて、<br />
先を心配しても、体が強張り緊張し、<br />
心も閉ざして、本来出すべ時に力がでなくなってしまいます。前進するには、「今」を見ましょう。「今」できることからしませんか。</p>
<p>東北にこころの灯をともす会は、名称を<br />
「三陸ともしび」<br />
に改名しました。<br />
ともしびを今度をは、絶やさず、小さな灯でよいので、日本中で大事にしていくためです。<br />
ご覧下さい↓<br />
http://sanrikutomoshibi.wordpress.com/</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
一緒に支援活動に言っている小林真希子さんがまとめてくれた記事です。</p>
<p>１　支援物資<br />
防寒着やウィンドブレーカーなど筆頭に冬物衣料全般（重ね着されますので大きめサイズが好まれます）、マフラー、手袋、あったか帽子、腹巻きなどの防寒グッズ（ワンシーズンしか着られない幼児＆子供ものが大変喜ばれました）、生活用品＆消耗品などなど何でもです。あれば必要としている方々が使ってくださいますので、これはどうだろう？と思う物でもなんなりとお送りください。特に新品のものであれば、シーツやタオル、靴下や下着など一旦は需要がなくなったものも必要としている方々がいらっしゃいますので、ぜひお送りいただけたらと思います。</p>
<p>２　図書<br />
岩泉町では仮設住宅が二カ所に分かれていて、昨年お送りいただいたものは海岸に近い小本団地に設置させいただきました。今回は内陸にある岩泉団地の方への仮設図書館設置を考えています。前回と同じように、絵本など子供の本から小説などの文庫本、趣味やお料理の本など、なんでも大歓迎です。趣味本と一緒にその素材をお送りいただけると（例えばニット本と一緒に毛糸と編み棒を…など）、手に取った方の喜び倍増です！</p>
<p>３　織り素材<br />
これからもどんどん織りのプロジェクトを進めて行く上で、素材が足りておりません！着古した衣類やシーツなどの布地も大募集です。タオルやデニム、ビニール素材以外の物ならなんでも利用できますので、色褪せ、ちょっと穴開き、少し染みありでも構いません。実際、着古した布地（特に綿）の方が繊維が柔らかくなっているので、とても触り心地の良いマットに仕上がるのです。ご自宅に眠っている古着や布地　がありましたら全て無駄なく活用させていただきますので、ご家族やお友達にもお声かけしていただき、どしどしお送りいただけると助かります！</p>
<p>４　英字新聞<br />
新聞でエコバッグを作るプロジェクトも試運転開始です。（http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/新年より販売ー岩手日報エコバッグ！ー/）おしゃれに見える英字新聞、購入すると意外とお高くたくさんの枚数がなかなか集まりません。お家や会社で購読していらっしゃる方、まとめてお送りいただけたら幸いです。物資送付の際に緩衝剤代わりに合間に潜りこませていただいても構いません。</p>
<p>５　緑プロジェクト材料など<br />
閑散とした仮設住宅や津波で流された跡地など、至る所に緑を植えて行こうと考えております。少しでも暖かみのある町を興していけるように、環境整備をしていけたら…と。まだまだ雪の降り積もる現地には早い話なのですが、お花や草木の種や苗、園芸などに使うシャベルやジョウロなどのグッズなどなど、これから募集をしていきますので、心の片隅にでも留めておいていただければ嬉しく思います。</p>
<p>以上、物資の送り先は、<br />
027-0501岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉村木22-1　<br />
織り織りのうた　岩泉支部　TEL090-7793-2118<br />
となります。<br />
２月１０日までに送付していただけると、現地入りした際に仕分けしすぐに配布することができるのでタイムリーです。<br />
また、外側に『支援物資』または『織り素材』など、品目を明記していただけると仕分けの際、大変助かります。</p>
<p>続いて、被災地以外でもできるボランティア活動のご案内です。</p>
<p>６　機織機募金<br />
織りのスピードが注文に追いついていない現状を打開する為に、機織機の購入を考えています。１台１５万円する機を新たに投入する事で、織り手さんの人数を増やす事ができ、織り上がり枚数が増え、現地にさらなる収入をもたらせることにつながります。ご賛同いただける方には、別途、振込先のご案内をさせていただきます。</p>
<p>７　織り織りプロジェクト：ヨーガマット＆編み編みプロジェクト：メヘンディの販売<br />
たくさんのご注文をいただきありがとうございます。雪に閉ざされ、機のある工房まで足を運べない日もあり、織りの仕上がりには時間がかかっていますが、在宅でもできる編みの方は順調です。マットを購入してくれた友人に聞くと、素材を送った人の何かしら力になりたいという温かい心と、震災に負けず復興したいと願う被災者の方々の強い心が交わり、なんとも言えない素晴らしい感情を得られる作品だとか…　ぜひこの震災を忘れない為にもご自宅に一枚いかがでしょう？そして贈答用としてもいかがですか？（http://oriorinouta.wordpress.com/商品カタログ/）追記ですが、近日中にマットより１／３くらいの大きさの小さ目のマットの販売を開始予定です。瞑想マットとして、お風呂やトイレのマットとしてご利用いただけるサイズです。乞うご期待！</p>
<p>８　織り織りのうたパンフレット配布<br />
織り織りのうた、そしてメヘンディを宣伝してください！息の長い復興支援とする為にも、商品が売れて行かなければ成り立ちません。たくさんの方々の思いが機織機によって紡がれ、日本中の絆の象徴のようなマットがたくさんの方々のお手元に届きますよう広めていただけたら幸いです。HPからダウンロード可能となっていますので、ぜひご親戚やご友人にお声掛けしてくださる時にでもご利用ください。（http://oriorinouta.wordpress.com/2011/12/08/ポスター配布にご協力をお願いします！/）</p>
<p>９　織り素材下ごしらえ<br />
もし物資を送る前にお時間があるようでしたら、織りの素材の下ごしらえをしていただくことが被災地支援につながります。Tシャツなどは、裾や襟ぐり、袖口や肩口の縫い目、タグや刺繍など、二重縫製されているところを切り取って一枚の布としてからお送りください。一般のTシャツであれば、前身ごろ、後ろ身ごろ、両袖の４枚の布としてお送りいただけると、あとは織り機で使う紐上に切るだけとなるので、とってもとっても時間の短縮となりマット作成のスピードがあがることになるのです。</p>
<p>１０　織りプロジェクト東京支部<br />
調布にあるニットカフェ悠遊にて、ヨギー達が機織機を使いヨーガマットを織り進んでいます。基本的に火曜日と土曜日に集い、少しずつ少しずつ織り進めているようです。織るだけでなく、上記した素材の下ごしらえなど、人がいればいるだけ作成のスピードをあげることができます。もし手を動かしての支援にご興味ある方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度参加されてみませんか？問い合わせは、oriori@tryambakam.jp　です。</p>
<p>１１　ぺんぱるプロジェクト<br />
物資的な支援はある程度先が見えてきたような感じですが、今必要とされているのが心のケア。私達は毎月ボランティアで訪れた際に、仮設住宅の各戸のドアをノックして回り、お一人お一人のお顔を拝見しながらニーズなどをお聞きするように心がけていますが、お仕事だったり外出されていたりで、実際にお会いできない方々も多いのです。一月の限られた週末だけで、全戸のお伺いをすることには限界があります。そこで、都会にいる皆さんのお力を借りようと思い立ちました。実際に被災地に足を運べない方々に、震災のことから離れた所にいる皆さんからの言葉を届けていただきたいのです。ご家族や親類などを亡くされた方々も多く、外部とのコミュニケーションの先が限られてしまっている方々に、まだまだ応援している私達がいるのですよ…という心を文字に綴って伝えていただきたいのです。反対に、東北のおばあちゃんやおじいちゃんの知恵をいただくこともできるでしょう。文通が続けば、実際にお目にかかりに東北を訪れる事につながるかもしれない…　そうしたら現地にお金を落とすボランティアにも形を変えて行きます。継続した長い支援の輪を広げて行きましょう。２月に現地入りする際に、初回分のお手紙を持って開始させたいと思っておりますので、もしご興味ある方いらっしゃいましたら、ぜひ東北に家族を持つような期待と共にご賛同ください！</p>
<p>以上、物資送付以外の詳細やお問い合わせは、直接このメールに返信をお送りください。</p>
<p>最後になりますが、もう一つご案内させてください。来週末、２月５日（日）１７；００より、荻窪の友永ヨーガ学院内にあるカフェアンナプールナ（http://www.cafeannapoorna.com/）にて、ボランティア活動の報告会をさせていただくこととなりました。岩手と宮城での活動を写真を見ていただきながら報告。シバナンダアシュラムの震災との関わりと、あちらでお見せした１０分程度のスライドショーの上映。そして上記した現状で動いている活動の紹介をさせいただく予定です。告知期間が短いので閑散としてしまいそうな予感…　お近くにいらっしゃるようでしたら、ぜひ足をお運びくださいませ！</p>
<p>ご質問、お問い合わせ、ご意見などなど、お待ちしております。</p>
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		<item>
		<title>２月の予定/特別講座</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:16:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[夜ヨーガの時間変更のお知らせ
 夜ヨーガ
19：50〜でしたが
 →19：30〜
 ※2月中は19：40まで、話をし、待っています。少しずつ・・そして3月からは19：30〜で足並み揃えられると言いと思っています。勝手なが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>夜ヨーガの時間変更のお知らせ</p>
<p><span style="color: #0000ff;"> 夜ヨーガ<br />
19：50〜でしたが</span><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> →19：30〜</span><br />
</strong> ※2月中は19：40まで、話をし、待っています。少しずつ・・そして3月からは19：30〜で足並み揃えられると言いと思っています。勝手ながら急な変更をよろしくお願いします。</h2>
<p><strong>【２・３月の予定】</strong><span style="color: #ff0000;">赤字…休講</span> <span style="color: #339966;">緑字…イベントのある日</span></p>
<p><strong>（２月）<br />
</strong>月曜クラス　６・１３・２０・２７日の４回<br />
火曜クラス　７・１４・２１・２８日の４回<br />
水曜クラス　<span style="color: #339966;">１</span>・<span style="color: #339966;">８</span>・１５・２２・<span style="color: #3366ff;">２９</span>日の４回<br />
<span style="color: #339966;">※1日ヨーガを深める集い　13：30〜15：00<br />
</span><span style="color: #339966;">※８日キャンドルナイト・ヨーガ<br />
</span><span style="color: #3366ff;">※29日は5週目でお休み<br />
</span>木曜クラス　２・９・１６・２３日の４回<br />
土曜クラス　４・<span style="color: #ff0000;">１１</span>・１８・<span style="color: #339966;">２５</span>日の３回<br />
<span style="color: #ff0000;">※11日は祝日でお休み<br />
</span><span style="color: #339966;">※25日ヨーガを深める集い13：30〜15：00</span></p>
<p><strong>（３月）<br />
</strong>月曜クラス　５・１２・１９・２６日の４回<br />
火曜クラス　６・１３・<span style="color: #ff0000;">２０</span>・２７日の３回<br />
<span style="color: #ff0000;">※20日は祝日でお休み<br />
</span>水曜クラス　７・<span style="color: #339966;">１４</span>・２１・２８日の４回<br />
<span style="color: #339966;">※14日ヨーガを深める集い　13：30〜15：00<br />
</span><span style="color: #339966;">※14日キャンドルナイト・ヨーガ<br />
</span>木曜クラス　１・８・１５・２２・<span style="color: #3366ff;">２９</span>日の４回<br />
<span style="color: #3366ff;">※29日は5週目でお休み<br />
</span>土曜クラス　<span style="color: #339966;">３</span>・１０・１７・２４・<span style="color: #3366ff;">３１</span>日の４回<br />
<span style="color: #339966;">※3日記念式典<br />
</span><span style="color: #339966;">※24日ヨーガを深める集い　13：30〜15：00<br />
</span><span style="color: #3366ff;">※31日は5週目でお休み</span></p>
<p><em>※週に一度の断続のヨーガ実習は、ヨーガの効果を深め、高めるのに重要なポイントです。心に留め、実際はご環境内で無理のない、継続できる環境で続けてみましょう。</em></p>
<p><strong>【２月の特別講座】</strong></p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>Y.L.S.グループ ワークショップ<br />
</strong>「神々のＹＯＧＡ」～神々との暮らす日々へ～<br />
神々の国インド。「祈り」への「心」は人々を動かし、篤い信仰の日々を生む。ヨーガを学ぶと、神や女神に触れる。その神々を楽しく解りやすい神話で解説。<br />
</span>期日：2月5日（日）<br />
時間：12:30開場　13:00～14:30<br />
会場：代々木八幡区民会館 1階小会議室（下記地図参照）<br />
内容：神話とカミサマのお話<br />
※学習会です。実技ではありません。<br />
費用：予約振込 2,500円 ／ 当日3,000円<br />
講師：成瀬　貴良氏<br />
今後の予定（毎月1回　第1日曜日開催）<br />
3月4日・4月1日・5月6日・6月3日・7月1日<br />
（詳細は、チラシをご参照ください）</p>
<p><span style="color: #339966;"><strong>キャンドルナイト・ヨーガ（毎月１回 第２水曜日）<br />
</strong>ヨーガは波動そのものです。日々の明かりから、<br />
炎の揺らぎへ。<br />
地球にやさしい…　ヨーガへの深まりは高くなります。同じ空間なのに、キャンドルの優しさでしょうか？心地よい安らぎへと導いてくれるでしょう…<br />
</span>日時：2月8日(水)<br />
対象クラス：「夕べのヨーガ」「夜ヨーガ」<br />
被災地へのチャリティーOPENクラスです。ご家族、お友達、皆様でどうぞ。<br />
※チャリティーをどうとらえたらいいの？受講料金としては無料になりますが、穏やかな安らぎの時間や場をいただいたことへの感謝の気持ちを寄付金に代えて添えます。従って10円でも100円でも1000円でも10000円でもいいのです。</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>バガヴァッド・ギーターに学ぶ　－入門編－<br />
</strong>1講義ごとに楽しめる内容です。<br />
次回は第8～9章「不滅の至高者に到る道／最高知識・最高神秘の道」について<br />
</span>日程　：2月13・27日　※月2回 （第2・4週目月曜日）<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：喜多見地区会館（小田急線喜多見駅より徒歩3分<br />
東京都世田谷区喜多見8-23-23）<br />
講師　：早野　智子<br />
費用　：2000円/1回<br />
申込み：メールまたは直接早野まで<br />
※今後の予定　3月12・26日</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>成瀬貴良先生の代々木八幡クラス<br />
</strong>Y.L.S.グループの顧問講師でいらっしゃる成瀬貴良先生。先生の教室『ヨーガ・サンガティ』の代々木八幡教室が、皆さんの振替対象のクラスとなりました。どうぞ、貴重な成瀬先生のクラスを受講されてみてください</span>。<br />
日程　：2月3・10・17・24日（金）の4回<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：代々木八幡区民会館<br />
（小田急線代々木八幡駅より徒歩６分）<br />
【住所：東京都渋谷区代々木5－1－15/<br />
電話：03ー3466－3239】<br />
受講料：2000円/1回<br />
※振替される方はご連絡をお願いいたします。<br />
※受講料金は１回ごとになります。（振替の方は無料）<br />
※畳の部屋での実習のため、ヨーガマットは必要ありません。</p>
<p><strong>【3月の予告】<br />
</strong><span style="color: #ff0000;">開講８周年、改名３周年記念式典３月３日でトリャンバカムは３歳です。開講より7年が経過し、8年目に突入しており、吉祥な数字が並んでおります。この継続できたご縁へ、巡りへ感謝のお祭りです。<br />
</span>期日：3月3日（土）泉の森3階ホール</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Satomi先生男児誕生〜☆彡</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 06:30:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[
satomi先生からメールが届きましたよ〜♪
1月27日(金)3000㌘の元気な男の子圭佑（けいすけ）が誕生しました。
家族に見守られる中自宅出産をしました。我が子と対面し抱き抱えたときは本当に感動でした。産後すぐから [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/01/satomi%e5%85%88%e7%94%9f%e7%94%b7%e5%85%90%e8%aa%95%e7%94%9f%e3%80%9c%e2%98%86%e5%bd%a1/image132/" rel="attachment wp-att-8860"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/Image132-370x493.jpg" alt="Image132" title="Image132" width="370" height="493" class="alignnone size-large wp-image-8860" /></a><br />
satomi先生からメールが届きましたよ〜♪<br />
1月27日(金)3000㌘の元気な男の子圭佑（けいすけ）が誕生しました。<br />
家族に見守られる中自宅出産をしました。我が子と対面し抱き抱えたときは本当に感動でした。産後すぐから人生初めて!の育児生活がはじまり毎日奮闘中です^^;。<br />
皆さんと一緒に学ぶ環境が整いましたらまた狛江に向かいたいと思います。お会いできる日を楽しみにしています。<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/02/01/satomi%e5%85%88%e7%94%9f%e7%94%b7%e5%85%90%e8%aa%95%e7%94%9f%e3%80%9c%e2%98%86%e5%bd%a1/satomi-060-smile/" rel="attachment wp-att-8861"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/Satomi-060-smile.jpg" alt="Satomi 060 smile" title="Satomi 060 smile" width="274" height="320" class="alignnone size-full wp-image-8861" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>出来事編ー名古屋にヨーガの風♪ー</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e5%90%8d%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e3%81%ab%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%81%ae%e9%a2%a8%e2%99%aa%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 11:14:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[本日（1/29）Y.L.S.グループの前代表、専任講師であられる成瀬貴良先生が、名古屋で、ヨーガの真髄とアーサナを実践講座をしています。
今、名古屋や大阪、京都など関西はヨーガ沸騰です～キールタンも浸透しているようです♪ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日（1/29）Y.L.S.グループの前代表、専任講師であられる成瀬貴良先生が、名古屋で、ヨーガの真髄とアーサナを実践講座をしています。<br />
今、名古屋や大阪、京都など関西はヨーガ沸騰です～キールタンも浸透しているようです♪ノリノリ大好きな関西人には馴染みやすいでしょうね。　今回の成瀬貴良先生の講座で多くの方が≪ヨーガの真髄≫を知り深めてゆくきっかけになることでしょう。<br />
 詳細はこちらhttp://svargayoga.exblog.jp/<br />
その成瀬貴良先生を招いてのＹ・Ｌ・Ｓ（ﾖｰｶﾞ･ﾗｲﾌ･ｼｻｴﾃｨ）ワークショップが月一回東京（代々木八幡）で開催されます。名古屋まで飛ばなくてもこんな近くで受講できるのです。<br />
初回は『神々のＹＯＧＡ』です。<br />
神々を楽しく分かりやすい神話で解説します。どなたでも参加できるワークショップになっています。<br />
代々木八幡で神さまに会いましょう〜♪</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Y.L.S.グループ　第4期ヨーガ指導者養成コース受講生受付スタート！</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/y-l-s-%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%80%80%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/y-l-s-%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%80%80%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 06:31:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8504</guid>
		<description><![CDATA[【Y.L.S.（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）グループ認定】
【第4期 ヨーガ指導者養成コース受講生募集】
ヨーガは素晴らしいアジアの叡智、生きる智慧。
ヨーガ実習で得る興味深い感覚や変化を勉強し、理解しませんか。
ただヨ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8506" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/y-l-s-%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%80%80%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f/dsc_0669-2/"><img class="alignnone size-large wp-image-8506" title="DSC_0669" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_06691-370x277.jpg" alt="DSC_0669" width="370" height="277" /></a>【Y.L.S.（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）グループ認定】<br />
【第4期 ヨーガ指導者養成コース受講生募集】</p>
<p>ヨーガは素晴らしいアジアの叡智、生きる智慧。<br />
ヨーガ実習で得る興味深い感覚や変化を勉強し、理解しませんか。</p>
<p>ただヨーガを実習する＋α。正しく理解される学習経過は、正しく生きる意志と姿勢を、慈悲深い心が育まれるでしょう。「指導」が目的で無い方にとっても、優良な時間になるのではないでしょうか。ヨーガを正しく拡めるべく担い手として、一緒に勉強をしてみませんか？ヨーガ研究生も同時募集です。</p>
<p>誰でもが無理なくヨーガの道を歩めるよう、単位制での授業選択制です。限られた期間で知識や実習を積む養成コースではありません。養成コースをご縁に、常に学び続けることのできる「場」が継続しています。</p>
<p>ーY.L.S.グループとはー</p>
<p>40年にわたりヨーガを研究・実践し続け、現在も多くの若者にすばらしいヨーガの力を伝える活動をされる成瀬貴良氏を顧問とし、師より直接伝統あるヨーガ哲学の理解や日々の実践を積む者の集まりです。</p>
<p>今にとどまらず、常に自己を高め学び続けることもまた「ヨーガ」。<br />
ヨーガは正しい真理の理解のもとに実践がなされなくてはなりません。<br />
これから学ぼうとされる皆さんにとって、ヨーガを体系的に学んでいくことが必要です。<br />
ヨーガに学び<br />
ヨーガを育み<br />
ヨーガを伝えること<br />
Y.L.S.グループのスローガンです。<br />
このスローガンにより「場の提供つくり」を活動目的とし、その役割を担います。ヨーガの種が蒔かれ、社会への善き活動となるよう、受講者の皆様と共に精進させていただいております。</p>
<p>また、さらに深く学びたいという思いがあれば、その道はまっすぐ続いています。インドはリシケーシ、タッパヴァンにあるアーシュラム『マンガラン・ヨーガ・ピート』（スヴァーミー・ヴィシュワルーパ・ナンダジ）と提携しております。本場インドにて、長期滞在によって、修行を深め、歩むことも可能です。</p>
<p>運営に関わる研究生も募集します。<br />
スローガンの理解による同志。信頼関係により運営されます。</p>
<p>ーY.L.S.グループ養成コースの特徴ー</p>
<p>＊「哲学」「実技解説」「実践」等の柱ごとに選択受講が可能です。単位取得型のコースですから、現在の生活環境と相談しながら、日々の生活も全うしつつ学んで欲しいと考えます。<br />
＊「インドの叡智」「シヴァーナンダ・ヨーガ」「ヨーガ事典」の著者であられる成瀬貴良先生より、直接それぞれの講座を受講いただけます。<br />
＊ヨーガ指導者を目指さぬ方にも、学びを深める道として受講いただけます。<br />
＊現在ヨーガ指導をサれている方も受講いただけます。<br />
＊インドはリシケーシ、タッパヴァンにあるアーシュラム『マンガラン・ヨーガ・ピート』（スヴァーミー・ヴィシュワルーパ・ナンダジ）と提携しております。<br />
＊受講料の相談受付ます。分割払い可。</p>
<p>＊＊＊＊＊<br />
【ヨーガ指導者養成コース概要】</p>
<p>■受講期間：2012年4月～11月末日（単位取得型）<br />
■受講場所：代々木八幡区民会館（小田急線代々木八幡駅下車7分）<br />
■受講日時：毎週金曜日18：30〜20：30（＊隔週毎「実技」と「理論」）<br />
■受講料：￥290,000（基本の受講単位の場合）・分割払いあり<br />
■教材費：別途（実技解説書は受講費に含まれます）<br />
■受講資格：ヨーガ指導員を目指す方、ヨーガを体系的に学びたい方。<br />
※志望理由のレポート提出により受講時に確認あり<br />
■取得資格：Y.L.S.（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）グループ認定ヨーガ指導員認定証<br />
■氏名、性別、年齢、現住所、電話番号（携帯）を明記の上、メールにてお申込ください。<br />
※申込み締め切り：3月15日</p>
<p>【無料！養成コース説明会開催（申込み制）】</p>
<p>■日時：2011年2月5日　日曜日13：00〜14：30<br />
■場所：代々木八幡区民会館（小田急線「代々木八幡」駅より徒歩7分）<br />
■内容：コース概要、日程、カリキュラム説明、個別相談会など</p>
<p>※同日15：00〜<br />
ワークショップ①「インド神話」（Y.L.S.グループ）が開催されます。<br />
別途詳細案内をご希望の方は下記連絡先までお知らせください。<br />
このワークショップは、養成コース生の必修実習単位となります。</p>
<p>■申込み・お問合わせ事務局<br />
E-mail：infoアットマーク（先のアットマークを@にお書き換えください）yogalifesoc.org<br />
TEL:090-6618-5515<br />
担当：加藤</p>
<p><a rel="attachment wp-att-8507" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/y-l-s-%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%80%80%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f/r0016894/"><img class="alignnone size-large wp-image-8507" title="R0016894" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0016894-370x277.jpg" alt="R0016894" width="370" height="277" /></a><a rel="attachment wp-att-8508" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/y-l-s-%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%80%80%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f/r0016896/"><img class="alignnone size-large wp-image-8508" title="R0016896" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0016896-370x277.jpg" alt="R0016896" width="370" height="277" /></a><a rel="attachment wp-att-8510" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/y-l-s-%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%80%80%e7%ac%ac4%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%97%e8%ac%9b%e7%94%9f/dvc00078-2/"><img class="alignnone size-large wp-image-8510" title="DVC00078" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DVC000781-370x207.jpg" alt="DVC00078" width="370" height="207" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>卒業おめでとう。そしてよろしく…先輩よりメッセージ。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/%e5%8d%92%e6%a5%ad%e3%81%8a%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%86%e3%80%82%e3%81%9d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%82%88%e3%82%8d%e3%81%97%e3%81%8f%e2%80%a6%e5%85%88%e8%bc%a9%e3%82%88%e3%82%8a%e3%83%a1%e3%83%83/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 03:25:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[卒業式では、専任講師である成瀬貴良先生から、卒業生へあたたかな祝辞がありました。
先生のおっしゃられた、ヨーガを歩む3つのことを大事にしていきましょう。
運営部講師3名からは、ここに記させて頂きます。
「他人にいったこと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8773" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/29/%e5%8d%92%e6%a5%ad%e3%81%8a%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%86%e3%80%82%e3%81%9d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%82%88%e3%82%8d%e3%81%97%e3%81%8f%e2%80%a6%e5%85%88%e8%bc%a9%e3%82%88%e3%82%8a%e3%83%a1%e3%83%83/r0018646/" rel="attachment wp-att-8773"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018646-370x277.jpg" alt="花瓶くんも「Ｏｍ　 ｓｈａｎｔｉｈ 　ｓｈａｎｔｉｈ 　ｓｈａｎｔｉｈ！」" title="R0018646" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8773" /></a><p class="wp-caption-text">花瓶くんも「Ｏｍ　 ｓｈａｎｔｉｈ 　ｓｈａｎｔｉｈ 　ｓｈａｎｔｉｈ！」</p></div><br />
卒業式では、専任講師である成瀬貴良先生から、卒業生へあたたかな祝辞がありました。<br />
先生のおっしゃられた、ヨーガを歩む3つのことを大事にしていきましょう。<br />
運営部講師3名からは、ここに記させて頂きます。<br />
「他人にいったことを自分自身が実践していく」という実践の期間の日々です。「身口意」です。<br />
我々はそれを修行と思っています。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
ヨーガ・インストラクター養成コース、ご卒業おめでとうございます。<br />
この講坐を受講されるにあたって数々の学び、発見、そして苦悩があったことと思います。<br />
私も成瀬貴良先生が講師を務められた養成コースを受講、卒業、そしてヨーガを教え始めてからそろそろ６年が経とうとしております。<br />
この６年間、色々なことを感じ、考え、そして悩みました。<br />
皆さんもこれからヨーガを教える側に立ち、更に悩むことが出てくることもあろうかと思います。<br />
その中でどうすればいいのだろうか？<br />
それは実践あるのみと私は思っております。<br />
多くの情報が周りで飛び交い、そしてそれに惑わされることもあるかもしれません。<br />
しかしヨーガはとてもシンプルなものです。<br />
そのシンプルなものを自身が複雑にしているのです。<br />
日々の実践で感じているものを信じ、堂々とヨーガの指導にあたり、そして実践から産まれる経験という財産を伝えてあげて下さい。<br />
皆様のこれからのご活躍を楽しみにしております。<br />
Y.L.S.講師　守屋雅彦</p>
<p>この度は、ヨーガ・インストラクター養成コースご卒業おめでとうございます。<br />
私も２００５年に成瀬貴良先生と出会い、成瀬先生からのヨーガをずっと学んできました。<br />
２００６年に卒業してからのこの６年間、ヨーガの指導を続けておりますが、最初は緊張と不安で眠れない日々があったり、なかなか上手く誘導することが出来なく、生徒さんに合わせることに必死になっていたように思います。月日が経つごとに少しずつではありますが、気持ちにゆとりを持て、自分自身が伝えたいと思うことを伝達出来るようになってきたと感じています。最初は不安だらけの自分が、今では生徒さんの声によって自信をもって務められるようになっています。皆さんもこれから私と同じような状況に陥ることもあるかもしれませんが、一日一日の積み重ねが力になっていきますのでどうぞヨーガをこれからも続けて頑張って下さい。今後はヨーガ仲間としてどうぞ宜しくお願い致します。<br />
守屋亜紀</p>
<p>本日は卒業おめでとうございます。<br />
心から、皆さんの卒業を喜び称えます。さあ、一緒に歩きましょう。<br />
歩む道を今、はっきり見つめることができたのですから。<br />
同じペースで、走りもせず、留まりもしないで…。<br />
努めて励み、善く慎ましく。<br />
そして奮励する時は、思慮在る仲間がどこかで同じように在ることを想い、想い合えることを称え合えたなら、恐れること何もなく、安心して全うできるでしょう。日々、ひとりひとりがよく思いを凝らして、配慮して、常に健やかに歩みを楽しんでいれば、このサンガは強く揺るぎない、そして、愉快に善いはたらきができる力になるのではないでしょうか？<br />
愛妹があったら、明確にしていきましょう。<br />
明確は、快適です。愉快です。愛妹は不安で疑念が起き不安定で不愉快です。<br />
わかりやすく明確な姿を成瀬貴良先生にみてきました。<br />
解りやすいことは、自動的に心が安らかになります。<br />
明確であることは一瞬一瞬の尊さに気付かせてくれます。<br />
私達がヨーガによる日々の尊さを感じるようになったのは、<br />
成瀬貴良先生の伝える明確さが、心を安らかにしてくれているのですね。<br />
われわれも、人々の心に安らぎをあたえられる明確な人間（役割を持った人）になりましょう。<br />
今の自身が思うままに。<br />
合掌。<br />
Y.L.S.講師　早野智子</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Y・L・S第Ⅲ期ヨーガ・インストラクター養成コース卒業式</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 06:55:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[

第3期ＹＬＳ指導員養成コース　卒業式　答辞
本日は、私たちのためにこのように卒業式を開いて頂きましてありがとうございます。
また、成瀬先生をはじめ先生方からあたたかいお言葉をいただき本当にありがとうございました。
昨 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/28/y%e3%83%bbl%e3%83%bbs%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc/%e7%a9%ba1-3/" rel="attachment wp-att-8729"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/008bc64b496b2303c21f63b4cf022a5f2-370x276.jpg" alt="空1" title="空1" width="370" height="276" class="alignnone size-large wp-image-8729" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/02/28/vol-203%e3%80%80%e5%a4%a7%e6%a0%b9%e5%9b%b2%e3%81%bf/1227-revision-2/" rel="attachment wp-att-1230"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018685-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1230" /></a><br />
第3期ＹＬＳ指導員養成コース　卒業式　答辞</p>
<p>本日は、私たちのためにこのように卒業式を開いて頂きましてありがとうございます。<br />
また、成瀬先生をはじめ先生方からあたたかいお言葉をいただき本当にありがとうございました。<br />
昨年の5月から、本当にあっという間の8ヶ月間でした。<br />
仕事との両立で忙しくはありましたが、とっても充実したいきいきとした時間を過ごすことができました。特に後半は、テストという1つの大きな節目を作っていただいたことで良い緊張感のなかでヨーガ漬けになって集中して学ぶことができました。<br />
そこで、同期や先輩方との絆も深まっていったと思います。<br />
　この養成コースで、奥深いヨーガの基礎をしっかり丁寧に教えていただき、ただの“健康法”としてではない、“生き方”としてのヨーガ、“よりよく生きるための知恵”を教えていただいたと思います。<br />
先生方の熱意あるご指導にそぐわぬよう、ここでの学びを大切に、これから一歩ずつヨーガの道を歩んで行きたいと思います。どうか、これからもあたたかく見守って下さい。そして変わらぬご指導をお願いします。<br />
卒業生を代表し、ここでもう一度、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p>卒業生代表　中嶋　寛子<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/28/y%e3%83%bbl%e3%83%bbs%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc/vol-205%e3%80%80%e6%98%a5%e3%81%ae%e9%87%8e%e8%8f%9c%e3%81%9f%e3%81%a1/" rel="attachment wp-att-1218"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018671-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1218" /></a></p>
<p>本日（1/27）Ｙ・Ｌ・Ｓ（ﾖｰｶﾞ･ﾗｲﾌ･ｿｻｴﾃｨ）第Ⅲ期ヨーガ・インストラクター養成コース卒業式が代々木八幡で執り行われました。穏やかな流れの中、ご指導下さった成瀬貴良先生・加藤照美先生・早野智子先生や研究生の皆様の温かい空気と優しい祝辞に包まれた空間でした。<br />
卒業式を終えて『学びの場がＹ・Ｌ・Ｓでよかった～』本当にそう思います。もしＹ・Ｌ・Ｓでなかったら、ただレッスンの誘導をするインストラクターになっていたでしょう。インストラクターという名ばかりの格好に捉われた・・・。Ｙ・Ｌ・Ｓではインドの歴史、叙事詩、ハタ・ヨーガの教典、アーサナ、プラーナヤーマ、マントラ、聖者の教え等、伝統あるヨーガの哲学の理解や日々の実践を直接受け歩むことができるとても貴重な数少ないグループなのではないでしょか。Ｙ・Ｌ・Ｓのスローガン≪ヨーガに学び≫≪ヨーガに育み≫≪ヨーガを伝えること≫はコース受講を通してごくごく自然にココロと身体に浸透してゆきます。インストラクターを目指す方或はヨーガを深く学びたい方には是非次期インストラクター養成コース（2012年4月スタート）を受けて頂くことで本来備わっている素晴らしい感覚に気付く場となると思います。卒業式はヨーガの卒業ではありませんこれからがスタートです。同じ志を持つ者として共に歩むことができたら嬉しいです。<br />
第Ⅲ期インストラクター養成コース卒業生　長又　美保<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/03/07/%e5%86%ac%e5%ad%a3%e3%82%aa%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%8b%e3%82%89/1211-revision-3/" rel="attachment wp-att-1214"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018655-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1214" /></a></p>
<p>ご指導いただいた先生方、本当にありがとうございました。<br />
養成コースは、アーサナやプラーナーヤーマなどの実技のみならず、その歴史や哲学など、ヨーガの奥深さを総合的に学ぶことができた、大変貴重な経験でした。<br />
また、志を同じくする仲間たちにも恵まれ励ましあえたこと、嬉しく思っています。<br />
これを第一歩と考え、今後もヨーガの道を歩んでいきたいと思います。<br />
今後とも、よろしくお願いいたします。</p>
<p>第3期　卒業生　関　公美<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/28/y%e3%83%bbl%e3%83%bbs%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc/vol-206%e3%80%80%e5%be%97%e6%84%8f%e3%81%ae%ef%be%8d%ef%be%9d%ef%bd%bc%ef%be%9d%ef%bc%81/" rel="attachment wp-att-1215"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018667-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1215" /></a></p>
<p>Y.L.S第３期ヨーガ・インストラクター養成コースの卒業式を終えた翌朝は、神聖な気持で迎えました。この度、養成コースを終えて修了証書を頂きましたが、私にとっては「ヨーガの道に進むチャンス」を頂いたものと実感しています。第３期の養成コースに申し込んだことでヨーガへの扉を開け、この度の修了証書を頂き更なるヨーガを深めて行く道に進みだすことに他ならないからです。<br />
また卒業の日を迎えることが出来ましたのは、成瀬先生、早野先生、加藤先生の導きと、研究生の方々や同じ志をもった同期メンバーとの出会いが合ったからこそです。<br />
ヨーガの学びを通じての出会いは、何よりの宝物となっています。ヨーガに出会った神聖な気持を忘れずに、ヨーガの道を一歩一歩愛しみながら丁寧に進んで参ります。<br />
第3期　卒業生　Hiroko<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/28/y%e3%83%bbl%e3%83%bbs%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc/rimg2459/" rel="attachment wp-att-1216"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018670-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1216" /></a></p>
<p>養成コースを通して、諸先生方にヨーガに向かう姿勢を教えて頂きました。<br />
教科書に載っていない「ヨーガ」を勉強できたと感じています。<br />
これからもヨーガの道をゆっくり学んでいきたいです。よろしくお願いいたします。<br />
第Ⅲ期インストラクター養成コース単位修了生　高野美紀<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/28/y%e3%83%bbl%e3%83%bbs%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc/rimg2456/" rel="attachment wp-att-1219"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018659-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1219" /></a></p>
<p>成瀬先生、加藤先生、早野先生ありがとうございました。<br />
そしてお疲れ様でした。先生方のやさしい導きで<br />
ヨーガに向き合う気持ちがさらに深まりました。<br />
この波動を大事にこれからに活かしたいと思います。<br />
貴重なテキスト、資料ありがとうございました。宝物です。<br />
これからもご指導よろしくお願いいたします。</p>
<p>第１期卒業生　田中常文<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/03/05/vol-205%e3%80%80%e6%98%a5%e3%81%ae%e9%87%8e%e8%8f%9c%e3%81%9f%e3%81%a1/rimg2452/" rel="attachment wp-att-1220"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018660-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1220" /></a></p>
<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/03/05/vol-205%e3%80%80%e6%98%a5%e3%81%ae%e9%87%8e%e8%8f%9c%e3%81%9f%e3%81%a1/1218-revision/" rel="attachment wp-att-1222"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R00186611-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1222" /></a></p>
<p>私は1期生を卒業しており、昨年の3月からクラスを持たせて頂いておりますが、<br />
今回3期生と一緒に、成瀬先生の実技のクラスと早野先生、加藤先生による講習を受けさせて頂きました。</p>
<p>成瀬先生の実技のクラスでは、アーサナを一つづつ、細かくしっかりと丁寧に教えて頂きました。<br />
今回使用した養成コースのテキストは、とても素晴らしくてそしてわかりやすく、<br />
擦り切れるまでずっと読んで学ぶ事ができる1冊です。</p>
<p>成瀬先生のエッセンスがたくさん詰め込まれています。<br />
Ｙ．Ｌ．Ｓのヨーガを正しく伝えていくにはとても重要なテキストです。</p>
<p>早野先生と加藤先生には<br />
身体的な事、表面的な事から学び<br />
表を知ることによって得る事のできるヨーガへの深さ、気づきへと繋がる教えをして頂きました。</p>
<p>今回、受講できて本当に良かったです。<br />
なによりも、やはりサンガ　良き集いの場　その場　にいられることが幸せでした。</p>
<p>先生方の愛と生徒たちの学びの姿勢がつくりだす<br />
ヨーガを学ぶものたちの場　　</p>
<p>どんなに一人で一生懸命に本を読んでも　どんなに一人でアーサナーをしていても<br />
つまずくことや、前に進めない事ってありますよね。<br />
もしくはそれをまっとうできたとしても、その先は？？と思うのです。</p>
<p>サンガでの気づきがありました。<br />
そして、つまずいたとき、立ち止まってしまったとき、心に振り回されてしまっているとき<br />
サンガによって助けられている事に気づくのです。</p>
<p>これからも、ヨーガを伝える担い手として<br />
学び続けたいと思います。</p>
<p>先生方、皆さん、そしてずっと見守って下さっていたシヴァナンダジに・・・<br />
ありがとうございました。</p>
<p>Y.L.S 養成1期生　アンナ<br />
 <a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2010/03/06/vol-206%e3%80%80%e5%be%97%e6%84%8f%e3%81%ae%ef%be%8d%ef%be%9d%ef%bd%bc%ef%be%9d%ef%bc%81/1215-revision/" rel="attachment wp-att-1217"><img src="http://yogalifesoc.org/wp-content/uploads/R0018663-370x277.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="370" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-1217" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/28/y%e3%83%bbl%e3%83%bbs%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e9%a4%8a%e6%88%90%e3%82%b3%e3%83%bc/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>2月の被災地支援活動参加者募集中</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/26/2%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 07:38:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8695</guid>
		<description><![CDATA[
東北にこころの灯をともす会
2012.2.10-12
東北にこころの灯をともす会は、東日本大震災で立ち上げられた民間有志による団体です。Tryambakam Yoga Centerはこの会に協力、協賛しています。
2月 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/26/2%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad/r0018608-2/" rel="attachment wp-att-8696"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00186081-370x493.jpg" alt="R0018608" title="R0018608" width="370" height="493" class="alignnone size-large wp-image-8696" /></a><br />
<span style="color: #339966;">東北にこころの灯をともす会<br />
2012.2.10-12</span></p>
<p><span style="color: #339966;">東北にこころの灯をともす会は、東日本大震災で立ち上げられた民間有志による団体です。Tryambakam Yoga Centerはこの会に協力、協賛しています。</span></p>
<p>2月9日㈭　23時頃出発<br />
2/9㈭　各自夜行バス等、交通手段を選び手配下さい。</p>
<p>2月10日㈮㈷　第1日目<br />
朝8時に盛岡駅前集合<br />
2時間の移動で海側へ。</p>
<p>2月11日㈯　第2日目<br />
3.11震災から11ヶ月目の日。15−17時は祈りの時間</p>
<p>2月12日㈰　第3日目<br />
これからを考える会。地元の方々との交流。</p>
<p>申込は下記へ<br />
http://kokoronohi.blog.fc2.com/<br />
infokokoronohi@gmail.com<br />
今後の活動予定向こう2ヶ月<br />
3月9-11日　4月13-15日<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>2012年1月1日。盛岡八幡宮さんで平和の祈りの後、2日から6日まで、日本本州の最東の、被災地を全て見てようと旅に出ました。</p>
<p>根こそぎ無くなった…。たくさんの人々が死んだのだと、肌で感じ、改めて壮絶。何もない大地がさらけ出されて、丸裸で投げ出されたような、そんな気持ちになりました。風の強い日でした。砂が巻き上がり大地の母なる声を聞いているようでした。私たちはこの大地の上に「くらし」という形を乗せて、試行錯誤したり、苦労したり、培ったり、作り上げている気になっていたのだなあ〜。　ああ、大地は大きいし、敵う訳がない。ただ、神様の手の上で遊ばせていただいているだけだったのだな〜　　と観想。</p>
<p>復興元年といわれていますが、今何も無い「ここ」から、「何か」が動き出しています。その動きには「悪」を寄せ付けない、祈りに満ちた人々の真の「願」だけがあります。ピュアで純粋な祈りだけがあります。強く輝く煌きが満たしています。ダイアモンドの原石です。</p>
<p>事の終わりを見ずに1000年生きるより、事の終わりを見て1日生きる方がすぐれている。（ブッタの言葉　簡易訳）<br />
毎月1度、被災地へ脚を運んでみませんか？いつでもお待ちしております。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/26/2%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>夕べのキールタン♪開催〜</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/26/%e5%a4%95%e3%81%b9%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%83%b3%e2%99%aa%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%9c/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 07:24:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8685</guid>
		<description><![CDATA[
トリャンバカム・ヨーガ・センターが夕べのキールタンを開催していきます。
毎週㈭19じ～19時30分頃まで
一日を神々の名前を唱え浄化しましょう。
2008年より、月1回のサンガで継続して参りました。
インドはリシケーシ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8686" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/26/%e5%a4%95%e3%81%b9%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%83%b3%e2%99%aa%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%9c/dsc_1622/"><img class="alignnone size-large wp-image-8686" title="DSC_1622" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_1622-370x277.jpg" alt="DSC_1622" width="370" height="277" /></a><br />
トリャンバカム・ヨーガ・センターが夕べのキールタンを開催していきます。</p>
<p><strong>毎週㈭19じ～19時30分頃まで</strong></p>
<p>一日を神々の名前を唱え浄化しましょう。<br />
2008年より、月1回のサンガで継続して参りました。<br />
インドはリシケーシ、シヴァーナンダ・アーシュラムのグルデヴ・クティールにて、3ヶ月毎日キールタンを行い、「キールタンを伝えなさい。」と役割を与えられたAnna先生が誘導です。<br />
どなたでも自由にご参加いただけます。<br />
参加費無料です。<br />
※この平和の祈りを被災地へ・・・と、寄付金箱は設置させていただいております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%96%84-7/</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 06:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
愛と奉仕に生きた聖者の教え
『シヴァーナンダ・ヨーガ』
前回、前々回の2回にわたり、シヴァーナンダさんのスヴァルガ・アーシュラムの修行時代についてお伝えしました。今日1月24日（毎月8日、24日）は、修行のゴール（サマ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8664" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/24/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%96%84-7/%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80/"><img class="alignnone size-full wp-image-8664" title="シヴァーナンダ" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/f3733e3e60722ce0596adb1c9cd153f5.jpg" alt="シヴァーナンダ" width="300" height="300" /></a><br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え<br />
『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
前回、前々回の2回にわたり、シヴァーナンダさんのスヴァルガ・アーシュラムの修行時代についてお伝えしました。今日1月24日（毎月8日、24日）は、修行のゴール（サマーディ）へと到達したところまでを『シヴァーナンダ・ヨーガ』よりお伝えたいと思います。<br />
（毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。）<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。<br />
（1月24日のブログです）</p>
<p>サマーディ<br />
訪ねて来る人が多くなりすぎて自分の修行に影響がでそうなとき、シヴァーナンダはよく、ガンジスの河原の岩陰に、マニコート丘の森に身を隠しました。特にお気に入りの場所は、急な流れに変わるガンジス川の中洲にある岩陰でした。夕暮れになると、シヴァーナンダはこれらの場所に行っては瞑想しました。突き出た岩のくぼみに座り、陽が沈むと、自分の小屋にこっそりと戻ってくるのです。<br />
シヴァーナンダの瞑想の時間が徐々に長くなっていきました。1日に8時間になり、冬になるとさらに、12時間から16時間かけるようになりました。聖典の学習や医療行為はしばらく中断し、ただ深い瞑想だけに没頭するようになると、やがて真理を体験するようになりました。<br />
この厳しい長時間の瞑想のため、クシェートラ（給食所）行きも中断し、担当者に頼んで4，5日分のローティをまとめて持ってきてもらいました。食事は、日にちがたって堅くなってしまったローティを粉々にしてガンジス河に持って行き、河の水と混ぜてペースト状にしたもので済ませ、急いで部屋に戻っていきました。<br />
シヴァーナンダの人生には、無駄な時間は一切なかったのです。時間はとても大切です。<span style="color: #000000;">1</span>分でも無駄にしてはいけません。<br />
“Sure Ways of Success in Life”の中で、スヴァーミージーは次のように語っています。<br />
「時間はとても大切です。決して戻ってくることはありません。大変な速さで過ぎてゆきます。ベルが鳴った時には、死はもう眼の前に来ています。時計が時報を打つたびに、人生が1時間ずつ切り取られていくということを心に留めておきなさい。」<br />
「人生は短く、時間は早く過ぎてゆきます。起き上がり、目覚め、真実の自己を悟りなさい。」<br />
これらは、彼の教えを聞きに来た人たちに必ず語っていたスヴァミージーの簡潔な金言です。<br />
「明日から生活を一新しますよ」と語る人たちに対して、スヴァミージーは心から論していました。<br />
「それはいけません。明日などというのは愚かな人の言うことです。その明日はやって来ないでしょう。1日、1月、1年、1生が、あっという間に過ぎて行ってしまいます。いま、この瞬間から行うようにしなさい」と。</p>
<p>この厳しい修行の期間、シヴァーナンダは、多くの有名な聖者たちに祝福されるというヴィジョンを見ました。あるときシヴァーナンダは仲間との交際やおしゃべりを断ち、部屋のドアに鍵をかけると、深い瞑想の行に入りました。このような瞑想の日々が来る日も来る日も続き、ついに5年間が過ぎました。<br />
そして、1930年（43歳）、スヴァミー・シヴァーナンダは、ついに修行のゴールであるサマーディに到達しました。この時のことを、シヴァーナンダ自身が次のように語っています。<br />
「わたしは、質素な生活をすること、高貴な考えを持つこと、節食、深い勉強、瞑想、規則的な祈りをすることに特別の注意を払い、隠遁と沈黙の誓いを守ることに専念し、意味のない交際やくだらないおしゃべりから遠ざかりました。毎日、近くのラーマ・アーシュラムの図書館から本を借りてきては勉強しました。また、ちょっとした休憩が、厳しい修行に耐えるための精神的な強靭さをもたらしてくれました。何人かの聖者と親密になりましたが、決して形而上学的な討論で時間を費やすことはしませんでした。自己分析と自己反省がわたしのガイドとなりました。そして、多くの時間を瞑想やいろいろなヨーガを行ずることに専念しました。神秘的な知識はむやみに明かさないというのが伝統的な考えですが、少しでも求道者や修行者たちの助けになるならばと思い、わたしは自分の考えや経験したことを伝えることにしました。」</p>
<p>悟りを得た実際の日時や、その詳しい内容について、シヴァーナンダは何も語っていません。いろいろなことから推測すると、この深い瞑想状態の間に、ウパニシャッドの哲人やクリシュナ神のヴィジョンを見たようです。このことについて質問されると、シヴァーナンダは以下のように簡単に片づけてしまったそうです。<br />
「スヴァルガ・アーシュラムでの瞑想や厳しい修行の結果、わたしは多くの聖者や賢人に会い祝福を受けました。神はクリシュナ神のお姿で私の目の前に現れました」と。<br />
これがシヴァーナンダの経験したことのすべてではないでしょうが、このような悟りや解脱の境地、神秘的な経験を、人に説明することはもともと不可能です。リンゴを食べたことのない人にその味を説明するようなものだからです。<br />
シヴァーナンダは自叙伝の中で、自分は修行につまずいたことも、迷ったことも、決してなかったと言っています。しかしそれは、修行中、いつも安楽な気持ちでいたということではありません。むしろ、慈悲深いシヴァーナンダは、普通の人たちよりも実に多くの苦悩を味わっていました。しかし、彼のうちから湧いてくる歓びや至福が、それら試練や苦悩に対する強い抵抗力となりました。<br />
シヴァーナンダの心から輝く神聖なる知識は周りにいる人たちの無知を焼き尽くし、彼の口から出た言葉や書物は特別の輝きを放ちました。人びとは魅了され、彼の周りに集まりました。集まってきた人たちの多くは英語が理解できなかったにもかかわらず、彼はいつも英語で語りかけました。それでも彼らはシヴァーナンダの話に夢中になりました。シヴァーナンダのなかに「特別な何か」を見ていたからです。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>『シヴァーナンダ・ヨーガ』を読み、深めているSatomi です。記事として書き落とすことで更なる学びを得ています。この本をに出会ったのは2007年11月。今回書き落とし紹介させていただいているスヴァミージーのお言葉にその当時、私が強く印象をうけた〝時間″という言葉があります。再びこの内容に触れる機会がこうしてめぐってきたことは、再認識しなさいよというシヴァーナンダさんからのメッセージなのかなという気もします。日常の生活の中で、私たちは、あとでやろう、もう少ししてからしよう、明日から!ということが多いのではないでしょうか?一新したいとそう心に決めたことは、まさにその瞬間からですよね。この気づきを再び与えてくださったシヴァーナンダさんに感謝したいとおもいます。</p>
<p>一緒にこのページを担当し学びを受けている指導員の長又です。<br />
この項では時間の大切さを簡潔におっしゃっています。「時間はとても大切です。決して戻ってくることはありません」無駄な時間を一切作らず、慈悲深い行為と精神を高めるための厳しい修行によって、あらゆる苦悩に対する強い抵抗力を得たシヴァーナンダさんから出た言葉だからこそ皆の心に響くのでしょう。本当にそうです。情報や物に溢れるこの時代に、欲望を満たすために起こる感情にどれだけの時間を費やしているのでしょうか？しかし、時代も土地も違います。感じたままにシヴァーナンダさんの言葉を心に留め＜今＞を大切にすることで瞬間、空間、人との触れ合いに慈しみのココロが生れる気がします。共に心の中で繰り返し唱えてみませんか☆</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【織り織りのうた】ヨーガ・マット1/15㈰25号が羽ばたいた</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/16/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88115%e3%88%b025%e5%8f%b7%e3%81%8c%e7%be%bd%e3%81%b0/</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 22:42:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[

25人目で33・34・35本目のマットが羽ばたいていきました。
10月の販売開始から、4ヶ月目、既に被災者の方々によって35本ものマットがおられました。
どうしても月に多くて10本が限界です。1月はお正月が入り、マッ [...]]]></description>
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<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/16/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88115%e3%88%b025%e5%8f%b7%e3%81%8c%e7%be%bd%e3%81%b0/r0018644/" rel="attachment wp-att-8647"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018644-370x277.jpg" alt="R0018644" title="R0018644" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8647" /></a></p>
<p>25人目で33・34・35本目のマットが羽ばたいていきました。<br />
10月の販売開始から、4ヶ月目、既に被災者の方々によって35本ものマットがおられました。<br />
どうしても月に多くて10本が限界です。1月はお正月が入り、マットも4本がやっとこしらえられる限界でした。<br />
今日もマイナス8度の寒さ。<br />
工房もさむいでしょうが、こうして丁寧に織られたひと織りひと織りが、時（縦糸）と心（皆様からの支援の横布）を繋げてくれます。</p>
<p>長く愛され<br />
愛用いただければ<br />
岩手の被災地のみなさまのやりがいのある手しごととして根付くでしょう。</p>
<p>写真は、今回配送された山（NO.14号)です。一枚のマットの中に、春色や錦繍の山色が織り込まれ変化します。見事です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ー出来事編ー脱原発世界会議</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 12:47:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
パシフィコ横浜で、世界中が注目する「脱原発世界会議」がこの㈯㈰で行われていました。
私たちはインターネトというすばらしい共有の道を2000年に得ました。この道によって同じ時間に一瞬にして人々の心を、生を受けとめられ、知 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/15/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e8%84%b1%e5%8e%9f%e7%99%ba%e4%b8%96%e7%95%8c%e4%bc%9a%e8%ad%b0/dsc_1771/" rel="attachment wp-att-8619"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_1771-370x277.jpg" alt="DSC_1771" title="DSC_1771" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8619" /></a><br />
パシフィコ横浜で、世界中が注目する「脱原発世界会議」がこの㈯㈰で行われていました。<br />
私たちはインターネトというすばらしい共有の道を2000年に得ました。この道によって同じ時間に一瞬にして人々の心を、生を受けとめられ、知り得るのです。個人的な思いですが、基本的に現在の情報に対する使われ方は多様すぎてあまり好きになれず、普段からテレビ情報も新聞情報も、ｔｗｉｔｔｅｒもFacebookもi-phonばっかり見ている人の姿に、なんとも言えぬ思いを抱いています。しかし、善い使われ方で、世界中の人々と共有できるこの週末の『脱原発会議』のアイディアは、貴重で、実に全人類が注目すべきだと感じました。<br />
この会議があることを「知らせてもらった」から私は「知ることができた」ので、「知らなかった」方の為に、こうしてブログに書くことにしたんです。<br />
そう、知らされなければ、知らないで終わってしまうのです。<br />
「知らされなかった・・・」<br />
「知らなかった・・・」<br />
この言葉は、今まさに福島の人々、子供たちがいつか発する言葉です。<br />
情報伝達とは、こうした過ちが無くなるために使われるべきです。</p>
<p>「脱原発会議」は、理論と実践で整然と準備を整えたものが、動き出したように見えました。<br />
日本のハタ・ヨーギーが動き出した。<br />
と思わずヨーガしかしらない片端な人間である私は、ヨーガの教えからリンクして連想し、息を呑んで情報を捉えてみました。</p>
<p>全ての人の中には、仏性のように、輝く原石があり、誰もがそれに気付くことのできる智慧をもっているといいます。<br />
とても、うれしくなんだか支えになる言葉です。<br />
しかし、<br />
しかし、<br />
現実の世の中には、どうしても救いようのない悪人がいる。<br />
悪をなす迷える最低の人々は、気付こうとさえもしない・・・<br />
と、理想と現実の相違を説く部分もでてくるのです。</p>
<p>確かに、</p>
<p>現実の世の中には、「どう考えてもそれはおかしいでしょっ！」と成し事の結論が、人々の幸せや微笑みではない、利益や物質中心、あるいは力の支配や名誉となって迫害を加えるということがあります。<br />
最初は善きに・・・と始まった働きが、組織という物の中で変化してしまうのです。</p>
<p>・・・まさに原発ではないでしょうか？</p>
<p>他の誰かが間違ったことをしているときは止めなくてはいけません。なぜなら、間違った行為は、それによって被害を受ける側だけではなくて、その人自身も傷つけているからです。間違った行為を許すことはそれを奨励することになってしまいます。出来る限りの力で、過ちを犯すことをやめさせなくてはなりません。しかし、大事なのは、慈しみと善意をもってやめさせるのです。過ちは無知からきているのですから・・・。<br />
憎しみや、怒りだけで阻止しようとしたら、状況は逆転してしまうのと同じで、「悪い」になります。落ち着いて準備をし、善意と慈悲で、過ちを犯しているひとを救ってあげなくてはなりません。</p>
<p>そこで立ち上がった、この会議を実践している人々。<br />
「脱原発世界会議」が動きだしたことに、大変な力を感じ合掌。…と同時に、その合わせた手には汗ばむような緊張感も感じます。<br />
準備は正しく整っているように感じました。<br />
静かで整然としています。</p>
<p>悪事（原発）に対して<br />
①ラージャ・ヨーギー隊がたちあがったのでしょう。2011．3．11の地震によって起きた原発。津波ではないのだ！と愛妹な原因に対して、静かに瞑想するように、着々と事実を、真実を見つめていた人々。</p>
<p>②ギャーナ・ヨーギー隊がいました。識別がなされました。事実への分析がなされ、地震なのか、津波なのかと。原因が誤った見解や情報で迷妄する中、迷うことなく正しい知識で見つめることのできる人々。</p>
<p>③バクティー・ヨーガの心が、立ち上がった人々の原動力となっていますし、これからもこのバクティーだけは、わすれず全うして欲しいところです。さもなければ戦争になってしまうから・・・。ここにあるのは「慈愛」です。<br />
「なぜ、放りだしたのか！」「なぜ命を放り出したのか！」「知っていたのに知らされなかった」「知っていたのに、なぜ！」これが、この脱原発の怒りです。そしてそれは時々刻々今もなお進行しつづけているという恐怖と、原発への憎しみにさえなっています。<br />
しかし、暴力的破壊的怒りにせず、過ちを犯している人々へ、理解いただこうと①②④が心の奥にこのバクティーをもって、冷静に戦っていました。</p>
<p>④カルマ・ヨーギー隊がさすがです。日本人の根本の精神を見ているようです。事実を証明するために忍耐つよく、行動した人々です。勿論その働きが、利益になることとか、だれかに賞賛されたいとか、名誉な行為をして有名になろうとか、そういった心はこうして書くのも恥ずかしいくらい無い方々による働きです。</p>
<p>ああ、この週末の世界会議が、今後どのような流れとなっていくのか・・・・手に汗握る夜です。<br />
しかし、私も、これに賛同する人間のひとり、できることから何でもしようと感じています。<br />
そして、動くためには正しい知識が必要ですから、原発のことをもっと知り、そして脱却への姿勢を断固継続しなくてはいけません。</p>
<p>地震の後の津波ででたくさんの人が死んで。でも、生きる力をもち直し頑張っている人や応援する人もたくさんいる清らかな日本なのに、どうして一秒一秒遺伝子を破壊されている人々がいるのに、野放しにする殺人行為を許しているのか…！！凍った湖に落とされるような、心は引き裂かれる思いです。</p>
<p>合掌</p>
<p>Om shantih shantih shantih</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>2012年YOGAワークショップ第1弾☆彡神々のYOGAー神々と暮らす日々へー</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:01:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[
神々の国インド。「祈り」への「心」は人々を　動かし、篤い信仰の日々を生む。ヨーガを学ぶと、神や女神に触れる。その姿や異名は多面的な性格や能力を表現し多様…ますます混沌とする世界だ。しかし、何か共感できるアジアの神々、そ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/14/2012%e5%b9%b4yoga%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e7%ac%ac1%e5%bc%be%e2%98%86%e5%bd%a1%e7%a5%9e%e3%80%85%e3%81%aeyoga%e3%83%bc%e7%a5%9e%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%a8/fxcam_1326340165477/" rel="attachment wp-att-8595"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/FxCam_1326340165477-369x246.jpg" alt="FxCam_1326340165477" title="FxCam_1326340165477" width="369" height="246" class="alignnone size-large wp-image-8595" /></a><br />
神々の国インド。「祈り」への「心」は人々を　動かし、篤い信仰の日々を生む。ヨーガを学ぶと、神や女神に触れる。その姿や異名は多面的な性格や能力を表現し多様…ますます混沌とする世界だ。しかし、何か共感できるアジアの神々、そこに何を見るのでしょうか？　　<br />
現在ヨーガ実習の誘導をされている方、もっと深くYOGAを学びたい方、是非ご受講ください！今回は、神々を楽しく解りやすい神話で解説します。合掌</p>
<p>Y.L.S.グループ主催　神話のワークショップ<br />
神々のYOGA～神々と暮らす日々へ～</p>
<p>	期日：平成24年　2月　5日　（日）　<br />
	時間：12：30開場　13：00〜14：30<br />
	内容：神話とカミサマのお話<br />
　　　　＊学習会です。実技ではありません。<br />
	料金：予約振込2,500円／当日3,000円　　<br />
	場所：代々木八幡区民会館1階小会議室<br />
　　　　渋谷区代々木５－１－１５<br />
　　　　小田急線 代々木八幡駅より徒歩約７分<br />
	定員：20名<br />
	お申込・問合せ　<br />
ヨーガ・ライフ・ソサエティ（Ｙ.Ｌ.Ｓ.）グループ<br />
http://yogalifesoc.org/<br />
info@yogalifesoc.org</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>一日一善</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/12/%e4%b8%80%e6%97%a5%e4%b8%80%e5%96%84/</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 23:23:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスン前の話]]></category>

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		<description><![CDATA[日々、YOGAを実践している私達です。
なぜ、YOGAをしているのでしょうか？
気持ちがいいから〜
すっきりするから〜
やさしくなれるから〜
力がわいてくるから〜
YOGAの行く先は、それらの結果、一切の自分を無くしてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8583" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/12/%e4%b8%80%e6%97%a5%e4%b8%80%e5%96%84/r0018608/" rel="attachment wp-att-8583"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018608-370x493.jpg" alt="新年1月5日の夕方。出会ってきました。。。" title="R0018608" width="370" height="493" class="size-large wp-image-8583" /></a><p class="wp-caption-text">新年1月5日の夕方。出会ってきました。。。</p></div><br />
日々、YOGAを実践している私達です。<br />
なぜ、YOGAをしているのでしょうか？<br />
気持ちがいいから〜<br />
すっきりするから〜<br />
やさしくなれるから〜<br />
力がわいてくるから〜</p>
<p>YOGAの行く先は、それらの結果、一切の自分を無くしていくことです。<br />
無くなるのではなく、共存し、平等であるので、結果的にゼロ…無い状態のように・・・。<br />
100％ヨギーの行為は自分のためということはありません。<br />
100％自己以外の他者へと捧げています。</p>
<p>先日、解りやすい例えを、スヴァーミージーより聴きました。<br />
日々のわたしたちの思考は通常<br />
60％が仕事のこと<br />
30％が家族のこと<br />
10％が親戚やご先祖さまのこと<br />
5％が友人や仲間のこと<br />
4％が自分の欲しいこと<br />
1％だけカミサマのこと<br />
記憶なので、少々愛妹ですから後日正確に数字は確かめようと思いますが、お伝えしたいことは、とにかく思考のほとんどを、仕事や家族と自分自身とのことで、ほとんどのエネルギーを使っているということです。</p>
<p>ヨギーは、YOGAの時間自体を捧げものとして行事続けると、上記が変化してきます。<br />
60％の仕事のことは、自分自身の名誉や責任、プライドではなくて、捧げものとなり、仕事を通して、社会へ働きかけるカミサマをみています。<br />
30％の家族のことも、自分自身の家族を見るように、全ての人々の家族のカミサマを思い、利己的でなくなります。<br />
・・というよに、全部ぜ〜んぶ100％です、100％が自分のものではありません。<br />
本当にそうなるな〜と、思うのです。。。</p>
<p>その実践の一歩として、<br />
みなさんも具体的に実践しましょっ。<br />
もう既に実践されている方もいらっしゃるでしょうが。。。</p>
<p>一日、ひとつでいい。<br />
ひとつ、『善いこと』をしましょう。<br />
その基準は、世間的に善いと思わること、とか、立派なことと考えると大変です。<br />
それは関係ありません。<br />
あなた自身が善いとおもうこと、<br />
これによって、誰かがほほえむな〜とおもうことです。あ、イタズラは違います。</p>
<p>です。<br />
いかがでしょうか？</p>
<p>トリャンバカムの会員より『善き』を発信しましょう。</p>
<p>Om..</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/12/%e4%b8%80%e6%97%a5%e4%b8%80%e5%96%84/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>【織り織りのうた】ヨーガ・マット「山（やま）」アウトレットの紹介</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/11/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8c%e5%b1%b1%ef%bc%88%e3%82%84%e3%81%be%ef%bc%89/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/11/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8c%e5%b1%b1%ef%bc%88%e3%82%84%e3%81%be%ef%bc%89/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 06:56:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[【織り織りのうた】より
去る1/9㈷、トリャンバカム・ヨーガ・センターの新春サンガでは、清らかなYOGAや瞑想は勿論、被災地支援活動を紹介し、参加いただいた皆さまには、特別のアウトレット商品、オークション商品をご紹介、と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8575" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/11/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8c%e5%b1%b1%ef%bc%88%e3%82%84%e3%81%be%ef%bc%89/r0018641/" rel="attachment wp-att-8575"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018641-370x277.jpg" alt="幅62㌢×流さ130㌢なので、2つに織ると座布になります。瞑想によさそう？！" title="R0018641" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8575" /></a><p class="wp-caption-text">幅62㌢×流さ130㌢なので、2つに織ると座布になります。瞑想によさそう？！</p></div><br />
【織り織りのうた】より<br />
去る1/9㈷、トリャンバカム・ヨーガ・センターの新春サンガでは、清らかなYOGAや瞑想は勿論、被災地支援活動を紹介し、参加いただいた皆さまには、特別のアウトレット商品、オークション商品をご紹介、と支援の販売会をさせて頂きました。<br />
当初試行錯誤の末出来上がった現在のマットですから、<br />
試作品が数本ありました。<br />
また、商品としての第1号作品も、長さが165㌢でした。<br />
オークションとして、被災地者の心を描いた<br />
「小本の海ー輝く朝陽ー」と「小本の海ー赤い朝陽ー」がありました。<br />
また、山マットでは<br />
「四季折々」春夏秋冬と其々の山色が織り込まれていました。<br />
が、あっという間に<br />
ありがとうございます。<br />
岩泉の工房へお知らせします。</p>
<p>さてさて、写真の「山」マットが、早い者勝ち！1本あります。<br />
長さが130㌢とYOGAをするには少し小さいです。<br />
2つに折って座布におすすめです。</p>
<p>いかがでしょうか？<br />
ご希望の方は、メールを、コメントをお待ちしております。</p>
<p>Om</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/11/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8c%e5%b1%b1%ef%bc%88%e3%82%84%e3%81%be%ef%bc%89/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>1月・２月の予定/特別講座案内</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/10/1%e6%9c%88%e3%83%bb%ef%bc%92%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e6%a1%88%e5%86%85/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/10/1%e6%9c%88%e3%83%bb%ef%bc%92%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e6%a1%88%e5%86%85/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 06:03:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8563</guid>
		<description><![CDATA[
【1・2月の予定】
 赤字…休講 緑字…イベントのある日　青字…５週目実施
12/28～1/5年末年始休み
（1月）
月曜クラス　２・９・１６・２３・３０日の３回
※2日は年始休み
※9日は新春サンガ 通常のレッスンは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/10/1%e6%9c%88%e3%83%bb%ef%bc%92%e6%9c%88%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%ae%9a%e7%89%b9%e5%88%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e6%a1%88%e5%86%85/r0010827-3/" rel="attachment wp-att-8567"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00108272-370x277.jpg" alt="R0010827" title="R0010827" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8567" /></a><br />
【1・2月の予定】<br />
<span style="color: #ff0000;"> 赤字…休講</span> <span style="color: #008000;">緑字…イベント</span>のある日　<span style="color: #0000ff;">青字…５週目実施</span><br />
12/28～1/5年末年始休み<br />
（1月）<br />
月曜クラス　<span style="color: #ff0000;">２・<span style="color: #008000;">９</span></span>・１６・２３・<span style="color: #0000ff;">３０</span>日の３回<br />
※<span style="color: #ff0000;">2日は年始休み</span><br />
※<span style="color: #008000;">9日は新春サンガ</span> 通常のレッスンは休講<br />
※<span style="color: #0000ff;">30日は5週目実施</span><br />
火曜クラス　<span style="color: #ff0000;">３</span>・１０・１７・２４・<span style="color: #0000ff;">３１</span>日の４回<br />
※<span style="color: #ff0000;">3日は年始休み</span><br />
※<span style="color: #0000ff;">31日は5週目実施</span><br />
水曜クラス　<span style="color: #ff0000;">４</span>・<span style="color: #008000;">１１</span>・<span style="color: #008000;">１８</span>・２５日の３回<br />
※<span style="color: #ff0000;">4日は年始休み</span><br />
※<span style="color: #008000;">11日キャンドルナイト・ヨーガ</span><br />
※<span style="color: #008000;">18日ヨーガを深める集い</span> 13：30〜15：00<br />
木曜クラス　<span style="color: #ff0000;">５</span>・１２・１９・２６日の３回<br />
※<span style="color: #ff0000;">5日は年始休み</span><br />
土曜クラス　７・<span style="color: #008000;">１４</span>・２１・２８日の４回<br />
※<span style="color: #008000;">14日ヨーガを深める集い</span>13：30〜15：00</p>
<p>（2月）<br />
月曜クラス　６・１３・２０・２７日の４回<br />
火曜クラス　７・１４・２１・２８日の４回<br />
水曜クラス　<span style="color: #008000;">１</span>・<span style="color: #008000;">８</span>・１５・２２日の4回<br />
※<span style="color: #008000;">1日ヨーガを深める集い</span> 13：30〜15：00<br />
※<span style="color: #008000;">8日キャンドルナイト・ヨーガ</span><br />
木曜クラス　２・９・１６・２３日の４回<br />
土曜クラス　４・<span style="color: #ff0000;">１１</span>・１８・<span style="color: #008000;">２５</span>日の３回</p>
<p>※<span style="color: #ff0000;">11日は祝日のためお休み</span><br />
※<span style="color: #008000;">25日ヨーガを深める集い </span>13：30〜15：00<br />
※週に一度の断続のヨーガ実習は、ヨーガの効果を深め、高めるのに重要なポイントです。心に留め、実際はご環境内で無理のない、継続できる環境で続けてみましょう。<br />
【1月の特別講座】<br />
<span style="color: #ff66ff;"><strong><em> ≪新春サンガ開催≫</em></strong><br />
輝く光となる新春の朝　2012年Y.L.S.グループ新年の宴</span><br />
日程：1月9日（月・祝）<br />
時間：9:00～12:00<br />
会場：泉の森会館　3階ホール<br />
内容：瞑想・ヨーガ・スタッフ紹介・2012年のお知らせ・懇談会など<br />
費用：2,000円（一般）/ 1,000円（Y.L.S.グループ会員）<br />
（詳細は、別紙2012年Ｙ.Ｌ.Ｓ.グループ新年の宴をご参照ください）<br />
<span style="color: #894fb0;"><strong><em> 《キャンドルナイト・ヨーガ》</em></strong>（毎月１回開催）<br />
ヨーガは波動そのものです。<br />
日々の明かりから、炎の揺らぎへ。<br />
地球にやさしい…<br />
ヨーガへの深まりは高くなります。<br />
同じ空間なのに、キャンドルの優しさでしょうか？<br />
心地よい安らぎへと導いてくれるでしょう…<br />
</span> 日時：1月11日(水)<br />
対象クラス「夕べのヨーガ」「夜ヨーガ」<br />
被災地へのチャリティーOPENクラスです。ご家族、お友達、皆様でどうぞ。<br />
※チャリティーをどうとらえたらいいの？受講料金としては無料となりますが、穏やかな安らぎの時間や場をいただけたことへの感謝の気持ちを寄付金に変えて添えます。<br />
従って10円でも100円でも1,000円でも10,000円でもいいのです。<br />
<span style="color: #ff6600;"><strong><em> 《バガヴァッド・ギーターに学ぶ　－入門編－》</em></strong><br />
１講義ごとに楽しめる内容です。<br />
次回は第6～7章<br />
「瞑想の道/知識識別の道」について。</span><br />
日程　：1月16（3週目実施）・23日　※月2回（基本は第2・4週目月曜日）<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：喜多見地区会館（小田急線喜多見駅より徒歩3分<br />
東京都世田谷区喜多見8-23-23）<br />
講師　：早野　智子<br />
費用　：2000円/1回<br />
申込み：メールまたは直接早野まで<br />
※今後の予定　2月13・27日　3月12・26日<br />
<span style="color: #0000ff;"><em><strong> 《成瀬貴良先生の代々木八幡クラス》</strong></em><br />
Y.L.S.グループの顧問講師でいらっしゃる成瀬貴良先生。<br />
先生の教室『ヨーガ・サンガティ』の代々木八幡教室が、<br />
皆さんの<strong><em>振替対象のクラス</em></strong>となりました。<br />
どうぞ、貴重な成瀬先生のクラスを受講されてみてください。</span><br />
日程　：1月6・13・20日（金）の3回<br />
時間　：19：00～20：30<br />
場所　：代々木八幡区民会館<br />
（小田急線代々木八幡駅より徒歩６分）<br />
【住所：東京都渋谷区代々木5－1－15/<br />
電話：03ー3466－3239】<br />
受講料：2000円/1回<br />
※振替される方はご連絡をお願いいたします。<br />
※受講料金は１回ごとになります。（振替の方は無料）<br />
※畳の部屋での実習のため、ヨーガマットは必要ありません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ー出来事編ー新春サンガがありました。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 08:45:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[　晴れて成人を迎えられた青年の皆様へお祝い申し上げます。
オレンジ色、強いオレンジに空は染まり、今朝は、一層力つよい太陽が昇りました。
快晴の青空にすいこまれそうなこの日、トリャンバカム・ヨーガ・センターでは新年の宴。新 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_8544" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018620/" rel="attachment wp-att-8544"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018620-370x493.jpg" alt="奉仕のヨーガ活動が絵となり、ポストカードとなりました。人の手が人の手へと繋がり、心が通い合います。" title="R0018620" width="370" height="493" class="size-large wp-image-8544" /></a><p class="wp-caption-text">奉仕のヨーガ活動が絵となり、ポストカードとなりました。人の手が人の手へと繋がり、心が通い合います。</p></div><br />
　晴れて成人を迎えられた青年の皆様へお祝い申し上げます。<br />
オレンジ色、強いオレンジに空は染まり、今朝は、一層力つよい太陽が昇りました。<br />
快晴の青空にすいこまれそうなこの日、トリャンバカム・ヨーガ・センターでは新年の宴。新春サンガが執り行われました。朝の瞑想は静かに始まり、体中に張り巡る道のりを旅しました。<br />
さあ、本年も歩みましょう。<br />
日々を歩き<br />
日々に育まれ<br />
智慧と結び　叡智となれ！</p>
<p>2012年が動き出しています。</p>
<p>1月〜3月のプログラム<br />
4月〜のプログラムをお知らせしました。</p>
<p>まだＨＰのプログラムの変更をしておりませんので、ご注意ください。<br />
みるよむトリャンバカムにお知らせしていますので、会員さまは是非目を通されてください。</p>
<p><div id="attachment_8546" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018630/" rel="attachment wp-att-8546"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018630-370x277.jpg" alt="平和の祈り・・・Om shantih" title="R0018630" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8546" /></a><p class="wp-caption-text">平和の祈り・・・Om shantih</p></div>
<div id="attachment_8548" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018632-2/" rel="attachment wp-att-8548"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00186321-370x277.jpg" alt="新春の瞑想から、朝ヨーガ。久しぶりのヨーガが身体にぐんぐーんと響くよう？！" title="R0018632" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8548" /></a><p class="wp-caption-text">新春の瞑想から、朝ヨーガ。久しぶりのヨーガが身体にぐんぐーんと響くよう？！</p></div>
<div id="attachment_8549" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018635/" rel="attachment wp-att-8549"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018635-370x277.jpg" alt="被災者への仕事支援によるボランティアの話を伝えさせて頂きました。" title="R0018635" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8549" /></a><p class="wp-caption-text">被災者への仕事支援によるボランティアの話を伝えさせて頂きました。</p></div>
<div id="attachment_8550" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018614/" rel="attachment wp-att-8550"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018614-370x277.jpg" alt="縦糸は時を結び、横糸が織り成すヨーガ・マット。「織り織りのうた」" title="R0018614" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8550" /></a><p class="wp-caption-text">縦糸は時を結び、横糸が織り成すヨーガ・マット。「織り織りのうた」</p></div>
<div id="attachment_8545" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018617/" rel="attachment wp-att-8545"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018617-370x277.jpg" alt="メヘンディー冬バージョン♡" title="R0018617" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8545" /></a><p class="wp-caption-text">メヘンディー冬バージョン♡</p></div>
<div id="attachment_8553" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/09/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0018638/" rel="attachment wp-att-8553"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018638-370x277.jpg" alt="瞑想と朝ヨーガの後は、キールタンの祈りをしてからお昼のカレーやら、豆料理などなどをいただきました。" title="R0018638" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8553" /></a><p class="wp-caption-text">瞑想と朝ヨーガの後は、キールタンの祈りをしてからお昼のカレーやら、豆料理などなどをいただきました。</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年1月9日㈷　新春サンガ</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/08/2012%e5%b9%b41%e6%9c%889%e6%97%a5%e3%88%b7%e3%80%80%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/08/2012%e5%b9%b41%e6%9c%889%e6%97%a5%e3%88%b7%e3%80%80%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 10:23:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8534</guid>
		<description><![CDATA[
輝く光となる新春の朝
2012年Y.L.S.グループー新年の宴ー
期日：1月9日（月・祝）
内容：プログラムご参照ください。
会場：トリャンバカム・ヨーガ・センター
泉の森会館3階
（小田急線狛江駅北口緑地の先。徒歩1 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/08/2012%e5%b9%b41%e6%9c%889%e6%97%a5%e3%88%b7%e3%80%80%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac/r0018046-2/" rel="attachment wp-att-8535"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00180461-370x277.jpg" alt="R0018046" title="R0018046" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8535" /></a><br />
<span style="color: #ff66ff;">輝く光となる新春の朝<br />
2012年Y.L.S.グループー新年の宴ー</span></p>
<p><span style="color: #000000;">期日</span>：1月9日（月・祝）<br />
内容：プログラムご参照ください。<br />
会場：トリャンバカム・ヨーガ・センター<br />
泉の森会館3階<br />
（小田急線狛江駅北口緑地の先。徒歩1分）<br />
受付：午前9時より随時<br />
費用：2,000円（一般）／1,000円（Y.L.S.グループ会員）</p>
<p><span style="color: #3366ff;">−プログラムー</span><br />
0900−受付を済ませ、お座り下さい。<br />
0910−瞑想<br />
0930−新春ヨーガ<br />
1030−『宴』<br />
・	挨拶<br />
・	スタッフ紹介<br />
・	お知らせ<br />
2012年1月〜プログラム<br />
2012年4月〜プログラム<br />
1100ー歓談の会<br />
・軽食を準備させていただきます。<br />
<span style="color: #3366ff;">※マイコップ・スプーンや箸</span>を持参くださると助かります。<br />
1200　解散</p>
<p><span style="color: #ff6600;">—予告—　開講8周年、改名3周年記念式典</span></p>
<p>3月3日でトリャンバカムは<span style="color: #ff6600;">3歳</span>です。<br />
トリャンバカム・ヨーガ・センターと改名したのは、2009年3月3日の午前6時のことでした。日々、みなさまと共にヨーガでありました。ヨーガはなかなか素晴らしい手綱であります！私達を強く、固く、繋いだのです。<br />
開講は2004年11月4日。それから7年が経過し、<span style="color: #ff6600;">8年目に突入</span>しております。吉祥な数字が並んでいます。この継続できた御縁へ、巡りへ感謝のお祭りです。</p>
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		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 23:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
スヴァルガ・アーシュラム時代のクティール
愛と奉仕に生きた聖者の教え
『シヴァーナンダ・ヨーガ』
前回12月24日は、彼のスヴァルガ・アーシュラムの修行時代についてお伝えしました。今日1月8日（毎月8日、24日）も、引 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8526" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/08/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%96%84-6/p1084333-2/"><img class="alignnone size-large wp-image-8526" title="P1084333" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P10843331-370x228.jpg" alt="P1084333" width="370" height="228" /></a><br />
スヴァルガ・アーシュラム時代のクティール</p>
<p>愛と奉仕に生きた聖者の教え<br />
『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
前回12月24日は、彼のスヴァルガ・アーシュラムの修行時代についてお伝えしました。今日1月8日（毎月8日、24日）も、引き続きスヴァルガ・アーシュラムの修行時代　について『シヴァーナンダ・ヨーガ』よりお伝えたいと思います。<br />
（毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。）</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。<br />
（1月8日のブログです）<br />
<strong>修行－スヴァルガ・アーシュラムの時代<br />
スヴァルガ・アーシュラム</strong></p>
<p><strong> </strong><br />
あるとき、信者の１人が、シヴァーナンダ自身のミルク代として５ルピーくれたことがありました。シヴァーナンダはしかし、このお金は神からの贈り物だと考えて、別なことに使うことにしました。そのお金は、シヴァーナンダにとっては最初の小冊子『ブラフマ・ヴィディヤー』の印刷代に使われたのです。この小冊子は、彼のところに来た人たちに配られました。これを読んだ人たちはたいへん喜び、スヴァーミージーに、費用は出すから、もっといろいろなものを印刷してほしいとせきたてました。そうして２冊目がつくられ、やがて３冊目、４冊目がつくられました。</p>
<p>シヴァーナンダのこの頃の生活を、早くからの修行仲間であるシュリー・ラージギリは次のように語っています。<br />
「極端なほどの無執着、無慾がシヴァーナンダの特長でもありました。彼は生きていくための最小限の必需品しか持っていませんでした。食事は堅くなったチャパティをガンジス河の水に浸して柔らかくしてから食べていました。衣装もたった2枚のドーティしかなく、部屋には、毛布と水を入れる粗末な器以外、家具らしいのはありませんでした。あるとき、その毛布でさえも貧しい巡礼者にあげてしまい、旅人に姿を変えた神が新しい毛布を置いていってくれるまで、彼は薄い木綿のドーティをまとって震えていたということがありました。<br />
彼はまた、ジャパをするためによく夜明け前のガンジス河に腰まで浸かり、陽が昇るまで*マントラを唱えるという苦行をしていました。上ってくる太陽に礼拝すると、ようやく冷たい河から上がるのです。このような厳しい修行のために、彼は慢性的な下痢や腰痛を引き起こすようになってしまいました」</p>
<p>シヴァーナンダの最初の弟子である*パラマーナンダも、シヴァーナンダの部屋に初めて入ったときのことを思い出して、次のように語っています。<br />
「部屋の隅には乾いて堅くなったチャパティや束になった紙類、薬のびんの入った箱が積み重ねられていました。スヴァーミーージはわたしにビスケットとアーモンドをくださいました。そのビスケットのおいしさは一生忘れられません。わたしははじめ、部屋の隅に積み重ねられた堅くなったチャパティとおいしいビスケットの関係が理解できませんでしたが、次の日にその疑問を解くことができました。それはスヴァーミージーと一緒に給食所に行ったときのことです。他の修行者たちはチャパティやダールをいれるための小さな器を2つだけ持ってきているのに対し、スヴァーミージーは3つも4つも持ってきては、ミルクやヨーグルトをいっぱい入れるのです。正直言って、一緒にいたわたしは少し恥ずかしく思いました。スヴァーミージーはしかし、それらをラクシュマン・ジューラーに持ってゆくと、病気の聖者たちに配りはじめたのです。ビスケットやアーモンド、ミルクやヨーグルトは、身体が弱った人たちのためのものだったのです。スヴァーミージーが食べるものといえば、堅くなったチャパティだけでした。そのとき私は確信しました。スヴァーミージーの心には慈悲深さと憐みが満ちあふれているということを。スヴァーミージーの部屋にあったものはみな、貧しい人や病気の人たちのものだったのです。スヴァーミージーのそばですごしたことのない人たちは、贅沢好きなスヴァーミーと思ったかもしれませんが、それは大きな間違いです。スヴァーミージーほど、無執着、無欲に徹した人はいません。もし、何も知らない人たちがスヴァーミージーの堅くなったチャパティとガンジス河の水だけの夜の食事を見たならば、きっと驚くことでしょう」</p>
<p>*マントラ：真言。呪文。聖句。祭文。祈り。誓願。インドでは太古より儀式の際にマントラを唱えた。<br />
*パラマーナンダ：スヴァーミー・シヴァーナンダの初期の高弟子。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
2012年新たな年が始まりました。今年も『シヴァーナンダ・ヨーガ』を読み、深めている　 Satomi です。今月から産休に入らせていただきましたが、引き続き記事として書き落とすことで更なる学びを得てまいります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。＾＾<br />
シヴァーナンダさんほどに自分に無執着、無欲な人はいないのではないでしょうか。助けを必要とするもののためには人目を気にせず何の躊躇もなく実行に移すことができるのですね。自らの行為に何の見返りも期待も持たず行為する。まさにカルマ・ヨーガ（行為の道）です。この世の中には行為をしないで生きている人間は誰もいません。そしてその行為に振り回されることも多いのではないでしょうか?だからこそシヴァーナンダさんのようにすべての行為を奉仕とし、行為しているというエゴを捨てなくてはならないのでしょうね。毎回シヴァーナンダさんの慈悲深さと憐みが満ちあふれている実際の行為を知るごとに、今の私に気づきを与えてくださいます。</p>
<p>一緒にこのページを担当し学びを受けている指導員の長又です。<br />
新しい清らかな年が明けました。昨年に引き続き共に学びの場があることに感謝いたします。よろしくお願いいたします。<br />
シヴァーナンダさんは与えることに歓びを、何に対しても逆らうことなく受け入れ、≪私≫という執着がなかったと、この項に書かれています。ヨーガの教典『ヨーガ・スートラ』には具体的な8つの学習（アシュターンガ・ヨーガ）が述べられいますが、その中にも「無所有」「満足・知足」という教えがあり、最低限度のもので満足しそれ以上求めてはいけないとされています。執着は、慾やエゴや比較などの心を生みますね。シヴァーナンダ・ヨーガを通してヨーガが清らかな心身へと導びき、愛に満ちた人生をおくる為の術を教えてくれる素晴らしい教科書だと知ることができます。また、satomi指導員のように新しい魂を宿している時期や、その者のその時期によって心への響きも違ってくるように思います。ご自身の響きを大切にされてますます日々がヨーガとなりますように☆</p>
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		<title>新しい年の幕開け！1月7日㈯より開校です。</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 03:11:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[　謹んで新春のお歓びを申し上げます。
　息吹く春。昇る龍。日々の力をありがたく感じて受け止めています。捧げ合っていくことこそが「共に生きる」こと。誰もがひとりではありません。あらゆる力と智慧を与えられ、包まれています。互 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8495" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/06/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e5%b9%b4%e3%81%ae%e5%b9%95%e9%96%8b%e3%81%91%ef%bc%811%e6%9c%887%e6%97%a5%e3%88%af%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e6%a0%a1%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/r0018046/" rel="attachment wp-att-8495"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0018046-370x277.jpg" alt="本州最東端。つまり、太陽が一番早く顔を出します。（姉ヶ崎展望台より）" title="R0018046" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8495" /></a><p class="wp-caption-text">本州最東端。つまり、太陽が一番早く顔を出します。（姉ヶ崎展望台より）</p></div><br />
　謹んで新春のお歓びを申し上げます。<br />
　息吹く春。昇る龍。日々の力をありがたく感じて受け止めています。捧げ合っていくことこそが「共に生きる」こと。誰もがひとりではありません。あらゆる力と智慧を与えられ、包まれています。互いに与え合ってまいりましょう。<br />
　昨年起こった史上最大規模とも言われる大震災・津波は、私たちの心に深い悲しみを刻みました。自ずとその手は合わさり、誰もが祈りました。未だに行方不明の方も多くいらっしゃいます。寒くて不自由な環境で冬と戦わねばなりません。日々は否応なく経っていくのです。ただ祈っていても、願望を言っていても「力」は働きません。正しい智慧によって「力」は「力」となってこの時代の役割となるのです。<br />
　<br />
　ハタ・ヨーガです。ハタとは「力」のこと。あらゆるエネルギーの、「力」のバランスを最も善い状態へと導き、わたしたちにそのことを気付かせてくれる道なのです。<br />
　いつも平等に在る自然が【お手本】です。自然の摂理を敬い、感謝し、太陽の温もりを感じることのできる身体の役割を果たしていきましょう。</p>
<p>　日々の【心の平和】を護りましょう。慈しみと共有する心が必要です。【瞑想】しましょう。清らかで節度ある日本人の魂で、世界平和のためにできることを実践しましょう。断続の【ハタ・ヨーガ】が必要でしょう。続ける事が、そう導かれる手段です。そこが大事なところです。</p>
<p>　『今、ここ』に育まれる場があります。<br />
ヨーガこそ、暮らしに生きた智慧。【ハタ・ヨーガ】と【心の場】を叡智とされますように。<br />
　<br />
本年もどうぞ宜しくお願い致します。<br />
指導員・研究員一同精進してまいります。　合掌</p>
<p>平成二四年　元旦</p>
<p>トリャンバカム・ヨーガ・センター　早野　智子</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ーご挨拶ー新年の清らかな日々、明けましておめでとうございます。</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 02:59:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
世界各地が天災に見舞われた2011年は年を越え、雲に隠れて朝日は静かに上った元旦でした。
被災地はどのように年を越したのでしょうか？
昨年は、『東北にこころの灯をともす会』と当センター主宰早野智子先生が発起人となって支 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2012/01/02/%e3%83%bc%e3%81%94%e6%8c%a8%e6%8b%b6%e3%83%bc%e6%96%b0%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%b8%85%e3%82%89%e3%81%8b%e3%81%aa%e6%97%a5%e3%80%85%e3%80%81%e6%98%8e%e3%81%91%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8a%e3%82%81/p1014280-4/" rel="attachment wp-att-8473"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/P10142803-370x208.jpg" alt="P1014280" title="P1014280" width="370" height="208" class="alignnone size-large wp-image-8473" /></a><br />
世界各地が天災に見舞われた2011年は年を越え、雲に隠れて朝日は静かに上った元旦でした。<br />
被災地はどのように年を越したのでしょうか？<br />
昨年は、『東北にこころの灯をともす会』と当センター主宰早野智子先生が発起人となって支援活動を行って参りました。この今（1/1）も岩手県岩泉にて活動をしております。<br />
これも会員皆様の優しさなくしては継続できないことです。いつも私たちの心は感謝の気持ちで満たされています。<br />
トリャンバカム・ヨーガ・センターの年初めは1月7日からですのでギリギリまで被災地で過ごし戻り次第現地の状況をお伝えできるかと思います。<br />
津波で多くを失った被災地では、目の前の現実から何を感じたのでしょうか？<br />
現代の生活は物や情報で溢れています。ココロは何を求めているのでしょう？何でも手に入る時代・・・<br />
質素、シンプル、最低限のもので過ごしてみると見えてくるものがあるような。。。いつも質素な食卓ですが今年初めて身体に入る食物は例年よりもっと素朴になりました。<br />
ますます日々がヨーガとなりますように☆<br />
指導員：長又　美保</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Ｙ・Ｌ・Ｓ第Ⅲ期養成講座完結・筆記試験編</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 23:49:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨギーの輪]]></category>

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		<description><![CDATA[
養成生皆のココロは一つに・・・明確な意志をもつ同志☆
12/22はＹ・Ｌ・Ｓ（ヨーガ・ライフ・ソサエティー）グループの第Ⅲ期養成講座の完結編、筆記試験でした。実技試験は今月2回に分けて行い終了しています。今年4月からス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/26/%ef%bd%99%e3%83%bb%ef%bd%8c%e3%83%bb%ef%bd%93%e7%ac%ac%e2%85%a2%e6%9c%9f%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e5%ae%8c%e7%b5%90%e3%83%bb%e7%ad%86%e8%a8%98%e8%a9%a6%e9%a8%93%e7%b7%a8/pc264279-3/" rel="attachment wp-att-8458"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/PC2642792-370x208.jpg" alt="PC264279" title="PC264279" width="370" height="208" class="alignnone size-large wp-image-8458" /></a><br />
養成生皆のココロは一つに・・・明確な意志をもつ同志☆</p>
<p>12/22はＹ・Ｌ・Ｓ（ヨーガ・ライフ・ソサエティー）グループの第Ⅲ期養成講座の完結編、筆記試験でした。実技試験は今月2回に分けて行い終了しています。今年4月からスタートした講座でしたが、成瀬貴良先生を始め、加藤照美先生、早野智子先生の下8ヶ月の間、熱心にご指導頂きました。『インドの叡智』や実践テキストに従って毎回充実した時を養成生誰もが感じていたことでしょう。<br />
Ｙ・Ｌ・Ｓは、【ヨーガに学び】【ヨーガを育み】【ヨーガを伝える】ことを誠実に行っているグループです。養成コースは皆ヨーガが好きな者が集まりましたが、Ｙ・Ｌ・Ｓの講座だからこそ学びの中に確固なるものを一人ひとりが見つけた貴重な時間でした。<br />
ヨーガを知りたいから始まり、知識を得て、変化を実感し、伝えて行きたいと。。。今日、養成講座を完結してここからがスタートです☆<br />
ヨーガを学びたい方、伝えたい方、興味がある方、講座受講を選択することで生活に深くヨーガが浸透していきます！来年4月から第Ⅳ期養成講座が始まります。ご興味がある方はクラスの指導員や研究生にお尋ねください。</p>
<p>指導員・Ⅲ期養成生：長又美保</p>
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		<title>－本の紹介編－『シヴァーナンダ・ヨーガ』（善本社　成瀬貴良編訳）</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 23:25:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
スヴァルガ・アーシュラム時代のシヴァーナンダ
愛と奉仕に生きた聖者の教え
『シヴァーナンダ・ヨーガ』
前回12月8日は、彼の行ったサーダナ、つまり彼自身が行った修行、実践の内容についてお伝えしました。今日12月24日（ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/26/%ef%bc%8d%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%b7%a8%ef%bc%8d%e3%80%8e%e3%82%b7%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bb%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%80%8f%ef%bc%88%e5%96%84-5/pc254276/" rel="attachment wp-att-8437"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/PC254276.JPG" alt="PC254276" title="PC254276" width="358" height="403" class="alignnone size-full wp-image-8437" /></a><br />
スヴァルガ・アーシュラム時代のシヴァーナンダ<br />
愛と奉仕に生きた聖者の教え<br />
『シヴァーナンダ・ヨーガ』<br />
前回12月8日は、彼の行ったサーダナ、つまり彼自身が行った修行、実践の内容についてお伝えしました。今日12月24日（毎月8日、24日）は、スヴァルガ・アーシュラムの修行時代　について『シヴァーナンダ・ヨーガ』よりお伝えたいと思います。<br />
（毎回きりの良いところまでを紹介しますので、興味を持たれた方は「シヴァーナンダ・ヨーガ」をお読みください。）<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
前回のつづきです。<br />
（12月24日のブログです）<br />
修行－スヴァルガ・アーシュラムの時代<br />
スヴァルガ・アーシュラム<br />
シヴァーナンダのリシケーシでの最初の2，3年間は、住むところも定まらない状態が続き、今日はここに、明日はあそこにというありさまでした。それを見ていた*スヴァルガ・アーシュラムの長老たちは、シヴァーナンダに小さな小屋を贈りました。<br />
　スヴァルガ・アーシュラムの小屋に移ると、シヴァーナンダの存在はすぐにみなに知られるようになり、アーシュラムの長老も会う人ごとに、シヴァーナンダに会って教えを受けるようにと勧めました。<br />
　シヴァーナンダは自叙伝の中で、スヴァルガ・アーシュラム時代のことを次のように語っています。<br />
「わたしは歯を磨いたり、身体を洗ったり、服を洗濯したりすることに多くの時間を取るようなことはしませんでした。時間が惜しかったのです。それらを手早く済ませてしまうと、あまった時間を修行にあてました。かといって、身の回りのことを弟子や信者に頼るということは決してしませんでした。その頃のわたしは、修行や托鉢、手紙を書く時間など、きちんとスケジュールを決めていたのですが、徐々に多くの人たちが私に会いにくるようになり、わたしのスケジュールは少なからず影響が出てくるようになりました。そこでわたしは、アーシュラムの長老たちに許可をもらって、小屋の周りに柵をめぐらすようにしました。訪ねてくる人たちの前では、高度な哲学の話をしたり、知識を見せつけるようなことは決してせず、実践的なヒントを与え、1人5分以内で終わらせるようにしました。入口には『お会いするのは夕方4時～5時までにしてください。1人、5分以内にお願いします。』と掲示しました。<br />
　冬の間は訪れてくる人があまり多くなかったので、瞑想に多くの時間をかけたり、散歩やキールタンにあてました。そして、2週間から1ヵ月ほど、スヴァルガ・アーシュラムを離れ、2枚の衣服と毛布を持ち、ガンジスの河原をさまよい歩くのです。家から家へと訪ね歩いては食料をもらいましたが、沈黙の行をしていたので、村人とは話もしませんでした。<br />
　それからしばらくして、わたしは部屋からもまったく出ないで、食事もそれまでの托鉢でとっておいた堅くなったチャパティだけを食べるようにしました。そして、夜、ガンジス河のほとりや岩の上に坐って自然と１体となることが、とうじのわたしにとって名状しがたいほどの歓びでした」</p>
<p>　シヴァーナンダは身体を健康に保つために、*アーサナ、*プラーナーヤーマ、*ハタ・ヨーガの浄化法などを行いました。これらに加え、わずかにランニングなどの運動もしていました。<br />
　規則的なプラーナーヤーマは、スヴァーミージーに無尽蔵のエネルギー、驚異的な記憶力、力強い声を与えてくれました。また、プラーナーヤーマによって患部にプラーナ・エネルギーを送り、素早く治すことができるようにもなりました。<br />
　シヴァーナンダはたいへん厳しい修行を送っていました。朝４時に起きると、凍るようなガンジス河に腰まで浸かり、日が昇るまで*ジャパを唱え続けました。上ってくる太陽(神)に礼拝すると、ようやく河から上がり、急いで部屋に戻ると瞑想をし、９時になると部屋から出て、彼を待つ病人のところに行きました。彼らの世話をした後、素早く身体をあらい、あまり人の通らない道をクシュートラ(給食所)まで行き、食料をもらうと、帰りもなるべく人に会わないようにして戻りました。その間、ジャパやプラーナーヤーマをすることができました。<br />
　食事を持ち帰ると、自分の分は部屋に残したままで、まずラクシュマン・ジューラーに行き、サードゥたちに配りました。それが終わるとまた部屋に戻ってきて、やっと自分の食事をとりました。<br />
　午後はしばしば巡礼船でガンジス河を渡り、ラーマ・アーシュラムの図書館に行きました(雨季は船が出ないので、遠回りしてラクシュマン・ジューラーを渡りました。)　彼はいつも辞書を持っていて、解らない言葉はすぐに調べるようにしていました。たくさんの本の中でも、『ウパニシャッド』『ヴィヴェーカチュンダーマニ』『ヨーガ・ヴァシシュタ』『アヴァドゥータ・ギーター』などがお気に入りで、なかでも『ヴェーダーンタ』は、彼の好みの書物でした。<br />
　シヴァーナンダは、１日のスケジュールに、自分の考えやアイディアや経験をまとめたり記憶したりする時間きちんと割り当てていました。しかし、わずかなお金さえも病人や困った人たちのために使ってしまっていたので、何か書きとめるにしても、捨てられていた紙くずや封筒を裏返しにしたものを使っていました。インクを使うお金もありませんでした。紙とインクがあったとしても、夕暮れになり明かりが必要になると、あきらめなくてはなりませんでした。ランプにあまり油がなかったのです。<br />
*スヴァルガ・アーシュラム：スヴァルガとは「天国」の意味。古くからリシケーシにある大きなアーシュラム。シヴァーナンダがリシケーシで最初に住んだアーシュラム。<br />
*アーサナ：本来は「坐、坐法」の意味であるが、さまざまなポーズをさす。『ヨーガ・スートラ』のアシュタンガ・ヨーガの１つであり、ハタ・ヨーガの重要な実習。<br />
*プラーナーヤーマ：調気法。呼吸法。呼吸を通してプラーナを身体に取り入れる方法。『ヨーガ・スートラ』のアシュタンガ・ヨーガの１つであり、ハタ・ヨーガの重要な実習。<br />
*ハタ・ヨーガ：タントラ系のヨーガ。身体や呼吸を使うことにより、潜在的なエネルギーを目覚めさせることを説くヨーガ。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>『シヴァーナンダ・ヨーガ』を読み、深めているSatomi です。記事として書き落とすことで更なる学びを得ています。今回、プラーナーヤーマという言葉が出てきましたね。そして、“規則的なプラーナーヤーマは、スヴァーミージーに無尽蔵のエネルギー、驚異的な記憶力、力強い声を与えてくれました。また、プラーナーヤーマによって患部にプラーナ・エネルギーを送り、素早く治すことができるようにもなりました。”と書かれていましたね。<br />
今月、火曜の朝ヨーガでは、ウッジャーイー・プラーナーヤーマをしました。日本に暮らす私達は、スヴァーミージーのようにとはいきませんが、どのようなペースだとしても、その人に合ったペースで規則的に継続して行くことが大切ですね。＾＾</p>
<p>一緒にこのページを担当し学びを受けている指導員の長又です。<br />
修行に熱心なシヴァーナンダさんは、清潔さは保ちつつも決してそこに無駄に時間を掛けず規則的に日々のリズムを守っていたことが分かります。環境が変わったとしてもそれを受け入れ周りとの調和を大切にされていたのでしょう。<br />
この項では、私達にも身近なアーサナ、プラーナヤーマ、ハタ・ヨーガの浄化法をシヴァーナンダさんも健康を保つために行っていたとありますね。アーサナで身体を柔軟にしプラーナヤーマでエネルギーを蓄え、ハタ・ヨーガの浄化法で清めることは長い歴史を経て私達の元に継がれてきました。ヨーガと皆様との出会いが素晴らしいことです☆<br />
エゴに満ちたこの時代に優しさや慈悲深さを教えてくれるシヴァ―ナンダさんの行為に共に感化されていきましょう。<br />
自然に戻る心地よさをココロとカラダで・・・</p>
]]></content:encoded>
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		<title>12/20㈫【織り織りのうた】東京TEAM今年最期の織り報告</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 07:17:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は「虹」が２０センチほど織りあがりました。とっても優しい色合いです。
来月は１月１７日からスタートします。
今年もあと１０日ですね。師走も末も末。私も毎日走りっぱなしです。でも、ときどき立ち止まって、あちこち「ぐるぐ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8388" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/21/1220%e3%88%ab%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e6%9d%b1%e4%ba%acteam%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e6%9c%80%e6%9c%9f%e3%81%ae%e7%b9%94%e3%82%8a%e5%a0%b1%e5%91%8a/img_0977-2/" rel="attachment wp-att-8388"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/IMG_09771.jpg" alt="虹マット。こちらは東北、岩泉支部で織られたものです。私たちは共感するためにも、織りを行なっています。" title="IMG_0977" width="640" height="480" class="size-full wp-image-8388" /></a><p class="wp-caption-text">虹マット。こちらは東北、岩泉支部で織られたものです。私たちは共感するためにも、織りを行なっています。</p></div><br />
昨日は「虹」が２０センチほど織りあがりました。とっても優しい色合いです。<br />
来月は１月１７日からスタートします。<br />
今年もあと１０日ですね。師走も末も末。私も毎日走りっぱなしです。でも、ときどき立ち止まって、あちこち「ぐるぐる」回しております。<br />
・・・と、本日織り織りに参加くださった落合さんからのお便りでした。<br />
今年最期の今日、東京工房【織り織りのうた】東京支部は川村さん×落合さんが繋ぎました。<br />
織りを通して、縦糸×横糸・・・繋がっています。<br />
織りをする心は、時も空間も超えますね〜<br />
まさに織りもヨーガであります。</p>
<p>このニットカフェ悠遊さん、寺崎慈子先生には、今年一年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。</p>
<p>早野家夫婦は、23-25、Xmasを挟み、星々となって岩手県岩泉町他被災地を回ってきます。<br />
東京の様子もおつたえしてきますね。<br />
23日の昼は、被災地の織手さんと工房を切り盛りするタイ子さんとお食事だそうです。<br />
・・といっても、特に洒落た店などはないので、町のものが精を入れる、道の駅での昼食です。<br />
お顔を見て、心の交換が目的です。<br />
<div id="attachment_8395" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/21/1220%e3%88%ab%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e6%9d%b1%e4%ba%acteam%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e6%9c%80%e6%9c%9f%e3%81%ae%e7%b9%94%e3%82%8a%e5%a0%b1%e5%91%8a/r0015612-3/" rel="attachment wp-att-8395"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00156122.jpg" alt="色、色がいっぱいのニットカフェ悠遊は、ママカフェとしても人気のようですよ〜" title="R0015612" width="640" height="480" class="size-full wp-image-8395" /></a><p class="wp-caption-text">色、色がいっぱいのニットカフェ悠遊は、ママカフェとしても人気のようですよ〜</p></div><br />
　　　　　　　　　　　　　　　</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>12/23㈷㈮の成瀬貴良先生クラスは開講です〜♪</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 10:19:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8373</guid>
		<description><![CDATA[
先日12/17㈯にて、本年最後のサット・サンガが終わりました。
成瀬貴良先生のクラスは代々木八幡にあります。
 ㈮の午後1900−2030までです。
会員の皆様は振替受講できます！
5回目でも受講したいかたは2000円 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8374" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/19/1223%e3%88%b7%e3%88%ae%e3%81%ae%e6%88%90%e7%80%ac%e8%b2%b4%e8%89%af%e5%85%88%e7%94%9f%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%81%af%e9%96%8b%e8%ac%9b%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%9c%e2%99%aa/kiyoshi_naruse-4/"><img class="alignnone size-full wp-image-8374" title="Kiyoshi_Naruse" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/Kiyoshi_Naruse3.jpg" alt="Kiyoshi_Naruse" width="200" height="200" /></a><br />
先日12/17㈯にて、本年最後のサット・サンガが終わりました。<br />
成瀬貴良先生のクラスは代々木八幡にあります。<br />
<span style="color: #008000;"> ㈮の午後1900−2030</span>までです。<br />
会員の皆様は<span style="color: #008000;"><strong>振替受講できます！</strong></span><br />
5回目でも受講したいかたは2000円です。<br />
<span style="color: #008000;"> 12月23日㈮は開講</span>していますので、是非脚を運ばれてはいかがでしょうか？<br />
代々木八幡宮さんが見える公民館でこちらもなかなかのスポットです。<br />
ご希望の方は、一応お知らせください。<br />
お知らせは<br />
info(アットマーク）tryambakam.jp<br />
＊（アットマーク）を＠に変換ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/19/1223%e3%88%b7%e3%88%ae%e3%81%ae%e6%88%90%e7%80%ac%e8%b2%b4%e8%89%af%e5%85%88%e7%94%9f%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%81%af%e9%96%8b%e8%ac%9b%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%9c%e2%99%aa/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>12/17今年最後のＤＯ☆サット・サンガ</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/19/1217%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e6%9c%80%e5%be%8c%e3%81%ae%ef%bd%84%ef%bd%8f%e2%98%86%e3%82%b5%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/19/1217%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e6%9c%80%e5%be%8c%e3%81%ae%ef%bd%84%ef%bd%8f%e2%98%86%e3%82%b5%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 23:34:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8310</guid>
		<description><![CDATA[
昨日は、月１回の恒例ＤＯ☆サット・サンガが行われました。
ひんやりとした冬の青空の下
トリャンバカム・ヨーガ・センターが活動する狛江の憩いの場、泉の森会館は、太陽の光がやさしく降り注いでいました。
気持ちが「凛」とする [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8325" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/19/1217%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e6%9c%80%e5%be%8c%e3%81%ae%ef%bd%84%ef%bd%8f%e2%98%86%e3%82%b5%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac/%e7%a9%ba1-2/"><img class="alignnone size-full wp-image-8325" title="空1" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/008bc64b496b2303c21f63b4cf022a5f1.jpg" alt="空1" width="426" height="318" /></a><br />
昨日は、月１回の恒例ＤＯ☆サット・サンガが行われました。</p>
<p>ひんやりとした冬の青空の下<br />
トリャンバカム・ヨーガ・センターが活動する狛江の憩いの場、泉の森会館は、太陽の光がやさしく降り注いでいました。<br />
気持ちが「凛」とするような、とっても気持ちのいい朝でした。</p>
<p>今年、最後のサット・サンガ。<br />
今回で成瀬先生も最後です。<br />
さみしい・・・と感じている方も多いと思いますが<br />
来年からは、ワークショップという形で<br />
時々来てくださるとのことです。<br />
ありがたいです。<br />
楽しみにしましょう。</p>
<p>32名が集いました。</p>
<p>9時～　　<br />
早野先生のプラーナーヤーマ～瞑想。</p>
<p>まずは、足を伸ばし、<br />
これから長時間座るための準備です。<br />
足をこすったり、首筋から胸腺のマッサージ。<br />
体をやさしく、解していきながら<br />
外に向いていた意識を体に向けていきます。</p>
<p>そして、スカ・アーサナへ。<br />
姿勢を整え、プラーナーヤーマに入っていきました。</p>
<p>1つ目、スーリヤ・ベーダナー。<br />
スーリヤとは、太陽。<br />
太陽の気道を使う呼吸法です。<br />
右の鼻孔から吸って、左から吐くということを繰り返します。</p>
<p>一日の始まり。<br />
太陽の力で体が活性化されます。</p>
<p>2つ目、ナーディー・ショーダナ。<br />
ナーディーを清める呼吸法。<br />
左の鼻孔で吸い、クンバカ（息を止める）を行い、<br />
右の鼻孔で吐きます。<br />
次に右の鼻孔から吸ってクンバカ、<br />
左の鼻孔で吐きます。<br />
これを繰り返します。</p>
<p>スシュムナーが清められ、<br />
心がとっても落ち着き<br />
そのままス～っと瞑想へ。</p>
<p>静かな時間が流れます・・・</p>
<p>ゆっくりとシャヴァ・アーサナへ。</p>
<p>研究員：中嶋　寛子</p>
<p>10：10.～成瀬先生による講話<br />
【マントラ】についての質疑応答</p>
<p>Ｑ1　たくさんのマントラを唱えてみたのですが、かえって混乱してしまいました。自分に合ったマントラをどうやって決めたらよいのでしょうか？<br />
Ａ1　第一に一つのマントラを決め、それを続けることが重要です。マントラを換えてはいけません。グルからグルへ換えてはいけません。グルからグルへ移り歩いてはいけません。成功への秘訣はたった一つのこと貫き通すことです。たとえ効果的でないようなものでも貫き通すことです。そうすれば、人より少し遅れてゴールするかもしれませんが、必ずゴールに到着するのですから。<br />
一人のグル。一人の実践。一つのマントラ。これは「こころのつつましさspirital-shastityとして知られているものです」この「こころのつつましさ」という言葉を忘れないで下さい。あなたの古く浮ついている習慣を続けてはいけません。少なくともあなたの精神生活の中にそれらをいれてはいけません。<br />
精神生活においては一つのものだけが、目標の的をしぼったものだけが成功するということを忘れないでください。</p>
<p>Ｑ2　マントラを長い間唱えても効果が表れないことがありますが、どうしてでしょうか？<br />
Ａ2　マントラは決して失望させることはありません。たとえすぐに効果が表れなくても、うちに必ず表れます。人はマントラを唱えた分だけその効果を期待します。人はインスタントコーヒーのような早い効果を欲しがるものです。しかし、マントラというのは徐々に浸透していくものです。確信や誠実さをもって続けて行くことが大切です。たとえその効</p>
<p>Ｑ3　マントラを決めるのに何かルールのようなものがありますか？<br />
Ａ3　マントラを得るには三つ方法があります。霊的な人におのずと表せる場合、夢の中に表れる場合、グルから与えられる場合の三つです。<br />
　グルは弟子に合ったマントラを決めるのに占星術の十二宮に基づいたり、弟子の個性にどのような影響を及ぼすのかなどで決めます。しかし、あなたの人格が調和のとれたものでないのなら、グルはそれを修正するためのマントラを与えるでしょう。グルにとってマントラを弟子に与えることは大変な責任です。もしグルがマントラを決める技術に通じておらず、弟子の潜在意識の中を見通すことができないなら、マントラを授けるよりはむしろ慈悲を送った方がずっと効果的です。</p>
<p>Ｑ4　すでに自分のグルがいるのですが、別のグルからマントラを頂くことができるのでしょうか？<br />
Ａ4　グルはきちんと決められていなければなりません。もしあなたが誰かからヨーガやギータを習ったなら、その人があなたのグルです。精神的に輝いている人がいてその人を尊敬しているのならその人もやはりあなたのグルなのです。人は沢山のグルを持つことができるのです。</p>
<p>Ｑ5　もし万人のための普遍的なマントラがあるなら、なぜ個人的なマントラが必要なのでしょうか？<br />
Ａ5　普遍的なマントラはすべての人のために大変効果的です。しかし私たちの気質、目覚めの段階、生活レベル、心の弱さなどはそれぞれ異なっていますので、できればいつか個人的なマントラを持つようにすると良いでしょう。<br />
聖音「オーム」は大変力のある普遍的なマントラですが、もし精神の不安定な人に唱えたなら、気分は高まりさまざまな体験をさせてしまうことになるでしょう。そのような人には聖音「オーム」よりも少し長めのマントラが適しているのです。</p>
<p>Ｑ6　マントラを正確に発音する必要がありますか？<br />
Ａ6　もしあなたがマントラの発音に失敗しても、ヴェーダ・マントラ（「オーム」や「シャンティ」のように教典などに載っている伝統的なマントラ）なら全く心配はありません。例えば「オーム　ナマシヴァーヤ」を「オーム　ナモー　シヴァーヤ」と唱えたとしてもたいして違いはありません。</p>
<p>Ｑ7　マントラの実践を毎日の生活に取り入れていくべきでしょうか？<br />
Ａ7　他の人たちが起きてくる前の早朝に10分唱え、夜寝る前に唱えなさい。またいつもマントラを忘れないようにして下さい。心の中で繰り返し唱えて下さい。マントラは非常に力がありますし、あなたの運命や秩序や肉体を変える力をも持っています。もし生活のすべてを変えたいと思うなら、規則的に毎朝毎晩唱えなさい。</p>
<p>Ｑ8　「オーム」を正しく発音するにはどうしたら良いでしょうか？<br />
Ａ8　「オーム」は「ア」「ウ」「ム」の三つの音から成っています。「ア」「ウ」は一緒になって「オー」という音になります。正しい発音は「オーム」となります。「オーム」を唱えるとき、アルファ波とシータ波が交互に表れこのことによって心に安らぎ、平静をもたらすといいます。</p>
<p>Ｑ9　グループで「オーム」を唱える目的は何ですか？<br />
Ａ9　グループで「オーム」を唱えることは、皆の心を一つにまとめ、高めるためにあるのです。それには二つ方法があります。一つは皆で一緒に声に出して唱える方法です。<br />
もう一つは声に出さないで静かにオームを唱える方法です。</p>
<p>Ｑ10　なぜ、初めのうちは大きな声でマントラを唱えることが薦められているのですか？<br />
Ａ10　もしあなたの心がしっかりしたものではなく、一つのことに集中できない状態であれば心の中でマントラを唱えるということは気が散るでしょう。</p>
<p>以上の10項目に関しての質疑応答に対して成瀬先生からのコメントを加えた講話でした。<br />
ここでは講話の内容全てではありません。資料をご希望の方はクラスにございますので指導員にお尋ね下さい。<br />
その他、参加して下さっていた方から次のような質問があり、以下成瀬先生からの返答でした。<br />
Ｑ　インターネットで「マントラ」と検索すると色々なマントラが出てきますがどのように選んだらよいのでしょうか？<br />
Ａ　本来は自分のグルに授けてもらうのが良いのでしょう。インドにヨーガを学びに行くと、簡単に「ディークシャ・マントラ」をくれる人がいますが、これはとても危険な事ですからかえってお断りした方がいいでしょう。クラスの前や後に唱える「ヴェーダ・マントラ」は安全です。</p>
<p>Ｑ　マントラの意味がわからなくてもいいでしょうか？<br />
Ａ　本当は分かっていた方がいいのですが、意味のないマントラ「ビージャ・マントラ」というのもあります。「オーム」などがそれにあたります。</p>
<p>マントラはクラスの前や後に唱えています。声のバイブレーションが心と体に浸透してゆくことを自然と感じられますね。<br />
シャーンティー・マントラの意味はクラスにはありますので必要な方は指導員にお尋ね下さい。</p>
<p>指導員：長又　美保</p>
<p>★また、本日参加くださった麻里さんからも、本日の感想やレポートが届きました★<br />
感じたことをお寄せいただくことは、何よりの善き波動の広がりとなるようです。<br />
善き広がりをここから発信しましょう。麻里さん、ありがとうございました。合掌。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
・・・「オーム」のオーを唱えるとき脳からアルファ波、ムを唱えるとき、シータ波が出るのがわかりました。アルファ波とシータ波が交互に表れる。このことによって、心に安らぎ、平静をもたらされるということを発見したんですね。マントラの響きについてを改めて見つめた時間でした。<br />
成瀬先生のリードによるアーサナは、<br />
皆、リラックス出来る個々の場所を連想させサンカルパが始まりました。<br />
簡単な動き、シンプルなポーズですが、気がつくと上級者向けポーズを自然に大体の方が出来てしまうのです。。<br />
不思議です。成瀬マジックです。<br />
ポーズの種類の組み方も<br />
いつも無駄のない、よくできた進行になっています。<br />
あー、楽しかった。浄化された。<br />
また来年もよろしくお世話になります。<br />
麻里<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>本日の実習内容</p>
<p>安楽坐（スカ・アーサナ）<br />
姿勢観察<br />
呼吸観察</p>
<p>正坐（ヴァジラ・アーサナ）で挨拶です。<br />
はじまりの祈り（マントラ）</p>
<p>合掌したまま、で捻る形（バラドヴァージャ・アーサナ）</p>
<p>合掌の手を、ゆっくり移動しながら行うチャクラ瞑想。<br />
マニプーラ・チャクラ～サハスラーラ・チャクラを感じ、順にチャクラ意識します。</p>
<p>手のひらを目に当ててパーミング</p>
<p>首周りのほぐし（首のパヴァナムクタ）</p>
<p>くつろぎの形へ（シャシャンカ・アーサナ）</p>
<p>四つ這いの形（チャトゥルパーダ・アーサナ）からうつ伏せ姿勢へ<br />
うつ伏せでのくつろぎの形（マカラ・アーサナ）</p>
<p>やさしいコブラの形（アルダ・ブジャンガ・アーサナ）</p>
<p>コブラの形（ブジャンガ・アーサナ）</p>
<p>くつろぎ（マカラ・アーサナ）<br />
（仰向け位へ）</p>
<p>反っていた腰回りを逆転姿勢によって伸ばします。</p>
<p>逆さの形（ヴィパリータ・カラニー）</p>
<p>鋤の形（ハラ・アーサナ）</p>
<p>肩立ちの形（サルヴァンガ・アーサナ）</p>
<p>魚の形（マツヤ・アーサナ）</p>
<p>（座位へ）<br />
軽く首のパヴァナムクタ</p>
<p>屍の形（シャヴァ・アーサナ）</p>
<p>ゆっくりと起き上がり<br />
背面を伸ばす形（パシュチマターナ・アーサナ）</p>
<p>安楽坐（スカ・アーサナ）<br />
完全呼吸</p>
<p>正坐（ヴァジラ・アーサナ）<br />
サンプラナ・マントラ</p>
<p>om shantih</p>
<p>研究員：中嶋　寛子</p>
<p>サンガが終わるとあ～気持ちよかった♪との心の声が響きます<br />
チャイと会員の深田様からいただいた甘ーい蜜入りリンゴでほっこり優しい一日が始動しましたよ☆<br />
12/17狛江のパワースポット“泉の森”は皆様と一体となった清らかな空間として存在しました。今年最後の成瀬先生を迎えてのサンガでしたが、成瀬先生の優しい声のトーンとゆったりとしたアーサナの誘導は誰もが安らぎの時に包まれていたのではないでしょうか～<br />
ヨーガを通して、私たちが本来持ち備えている…清らかなありのままの状態に戻っていくようです。　　<br />
共に「場」を共有できましたことに感謝いたします。<br />
指導員：長又美保　</p>
]]></content:encoded>
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		<title>新年より販売ー岩手日報エコバッグ！ー</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 07:32:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[
岩手県人を中心に読まれている【岩手日報】があります。
驚きました！
毎日、被災地の様子を綴ってきていたのです。
…これはとても貴重な綴りであると思いました。
掲載される人々の声に、これからの地球の歩みを感じ、未来への流 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-8297" href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e6%96%b0%e5%b9%b4%e3%82%88%e3%82%8a%e8%b2%a9%e5%a3%b2%e3%83%bc%e5%b2%a9%e6%89%8b%e6%97%a5%e5%a0%b1%e3%82%a8%e3%82%b3%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%b0%ef%bc%81%e3%83%bc/r0017782/"><img class="alignnone size-large wp-image-8297" title="R0017782" src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017782-370x277.jpg" alt="R0017782" width="370" height="277" /></a></p>
<p><strong>岩</strong>手県人を中心に読まれている【岩手日報】があります。<br />
驚きました！<br />
毎日、被災地の様子を綴ってきていたのです。<br />
…これはとても貴重な綴りであると思いました。</p>
<p>掲載される人々の声に、これからの地球の歩みを感じ、未来への流れがキラキラと散りばめられていました。そのように言っては不謹慎かもしれませんが・・・そう感じて記事をみつめていました。</p>
<p>ところで、先月の被災地活動で、リンゴをいただきました。<br />
そのいただいた袋が新聞バッグだったんです！！<br />
「これは何ですか？てづくり？」と聞きますと、<br />
「岩手で今流行っているエコバッグ！」と。</p>
<p>それは正真正銘にエコバック！古新聞で作ると言う。。。みなさんはご存知でしたか？趣味の本などでも出版されているそうです、<br />
新聞、さすがっ。されど新聞でっす！！驚異的にデパートの紙袋よりも丈夫！。<br />
それでいて…<br />
なんだかオシャレ（‥デハナイカナ）<br />
興味関心度、<br />
注目度、<br />
持った感じ度、<br />
どれをとってもハイレベルです。</p>
<p>また、岩手日報で継続掲載してきた「被災者の声」の部分の記事を使ってくださっているところは、かなりの貴重価値！今、『忘れてはいけないこと』として、当時の写真集にもプレミアが付いて販売されていますが、これは、まさに写真と記事です。</p>
<p>この新聞エコバッグを<br />
岩泉町で暮らす女性がたくさん作り送ってきたのです。<br />
冬場は、仕事もなくなって、何もすることがなくて、もしこれが内職になるのだったら…と。<br />
作者さま曰く<br />
「このエコバックを通じて伝れば、支援活動と想って、夜な夜な折っています」<br />
とのこと。<br />
サイズはいろいろありますが、たまたま今はこのサイズ。<br />
織り織りマットの包装袋として考えてくださったのです。<br />
今後は、小さなサイズをお願いしてみましょう。</p>
<p>さあ！どうでしょうか！！</p>
<p><span style="color: #0000ff;">被災者の声　今を伝える新聞エコバッグ　350円<br />
3個まとめて購入なら　1000円！（お友達と〜♪）</span></p>
<p>教室では新年より販売します。<br />
ネットでは何時でも受付します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>12/17㈯被災地支援活動報告会がありました。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/1217%e3%88%af%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%a0%b1%e5%91%8a%e4%bc%9a%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 06:57:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年がまもなく終わろうとしています。
壮絶な、
多くを語る2011年
まもなくXmas
イエスを思い、
今年を思い、
祈る日となりそうです。
17㈯の夜、
被災地での活動報告会がありました。
いつも昼食でお世話にな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8287" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/1217%e3%88%af%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%a0%b1%e5%91%8a%e4%bc%9a%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0015205-2/" rel="attachment wp-att-8287"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00152051-370x277.jpg" alt="今朝、真っ白な椿が、にっこりと微笑みました。…ありがとう。" title="R0015205" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8287" /></a><p class="wp-caption-text">今朝、真っ白な椿が、にっこりと微笑みました。…ありがとう。</p></div><br />
2011年がまもなく終わろうとしています。<br />
壮絶な、<br />
多くを語る2011年</p>
<p>まもなくXmas<br />
イエスを思い、<br />
今年を思い、<br />
祈る日となりそうです。</p>
<p>17㈯の夜、<br />
被災地での活動報告会がありました。<br />
いつも昼食でお世話になる狛江のインド料理店『プルワリ』の2階を借りて、映像やスライドの上映（被災前の現地から、当日、被災後の数日、そして活動をしてきた3−12月の写真のスライドです）をおこないました。<br />
活動に参加された月々の方々がお話を交換しました。</p>
<p>「やってきた」あるいは「続けているんだ」<br />
といった感覚は、一切ありません。<br />
従って、このように上映することで、そのような「やってきた」ということを現すようで、上映会などの必要性は？と考えました。<br />
しかし、<br />
しかし今回のこの大惨事と人々の蠢きについては<br />
振り返ることが、<br />
振り返ってみることが<br />
大事かな…そう思っての会でした。</p>
<p>今年、延57名がこの被災地支援活動の月毎のボランティアに参加されました。<br />
活動をするほどに感じることは、<br />
ボランティア＝奉仕活動とは、心を純粋にします。<br />
つまり、誰かを奉仕していると思いがちですが、<br />
奉仕する、奉仕に向かわせる「心（意）」が、<br />
自分自身の濁りや不安、つらい苦しみといった毒を解いていきました。</p>
<p>不思議です。<br />
奉仕されているのはどちらなのか？</p>
<p>その「場」や「雰囲気」を実体験し共感、共有できるならば、なお一層それは加速して現れるように感じます。<br />
もちろん、直接行かずとも、思いを向けることはできます。<br />
ただ…少し、難しいです。<br />
やはり、日々の生活には、<br />
自分の生活や仕事、家族や両親、親戚といった問題が山積みで<br />
やはり瞳はそちらを向き、苦しむ人々を、辛く泣いている人々を忘れて、自分の今が中心になってしまいます。</p>
<p>私は日々学んだ姿勢があります。<br />
それはトリャンバカムの会員さまによる心の現れです。<br />
上述のように、通常であれば、忙しさに、あるいは責任や成すことにいっぱいになる日々であるのに、会員のみなさまより支援金、支援物資、【織り織りのうた】【ヨーガ・マット）への材料をいただきました。</p>
<p>支援金については、<br />
◯教室受付に設置の寄付金缶は下記のとおりでした。<br />
4月末	39,042<br />
5月末	12,000<br />
6月末	24,000<br />
7月末	41,039<br />
8月末	46701<br />
9月末	28,221<br />
10月末	19,150<br />
11月末	21,750<br />
12月現在	25,669<br />
また、この他個人様より。<br />
個人様のお名前を表記させていただきたいところですが、上記のように、お名前を存じあげない方からもご寄付いただいていますので、控えさせて頂きます。<br />
◯個人様より現金の寄付<br />
計110,102円<br />
◯団体様より<br />
ヨーガ・スペース・ビージャ様<br />
ヨーガ・サンガティ様<br />
調和ＳＨＣ倶楽部マドレーヌ様<br />
計27,065円</p>
<p>合計寄付金　394,739円となりました。</p>
<p>また、<br />
活動にあたる<br />
【織り織りのうた】準備金（機織り本体意外の小道具）<br />
や、縦糸などの材料費<br />
また、荷物の配送費用で現在までに<br />
合計支出　　240,360円となっております。<br />
差額支援金　154,379円</p>
<p>といった状況であることをご報告します。<br />
早野智子</p>
<p>今日のこの日に！！と思って、皆様へお土産をお持ちかえりいただきました。<br />
【織り織りのうた】の織手さんである三浦久米子さんは<br />
小本に暮らしていました。<br />
津波で全てもっていかれました。</p>
<p>しかしこの夏、稲を育てたのです！</p>
<p>小さな田圃に植えたといいます。<br />
海水の塩が強くなり、どうか？と思ったそうです。<br />
しかしその小さな小さな田圃に少しのお米が実りました。</p>
<p>ほんの少しだけ収穫でき、これまで支援物資を送ってくれた友人や親戚に送ったとのことでした。<br />
・・・そのお米が、ここに届いたのです。<br />
写真の袋に半分程だったでしょうか。<br />
・・・合掌・・・<br />
驚きで言葉はでません。<br />
私たちは夫婦ですぐに2合を炊いて、味わい噛みました。</p>
<p>美味しかった。</p>
<p>今日は、参加いただいた11名の方に、それを、1合〜2合づつと本当に少しだけになってしまいましたが、皆で分けました。<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/1217%e3%88%af%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e5%a0%b1%e5%91%8a%e4%bc%9a%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/r0017805/" rel="attachment wp-att-8307"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017805-370x493.jpg" alt="R0017805" title="R0017805" width="370" height="493" class="alignnone size-large wp-image-8307" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>被災地仕事支援活動【織り織りのうた】東京本部活動予定</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e4%bb%95%e4%ba%8b%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e6%9c%ac%e9%83%a8/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 06:13:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[東京本部があるのです。
毎週火曜日が活動日です。
今月は
 12月20日
でおしまいです。
活動内容は、被災地の岩泉支部での織り織りをサポートする働きになります。
＊商品配送準備
＊今後の支援プロジェクト計画
＊ヨーガ・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8279" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e8%a2%ab%e7%81%bd%e5%9c%b0%e4%bb%95%e4%ba%8b%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e6%9c%ac%e9%83%a8/r0014540-2/" rel="attachment wp-att-8279"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00145401-370x277.jpg" alt="ニットカフェ悠遊でいただける酵素玄米ごはん。500円。菜食おかずの充実した1000円もあります。" title="R0014540" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8279" /></a><p class="wp-caption-text">ニットカフェ悠遊でいただける酵素玄米ごはん。500円。菜食おかずの充実した1000円もあります。</p></div><br />
東京本部があるのです。<br />
毎週火曜日が活動日です。<br />
今月は<br />
<span style="color: #ff00ff;"> 12月20日</span><br />
でおしまいです。</p>
<p>活動内容は、被災地の岩泉支部での織り織りをサポートする働きになります。<br />
＊商品配送準備<br />
＊今後の支援プロジェクト計画<br />
＊ヨーガ・マット織り作業<br />
＊岩泉支部の様子の連絡会<br />
＋＊編み編み講習会（ご希望者要事前予約）</p>
<p>などです。</p>
<p>マット織りも行います。<br />
被災者の女性と同じ作業を行うことで、共感します。<br />
共感は理解です。</p>
<p>チーム員を募集しています。<br />
ご希望者はこちらに書き込みください。</p>
<p>現在、東京チームは<br />
落合、川波、長又、早野、柳沢、宮澤、川村、水澤の8名。<br />
皆、来れる時に自分のペースでいらしています。<br />
連絡を取り合い、二人以上で活動します。</p>
<p>｛1・2月の予定｝<br />
1月10・17・24日<br />
2月7・14・21日</p>
<p>Om..</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メヘンディー調『甲あて』講習会</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 05:43:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

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		<description><![CDATA[祈りのヘナ・タトゥー「メヘンディー」のよう・・・
足首や手首にフィットさせるほかほかのメヘンディー調「甲あて」、教室で人気者。
たくさんの方が足首にほっこり着け始めて、人気上昇中です。
さてさて、
【織り織りのうた】商品 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>祈りのヘナ・タトゥー「メヘンディー」のよう・・・<br />
足首や手首にフィットさせるほかほかのメヘンディー調「甲あて」、教室で人気者。<br />
たくさんの方が足首にほっこり着け始めて、人気上昇中です。</p>
<p>さてさて、<br />
【織り織りのうた】商品ヨーガ・マット製作に次いで<br />
【編み編み】（？！）商品メヘンディー調『甲あて』。<br />
基本的には、被災地仕事支援となる活動なので、被災者の方に編んでいただいています。<br />
編むことで心を静かに、穏やかにすることも、ただ、あまりのかわいさに、編みた〜い人も続出。<br />
講習会をしています。<br />
講習会で、㊙編み図をお分けしています。<br />
編み方のご指導も致します。<br />
そして。。。<br />
ニッターさんのフォロー役として働いてくださることを願っての講習会としています。<br />
｛講習会の予定｝<br />
1月10日㈫　ニットカフェ悠遊にて<br />
1月14日㈯　教室終了後　<br />
1月17日㈫　ニットカフェ悠遊にて</p>
<div id="attachment_8258" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e3%83%a1%e3%83%98%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e8%aa%bf%e3%80%8e%e7%94%b2%e3%81%82%e3%81%a6%e3%80%8f%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a/r0017781-2/" rel="attachment wp-att-8258"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R00177811-370x277.jpg" alt="メヘンディー調『甲あて』冬バージョンは靴下タイプ♡" title="R0017781" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8258" /></a><p class="wp-caption-text">メヘンディー調『甲あて』冬バージョンは靴下タイプ♡</p></div><br />
<div id="attachment_8259" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e3%83%a1%e3%83%98%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e8%aa%bf%e3%80%8e%e7%94%b2%e3%81%82%e3%81%a6%e3%80%8f%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a/pb094174-2/" rel="attachment wp-att-8259"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/PB094174-370x208.jpg" alt="男性用出ました！デザインがシンプルで女性にも人気。現在女性者を被災者の女性が編んでくださっています。" title="PB094174" width="370" height="208" class="size-large wp-image-8259" /></a><p class="wp-caption-text">男性用出ました！デザインがシンプルで女性にも人気。現在女性者を被災者の女性が編んでくださっています。</p></div><br />
<div id="attachment_8260" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e3%83%a1%e3%83%98%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e8%aa%bf%e3%80%8e%e7%94%b2%e3%81%82%e3%81%a6%e3%80%8f%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a/r0017467/" rel="attachment wp-att-8260"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017467-370x277.jpg" alt="通常タイプ。素足でいる時もホカホカ。このままサンダルを履いてもかわいい〜♡" title="R0017467" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8260" /></a><p class="wp-caption-text">通常タイプ。素足でいる時もホカホカ。このままサンダルを履いてもかわいい〜♡</p></div><br />
<div id="attachment_8261" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/18/%e3%83%a1%e3%83%98%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e8%aa%bf%e3%80%8e%e7%94%b2%e3%81%82%e3%81%a6%e3%80%8f%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a/r0017464/" rel="attachment wp-att-8261"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017464-370x277.jpg" alt="色は、シーブルー・サンドベージュ・スモーキーピンク・セージグリーンと4種。（写真は試作の茶）" title="R0017464" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8261" /></a><p class="wp-caption-text">色は、シーブルー・サンドベージュ・スモーキーピンク・セージグリーンと4種。（写真は試作の茶）</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新春サンガ2012年1月9日（祝）</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 07:57:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[輝く光となる新春の朝
2012年Y.L.S.グループ新年の宴
下記の集いを開催します。
是非お誘い合わせて起こしください。
期日：1月9日（月・祝）
内容：右記プログラムご参照ください。
会場：トリャンバカム・ヨーガ・セ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8214" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/17/%e6%96%b0%e6%98%a5%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac2012%e5%b9%b41%e6%9c%889%e6%97%a5%ef%bc%88%e7%a5%9d%ef%bc%89/dsc_1490/" rel="attachment wp-att-8214"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_1490-370x493.jpg" alt="Photo　八重樫智子さん（岩泉町在住）" title="DSC_1490" width="370" height="493" class="size-large wp-image-8214" /></a><p class="wp-caption-text">Photo　八重樫智子さん（岩泉町在住）</p></div><br />
輝く光となる新春の朝<br />
2012年Y.L.S.グループ新年の宴</p>
<p>下記の集いを開催します。<br />
是非お誘い合わせて起こしください。</p>
<p>期日：1月9日（月・祝）<br />
内容：右記プログラムご参照ください。<br />
会場：トリャンバカム・ヨーガ・センター<br />
　　　泉の森会館3階<br />
　　 （小田急線狛江駅北口緑地の先。徒歩1分）<br />
受付：午前9時より随時　<br />
費用：2,000円（一般）<br />
　　　 1,000円（Y.L.S.グループ会員）</p>
<p>日程−プログラムー<br />
0900−受付をお済ませ、お座り下さい。<br />
0910−瞑想<br />
0930−新春ヨーガ<br />
1030−『宴』<br />
・	挨拶<br />
・	スタッフ紹介<br />
・	お知らせ<br />
2012年1月〜プログラム<br />
2012年4月〜プログラム<br />
1100ー歓談の会<br />
　　　 ・軽食を準備させていただきます。<br />
1200　解散</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>出来事編ー共に歩む8年目ー</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e5%85%b1%e3%81%ab%e6%ad%a9%e3%82%808%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 09:04:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8244</guid>
		<description><![CDATA[トリャンバカム・ヨーガ・センターが、狛江の泉の森会館でヨーガ教室としてスタートしたのは、2004年11月3日のことでした。
体験をして、入会者があり、お世話になっているご近所の皆様とヨーガを・・・そう思って始めた月曜日の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8245" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e5%85%b1%e3%81%ab%e6%ad%a9%e3%82%808%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%83%bc/r0017471/" rel="attachment wp-att-8245"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017471-370x277.jpg" alt="休会せずに、月4回を通われる方には金のオーム・マークが！" title="R0017471" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8245" /></a><p class="wp-caption-text">休会せずに、月4回を通われる方には金のオーム・マークが！</p></div><br />
トリャンバカム・ヨーガ・センターが、狛江の泉の森会館でヨーガ教室としてスタートしたのは、2004年11月3日のことでした。<br />
体験をして、入会者があり、お世話になっているご近所の皆様とヨーガを・・・そう思って始めた月曜日の朝と木曜日の夜の2クラス。<br />
懐かしいなあ！（当時はスタジオＢメイク）という名前でした。</p>
<p>その頃ご入会された方が、新しい御月謝袋になる時期です。<br />
休会もされることなく、月に4回、振替をされながら通われました。</p>
<p>8年目を迎えました。<br />
今後共よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e5%85%b1%e3%81%ab%e6%ad%a9%e3%82%808%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%83%bc/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【織り織りのうた】ヨーガマット本日第4弾便が飛び発った。</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 08:56:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8229</guid>
		<description><![CDATA[本日は10/10の受注受付から
11/1に第一弾が、
毎月2回。1日と15日に巣立ちます。
マットは月に、多くて12本出来ますが、だいたい8〜10本です。
今日は第4弾。
山マット4本と虹2本
その他メヘンディ調甲あて（ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日は10/10の受注受付から<br />
11/1に第一弾が、<br />
毎月2回。1日と15日に巣立ちます。<br />
マットは月に、多くて12本出来ますが、だいたい8〜10本です。<br />
今日は第4弾。<br />
山マット4本と虹2本<br />
その他メヘンディ調甲あて（冬バージョン）でした。<br />
山と言っても、其々です。<br />
No.8~11 をご覧ください。<br />
深い緑の山<br />
実りの山<br />
紅葉し始めた山<br />
そして雪山<br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/r0017785/" rel="attachment wp-att-8230"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017785-370x493.jpg" alt="R0017785" title="R0017785" width="370" height="493" class="alignnone size-large wp-image-8230" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/r0017787/" rel="attachment wp-att-8231"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017787-370x493.jpg" alt="R0017787" title="R0017787" width="370" height="493" class="alignnone size-large wp-image-8231" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/r0017783/" rel="attachment wp-att-8232"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017783-370x493.jpg" alt="R0017783" title="R0017783" width="370" height="493" class="alignnone size-large wp-image-8232" /></a><br />
<div id="attachment_8233" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/r0017792/" rel="attachment wp-att-8233"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017792-370x493.jpg" alt="雪山。。。" title="R0017792" width="370" height="493" class="size-large wp-image-8233" /></a><p class="wp-caption-text">雪山。。。</p></div><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/r0017801/" rel="attachment wp-att-8236"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017801-370x277.jpg" alt="R0017801" title="R0017801" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8236" /></a><br />
<a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/r0017803/" rel="attachment wp-att-8237"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/R0017803-370x277.jpg" alt="R0017803" title="R0017803" width="370" height="277" class="alignnone size-large wp-image-8237" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e6%9c%ac%e6%97%a5%e7%ac%ac4%e5%bc%be%e4%be%bf%e3%81%8c%e9%a3%9b/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>唄いはじめた♪【織り織りのうた】</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 08:08:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8221</guid>
		<description><![CDATA[
素敵な絵をしばしご鑑賞ください。
・・・
♪♬　♫♪・・
コト
カタ
コトン
カタカタ
コトンカッタン
コトンカッタン
聞こえてきますね。
るるる〜の唄声も。。。
トリャンバカム・ヨーガ・センターの会員さまで、
被災地 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e5%94%84%e3%81%84%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%9f%e2%99%aa%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91/attachment/2011121021570000/" rel="attachment wp-att-8222"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/2011121021570000-370x658.jpg" alt="2011121021570000" title="2011121021570000" width="370" height="658" class="alignnone size-large wp-image-8222" /></a><br />
素敵な絵をしばしご鑑賞ください。</p>
<p>・・・<br />
♪♬　♫♪・・</p>
<p>コト<br />
カタ<br />
コトン<br />
カタカタ</p>
<p>コトンカッタン<br />
コトンカッタン</p>
<p>聞こえてきますね。<br />
るるる〜の唄声も。。。</p>
<p>トリャンバカム・ヨーガ・センターの会員さまで、<br />
被災地への支援活動へも3度ご参加いただいています<br />
宮澤佳奈枝さんから・・・寄せられました。</p>
<p>Xmasに被災地へ訪れます。<br />
これをお見せしようと思います。</p>
<p>hari om..</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/%e5%94%84%e3%81%84%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%9f%e2%99%aa%e3%80%90%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%b9%94%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%81%86%e3%81%9f%e3%80%91/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>12/17㈯Ｄo☆彡サット・サンガのお知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 07:03:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8201</guid>
		<description><![CDATA[私たちY.L.S.グループの顧問であられる成瀬貴良先生が来校してくださる月1回のサンガ。
成瀬貴良先生のことをよく知らないという方もいらっしゃるでしょう。
ヨーガによる恩恵を難しくなく、やさしいことばでわかりやすく簡単に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8203" class="wp-caption alignnone" style="width: 380px"><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/15/1217%e3%88%af%ef%bd%84o%e2%98%86%e5%bd%a1%e3%82%b5%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/dsc_1220/" rel="attachment wp-att-8203"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/DSC_1220-370x277.jpg" alt="今日の夕暮れ(12/10)Photo by Satoko Yaegashi" title="DSC_1220" width="370" height="277" class="size-large wp-image-8203" /></a><p class="wp-caption-text">今日の夕暮れ(12/10)Photo by Satoko Yaegash </p></div><br />
私たちY.L.S.グループの顧問であられる成瀬貴良先生が来校してくださる月1回のサンガ。<br />
成瀬貴良先生のことをよく知らないという方もいらっしゃるでしょう。<br />
ヨーガによる恩恵を難しくなく、やさしいことばでわかりやすく簡単に説いてくださる先生です。<br />
とうとう、この12月で先生の来校は最期になります。2010年9月より、15回に来校いただきました。<br />
この種を継ぎ、揚力とし<br />
今度はトリャンバカムより頼もしく発信してまいりましょう。</p>
<p>サット・サンガ（善き集い）によって、力と恩恵をいただきます。<br />
これは、意味のある授かり物なのです。<br />
授かりものによって、善い気づきをいただいた者は、体得者は、次の役割へ歩み出すことによってサンガは完成します。<br />
授かりものは、苦しい方へ、悩んでいる方へ、病で苦しむ方へ、貧しい方のためへ贈られるのです。<br />
授かりものの意味を知るのに、サンガの場があります。<br />
その授かりものを理解した方は、どうぞ、たくさんの方へ贈ってあげましょう。<br />
ご両親<br />
兄弟<br />
親戚<br />
ご近所の方、<br />
お友達<br />
みなさんといらしてください。</p>
<p>善き集いは、善きを育みます。</p>
<p>この日はチャリティーレッスンです。</p>
<p>わたしたちひとりひとりをつないでいるもの、<br />
それは、まぎれもなくヨーガであります。</p>
<p>プログラムは下記の通り</p>
<p>9：00−10：00　プラーナーヤーマ〜瞑想へ（早野）<br />
10：10−10：30 講話「マントラに関する質疑応答」<br />
※スヴァーミー・サティヤナンダ氏の講話録より（成瀬貴良氏）<br />
10：30−12：00　朝ヨーガ（成瀬貴良氏）</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
合掌</p>
<p>Om shantih</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>12月１４日(水）キャンドル・ナイトヨーガ☆</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/11/12%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%94%e6%97%a5%e6%b0%b4%ef%bc%89%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e2%98%86/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/11/12%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%94%e6%97%a5%e6%b0%b4%ef%bc%89%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e2%98%86/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 15:18:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8187</guid>
		<description><![CDATA[「キャンドル・ナイトヨーガのお知らせです」
昨日は、皆既日食きれいでしたね～＾＾
宇宙を地球を改めて感じますね。
それにしても、冬の夜空を眺める、空を眺めるのはほっとします。
12月14日　水曜日は　恒例の「キャンドル・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/11/12%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%94%e6%97%a5%e6%b0%b4%ef%bc%89%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e2%98%86/1264cde38d96c5154adb2e55fb738060/" rel="attachment wp-att-8188"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/1264cde38d96c5154adb2e55fb738060-370x178.jpg" alt="1264cde38d96c5154adb2e55fb738060" title="1264cde38d96c5154adb2e55fb738060" width="370" height="178" class="alignnone size-large wp-image-8188" /></a>「キャンドル・ナイトヨーガのお知らせです」</p>
<p>昨日は、皆既日食きれいでしたね～＾＾<br />
宇宙を地球を改めて感じますね。<br />
それにしても、冬の夜空を眺める、空を眺めるのはほっとします。</p>
<p>12月14日　水曜日は　恒例の「キャンドル・ナイトヨーガ」です</p>
<p>被災地へのチャリティーで行っていますので、<br />
どなたでもご参加ができます！</p>
<p>キャンドルの炎を見つめたり、（日々パソコン、携帯とにらみっこしてませんか！？炎を見ていると目がやすらぎます＾＾）</p>
<p>キャンドルの炎の優しい波動を感じたり、空間全体が癒しの炎に包まれます。</p>
<p>時間は18時から19時20分　と　19時半から21時までの2クラスです。</p>
<p>2クラス　田中指導員の誘導クラスです。</p>
<p>※14日は19時半からのクラスはAnna指導員→田中指導員へ代行となります。</p>
<p>皆さまのご参加お待ちしております。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/11/12%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%94%e6%97%a5%e6%b0%b4%ef%bc%89%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e2%98%86/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ー出来事編ーヨーガ指導員養成講座実践編最終日講話より◇3つの柱◇</title>
		<link>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/10/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e5%93%a1%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e7%b7%a8%e6%9c%80%e7%b5%82%e6%97%a5/</link>
		<comments>http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/10/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e5%93%a1%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e7%b7%a8%e6%9c%80%e7%b5%82%e6%97%a5/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 09:20:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tyc</dc:creator>
				<category><![CDATA[YOGA生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tryambakam.jp/cms/?p=8173</guid>
		<description><![CDATA[
12月8日はＹ・Ｌ・Ｓ（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）の養成講座実践編の最終講座がありました。
ＹＬＳ（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）講師である先生方（早野智子先生・加藤照美先生）からの話の中にはヨーガに学び・ヨーガを育み [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tryambakam.jp/cms/2011/12/10/%e3%83%bc%e5%87%ba%e6%9d%a5%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%83%bc%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%82%ac%e6%8c%87%e5%b0%8e%e5%93%a1%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e7%b7%a8%e6%9c%80%e7%b5%82%e6%97%a5/pb174184-2/" rel="attachment wp-att-8182"><img src="http://www.tryambakam.jp/cms/wp-content/uploads/PB1741841-370x274.jpg" alt="PB174184" title="PB174184" width="370" height="274" class="alignnone size-large wp-image-8182" /></a><br />
12月8日はＹ・Ｌ・Ｓ（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）の養成講座実践編の最終講座がありました。<br />
ＹＬＳ（ヨーガ・ライフ・ソサエティ）講師である先生方（早野智子先生・加藤照美先生）からの話の中にはヨーガに学び・ヨーガを育み・ヨーガを伝えることを目指している私達養成生に向けてだけではなく全て日常に置き換えることができる話でした。心の響きを書き留めました。<br />
講話の中の【大切な3つの柱】<br />
継続を守る<br />
継続出来る環境を守る（場所と時間）<br />
場を共有する<br />
継続することは、単調でいつか飽きがやってきたり忍耐が必要だったりします。自分の向かっているところや任務が明確でないと難しくなりますね。この継続できる環境を作るのは各々の努力でしょうか。<br />
今時代は楽ができるように便利になりすぎて全てに時間が掛からないようになっているのに環境や時間が整わないと思うことがあるかもしれません。情報ばかり反乱していてこれをキャッチしてしまうと心は揺らぎ継続を守る事が難しくなるのかな。。。？<br />
そして場を共有する事の大切さを伝えて下さいました。場を共有して初めて実体験、肌で感じる事が出来るのでしょう。<br />
いかがでしょうか？<br />
ヨーガを生活の中に浸透させることも、日々の家庭生活を円満に送ることも、仕事を遂行することも全てにこの柱が関わってくるようです。<br />
子育て中の私は、まず子の身体を作っている食物に気を配ることを継続し、それを継続できるよう一日の内でその時間を作らねばなりません。家族との場を共有することで絆が育まれるのでしょう。毎日の些細な事柄にもこの3つの柱が生きています。<br />
我が家の【継続】と【場の共有】の表れである夕飯の時間です。</p>
<p>第Ⅲ期養成生：長又　美保</p>
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